森隆史@株式会社ジンジブ専務取締役/高卒採用改革 (@takashimori1983) 's Twitter Profile
森隆史@株式会社ジンジブ専務取締役/高卒採用改革

@takashimori1983

日本で70年以上もの間、誰も変えようとしなかった、いや誰も変えられなかった高卒就活や採用の社会課題の改革に民間企業初挑戦中。パーパス「これからを生きる人の夢を増やす」/Vision「若者に希望を与えるNo.1企業」/2024年3月22日東証グロース上場(証券コード:142A)

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俯瞰して物事が捉えられる、全体最適で考えられる、如何なる状況でもどちらか一方だけの肩持ちはしない、相手の立場や視点に立ち行動が起こせる、相手が望むことの先回りができる、主語が自分ではなく会社または相手、損得勘定で決めない、等々、幹部職から次のステージに抜擢したいと思える必須要素。

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仕事において基準は下げない。基準は低い方が楽だけど低い基準が習慣化すると成長は鈍化し、妥協することから抜け出せなくなる。 基準を高く設定するからこそ負荷はかかるけどそれが習慣化したときに得られる価値は大きい。 うちの会社では部門トップや上司には基準を高く持つことを求める。

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ダメなリーダーは、部下に仕事を任せるとき「時間があるときで構わないので、資料まとめておいてくれない?」 「やりたくなかったら断ってくれていいんだけど、この仕事できるかな?」と頼む ダメな理由は2つ。「決定権が部下にあること」と「責任の所在を曖昧にしていること」

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重たい議論をしている最中は出口の見えないトンネルを走っているような感覚で「この議論に終わりはあるのか?」と憂鬱になるけど、それでも妥協せずに議論を続けていると突如出口が現れる。憂鬱さに負けて解を出し急ぐのではなく、力尽きるまでやってやる精神で解を出しに挑んだ方が腑に落ちるよな。

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現実は思考した通りになる。または、思考したことに近い現実になるという話。 ある拠点のトップA君は800万が限界と言う。ある拠点のトップB君は1200万はやれると言う。市場も拠点人数も条件は全く同じ。 結果、A君は800万ギリギリ。B君は1300万超え。 結果の差は、思考と行動と素直さの差である。

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人やお金についていくだけの人間関係や組織よりも、ミッションやビジョンや解決したい社会課題そして成し遂げたい世界観に共感し、それらを実現させるために同志が集まる組織でありたい。人とお金だけでは崩れやすいし、どうせなら目的完遂に向かって同志と冒険しているようなワクワクする方が楽しい。

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先のことを考える時間を普段からどれだけ作れているかが会社の未来を決める。 例えば、1日の80%を組織や人間関係のことを考える時間に取られて事業の未来を考えることに20%しか時間が取れないよりも、80%は事業の未来のことを考えられて組織や人間関係のことは20%に抑えられる方が、会社に未来はある。

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前工程は「神様」、後工程は「お客様」 自分の仕事のひとつ前のプロセスを担当する人は自分ができないことをしてくれる神様であり、後のプロセスの担当者は大事なお客様である、というトヨタの思想は究極の与えあい精神だな。 誰もがこの思想を体現できたら社内の部署連携はスムーズになるだろうな。

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ダメなリーダーは、部下に「うるさい」と思われるのを気にして、たまにしか注意しなかったりする。 部下への注意にムラがあると、部下は「言われたときだけ」頑張ろうとしてしまう。 たまに思い出したかのように注意するだけでは意味がない。指摘すべきことは、しつこくても毎回指摘するべきだな。

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やらざるを得ない環境を作る事がマネジメントの役割。 その環境の中で個々が努力する。 努力すれば人は必ず成長する。 成長感を認識すればモチベーションが自動発生し能動的に動き出す。 何かを与えてやる気を出させるのはマネジメントの役割では無い。 与えないと動けない人間を作る事になる。

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責任を全て取る事を覚悟したリーダーの、部下に対しての 「いいからやれ」 という発言は美しい。 沢山説明してくれる、納得するまで話聞いてくれるリーダーの数倍「部下想い」だ。

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今後の採用市場は 『学歴主義』より『学習主義』 『学歴格差』より『行動格差』 になっていく。間違いなく。入学した大学の偏差値よりも、入った先で何をして、何を学んできたか? 世の中はオンラインが主流。出来ることも増えた。 不安な人はとにかく動け。くすぶるなら動け。

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ダメな会社の特徴は「人事異動や組織再編が多い」こと そういう会社は「変化」を履き違えてしまう。「目に見える変化」を起こすことで、何かがよくなった気がしている。 しかし実際には何も変わっていない。組織を本質的に成長させるのは、日々の地道なマネジメントである。

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「モチベーションがほしい」「やる気が出ない」などというのは、余裕のある「ぬるま湯状態」だから言えていた言葉 コロナ禍を経て、そんなことを言っている場合ではなくなってしまった 生きるか死ぬかのときに「やる気がないんで……」などと言えるのか?もう甘えてはいられないな

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ダメなリーダーは、部下に優しい言葉をかけてしまう。しかし、優しい言葉で部下が成長することはない。 部下を成長させるのはリーダーとメンバーの「いい緊張感」。そして、リーダーのバリューは、あくまで部下の成長で決まる。なあなあの関係では、メンバーは決して成長しない。

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知識やスキルよりもまずは、 当たり前のことを誰も真似ができないレベルで当たり前に徹底をする この意識と行動が大切だと思う。 例えば、時間を守る、期日を守る、約束を守る、言ったことはやる、元気良く挨拶する、人の目を見て話す・聴く、ありがとうを伝える、身の回りを綺麗にする、とかね。

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Will,Can,Must(やりたい、できる、やらねばならない) ではなく、社会は Must,Can,Will(まずやらなければいけないことをやり→できることを増やし信頼を貯め→やりたいことをやっていく)のサイクルだと私は思っている。そういった意味では最初からやりがいがあるないは関係ない!

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先のことを考える時間を普段からどれだけ作れているかが会社の未来を決める。 例えば、1日の80%を組織や人間関係のことを考える時間に取られて事業の未来を考えることに20%しか時間が取れないよりも、80%は事業の未来のことを考えられて組織や人間関係のことは20%に抑えられる方が、会社に未来はある。

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うまくいくことばかりではない。目の前の問題や課題や困難から逃げずに皆で立ち向かい、それらを克服して突破し、理想の姿や組織を創り上げていくプロセスにこそ醍醐味がある。 言い訳を探せば無限にあるが無価値。 プロの世界は結果が全て。 プレッシャーを楽しめ。 行動変化を起こせ。

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いつも諦める人だけが負ける。諦めなければ勝ちしかない。349回の資金調達で断られ、350回目で資金調達が出来たGoogleも、成功要因はただ諦めなかっただけ。テレアポ100件かけてダメなら150件かければいい。151件目で取れるかもしれない。諦めない人間の方が圧倒的にかっこいい。量は経験値にもなる。