前原俊彦 | OPHIS🚑 (@mtoshi1996) 's Twitter Profile
前原俊彦 | OPHIS🚑

@mtoshi1996

持続可能な救急搬送システムの構築を目指す(一社)OPHISの副代表 | 名護市地域活性化起業人 | 官民共創による事業づくり | 国士舘大学 防災•救急救助総合研究所 嘱託研究員

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linkhttps://ophis-ems.org calendar_today21-10-2018 14:30:49

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官民共創事業におけるKPI設定のキモは ①受益者への価値×②測定可能性(測れる)×③改善可能性(その事業で改善できる)の3つであり、それらはトレードオフ関係? 「セミナー実施回数」のようなアウトプットをKPIとすると②③は明快になるが①は間接的に。 一方で①を追求すると②③の担保が課題になる🤔

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大学時代の友人が主催してます! ソーシャルな仕事に向き合う組織にとってミッション・バリューの策定は本当に重要度の高いアジェンダだと思います。 ご関心がある方はぜひ!!

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エンジニア仕草 ・すぐググる ・命名にこだわる ・公式ドキュメントにあたる ・何事もドキュメントに残す ・タスクを細分化し、そのタスク内でやること&完了条件を明確にする あたりは全くの異業種として働いている今でもとても役に立っています。 (もちろんProsがあればConsもあるわけですが...笑)

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名護滞在時は近くに住んでるので近々行きたい! 県北部地域の振興に関わる1人として応援しています。

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「市場課題の解決」と「社会課題の解決」という概念は明確に分けて考えた方がいい。 前者は経済合理性の追求、後者は公共的価値の追求がベースにある?

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ゼロイチといっても、 1餅を絵に描く 2絵に描いた餅をつくる 3つくった餅を届ける 4届け続けるための仕組みを作る みたいな段階があって、それぞれの段階で求められる立ち回り、振る舞い、資質や能力が違うなと最近実感してます。 さらにその先に1→10、10→100の段階がある🤔

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第一セクター(公共)でも第二セクター(民間営利)でも解決できない「狭間の課題」に取り組むのがNPOの役割。 これを発信していくのも大切なこと。

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最近の仮説: フレームワークからイノベーションは生まれない なぜならフレームワークは先例を分析・整理し抽象化・体系化してつくられたもの、すなわち「枠組み」であり「創造の結果」である。 一方で、イノベーションは枠組みの外にハズれ、枠そのものを壊すような変化を起こす営みだから

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日本の救急車は24時間365日稼働で救命士を含む3名体制(基本的には)と手厚く、かつ無料 市民サービスとしては最高品質であり、市場原理では競合参入の余地がない。 観光・広報等の分野に比べ、救急は“民が入りにくい領域” 救急体制持続化に向け、この構造自体へのアプローチが必要と感じています。