Eriko M. (@_fly_firefly_) 's Twitter Profile
Eriko M.

@_fly_firefly_

特任助教(パートタイム)。researchmap.jp/e_masui

ID: 1905121367143706624

calendar_today27-03-2025 04:55:17

4 Tweet

13 Followers

70 Following

Eriko M. (@_fly_firefly_) 's Twitter Profile Photo

滋賀大学には修士課程時代からお世話になりました. ありがとうございました. 通算6年間,彦根市に通いました. データサイエンス研究科のおかげで,若い頃は思ってもいなかった人生を歩めています.感謝しています.

独立行政法人労働政策研究・研修機構(JILPT) (@jilpt_pr2023) 's Twitter Profile Photo

【新刊!研究双書『日本女性の仕事とキャリア─職業とタスクからみる均等法後40年』(2026年3月31日刊行)】小松恭子[著]定価: 3,630円 本書は、職業とタスクに着目した実証分析により、日本女性の能力活用を制約する構造的課題を浮き彫りにした1冊です。 ⇒jil.go.jp/publication/so…

中室牧子 (@makiko_nakamuro) 's Twitter Profile Photo

新しい論文公開になりましたー! 私の研究室の博士課程の石倉さん(山田進太郎D&I財団のCOOでもある)と高知工科大の林良平先生との共著です。これも面白い論文ですよー。

Y. Kawahara (@mahimahi) 's Twitter Profile Photo

SPReAD 1000の【研究者等(応募者)向け説明会】は来週月曜日です。本事業は、人文社会含めあらゆる分野を対象としており、学生も可なのでぜひ。 mext.go.jp/b_menu/shingi/… 日時:令和8年4月20日(月曜日)16時30分~18時00分 対象者:本事業への応募を検討している研究者・学生等

Eriko M. (@_fly_firefly_) 's Twitter Profile Photo

RP: SPReAD 1000は人文・社会科学も対象で、学生も応募できる競争的資金とのことです。 自分の研究は、因果AIという言葉にはひっかりそうなので応募してみようかと思います。

文部科学省 MEXT (@mextjapan) 's Twitter Profile Photo

/ 研究の可能性を、AIで解き放つ❗️ \ AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)、本日から公募を開始しました! 🗓️公募期間:4/17(金)~5/18(月)正午 ▼公式サイトはこちら mext.go.jp/aifors_spread/

Mestrando Zinho (@zinhoffz) 's Twitter Profile Photo

A inferência causal agora é pop. Por trás das ferramentas estatísticas embutidas nessas teorias causais, no entanto, há um mar morto de discussões filosóficas sobre causalidade. Então, afinal, filosoficamente, o que é essa coisa que chamamos de causalidade? Segue o fio longo!

Namie (@namiei) 's Twitter Profile Photo

大学教員の忙しさではなく、その仕事の特殊性について語ったほうがいいね。大学院生の頃から、何をいつまでにどのくらい完璧にすべきかをほぼ自分で考えてやらなきゃいけないので、こんな仕事の仕方ができなくて(合ってなくて)やめていった人はたくさん知っている。

Eriko M. (@_fly_firefly_) 's Twitter Profile Photo

本日より、理研AIPの因果推論チームにて特別研究員として働きます。研究分野は引き続き社会学です。因果探索を用いて社会調査データを分析します。 時々、大阪大学にいます。 引き続き、どうぞよろしくお願いします。

takehiko-i-hayashi (@takehikohayashi) 's Twitter Profile Photo

Rubin派でもPearl派でもなく、「Morgan+Winship派」のわたくしの意見としては、今日日の社会学者であれば持っておいたほうが色々と捗るだろうと思うのは、より正確に言うと「因果推論リテラシー」というよりも「条件付き統計的関連性リテラシー」の方なんですよね。 amazon.co.jp/dp/4254122691/

Ohue M/大上雅史 (@tonets) 's Twitter Profile Photo

AI for Science SPReAD、AIインタビューの申込リンクはここの一番下ですよ!! e-rad.go.jp/eRad/E1031S03/…

Taki, H. (@rentaro1623) 's Twitter Profile Photo

いずれにしても、アファーマティブアクション的な政策の是非については、以上のような制度的な位置づけや、大学・短大・専門学校の男女比率など、機関ごとの違いを踏まえた上で、議論がおこなわれていくことが望ましいと考えます。(7/7)

本田由紀 (@hahaguma) 's Twitter Profile Photo

AIが男女にそれぞれ別回答…その使い分けOK? 困った「ジェンダーバイアス」が存在する理由と「対策」は:東京新聞デジタル tokyo-np.co.jp/article/486550

Eriko M. (@_fly_firefly_) 's Twitter Profile Photo

AI for Science SPReADのAIインタビューの申込リンクは公募詳細画面の一番下にあるのですが,私のeRadの画面はリンク名ではなくURLがそのまま掲載されていて,何のリンクなのかわからないままでした... ブラウザによって表示が変わるのでしょうか...??