木村俊昭の「『できない』を『できる!』に変える!」実学教育の推進【公式】地域創生・SDGsと人財養成 (@kimu_toshi) 's Twitter Profile
木村俊昭の「『できない』を『できる!』に変える!」実学教育の推進【公式】地域創生・SDGsと人財養成

@kimu_toshi

北海道出身。慶大大学院。経営学博士(学術)。小樽市、内閣官房・内閣府、農林水産省等から東京農業大学教授を経て、北海道文教大学特別学長補佐・教授、東京大学大学院非常勤講師、共同通信社・人事院等講師、日本地域創生学会長・地域創生実践総合研究所長。国内外で「五感六育®+α」を実践中。NHKプロフェッショナル仕事の流儀ほか。

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いよいよ新学期。学び、習い、問い立て、実に楽しみである。毎年、地域創生に関する自分が関わってきたまちを再度、調査分析し、シラバスを見直し、講義のコマ構成、具体的な先駆事例、講話内容を変えている。学生の反応が楽しみであり、自分自身もワクワクしている。

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もっと自分との会話に時間をかけ、日々大切にしたいもの。自己分析、自己理解なくして、他者理解、相互理解は難しいといえるかな。一度の人生、人間関係づくりがいちばん重要であり、そのためにコミュニケーション能力を研く必要があるもの。楽しんで研くことにしよう!

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大学は新1年生が来て、一層活気が出ている。これからの4年間、成長がとても楽しみ。私の大学時は、1年次から師匠(指導教授)のゼミ入りし、何時も離れず、理論と「実学」を実際の現場で学び、習い、問い立ての日々だった。毎日が新鮮で、刺激的、強烈なものであった。真心、恕と志を教示いただいた。

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4月11日は何の日だろう。1921年にメートル法採用の法案公布のメートル法公布記念日だそう。アッという間に新年も4月中旬。実に早いもの。分野を決め、少しずつ終活をスタートしている。特に書籍と書類整理が大変だ。毎年、新書籍を出版しているし、身の回りの整理はコツコツ実行することが秘訣かな。

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おはようございます。新書籍・単著「地域創生学の『実学』研究」を木村ゼミ・関係者に送付しています。ご意見・ご感想を楽しみにしているところです。

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明日(4月13日)から北海道文教大学「地域未来学科」の講義がスタート。私の講義は必修科目ですから、学科生の全員が履修となります。実に楽しみなところです。

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行政職員時に「できないことはしない。できることのみをする」と公言していた人が数年前にあるまちの首長に就任した。このような考え方は周りに広がるもの。住み暮らすひとの現場の声はどうなるのだろう。来年は統一地方選。この後もその首長は続投を希望しているらしい。

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できないことをお互いに創意工夫して、できるように努力する、実践行動することが大切かな。関わるまちでは、実学・現場重視の視点、全体最適思考、「五感六育®」思考による立体的ストーリー化(役割分担と出番創出)し、「できない」を「できる!」に変えることが重要と考え、協働、共創したいもの。

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明日(4月13日)北海道文教大学「地域未来学科」の必修科目「地域未来概論」が1時限目(9時~)にスタート。新1年生が履修だが、高校生時とは違い、1コマ90分間の講義。3時限目(13時~)「地域イノベーション論」は新3年生が履修。学び、習い、問い立て、先行研究や先駆事例を交えて対話、意見交換。

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8月22日(土)の「日本地域創生学会総会・研究大会」が10周年。正会員1名に付き2名の非会員を分科会・交流会に招待(無料)が可能。高校生・大学生は年会費・参加費無料。メイン会場は東京大学駒場キャンパス18号館、サブ会場はマハサラカム大学(タイ)。当日会場で逢えるのを楽しみにしております!

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物事を単純な因果関係で捉え「原因が一つで結果が生じる」思考かな。現実は複数要因が絡み合う因果構造によって成る。大学に学生が集まらない場合、学部・学科名変更や募集停止をするが、表層的対処に過ぎない。教育内容や地域性、進路などが影響。問題解決には構造全体を捉える視点が不可欠であろう。

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なぜか、全てひとのせいにする、環境のせいにする、そして、自分自身がどんどん落ち込む人生。そろそろ止めて、一度の人生、限られた時間、自分の人生に責任を持ち、地域貢献、社会貢献のため、超プラス思考で生きたいもの。

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自分の気分が落ち込んだ時に逢いたくなるひとが周りに何人いるかな。沢山はいらないだろうが、とてもたいせつなひとだ。一度の人生で何を達成するのか目的・目標を持つひとと時間を共有することが肝要といえるかな

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本日(4月17日)は、北海道文教大学「地域未来学科」新3年生の初回の木村ゼミ日。木村研究室にて、学術論文(卒業論文・約2万字程度)の書き方など、学び、習い、問い立てがスタート。まずはしっかりと論文テーマを決め、先行研究整理、仮説を立て、調査分析し、結論へ。実学・現場重視が欠かせない!

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昨日(4月17日(金))、北海道文教大学「地域未来学科」の新3年生対象の木村ゼミの初回。年間スケジュール説明、卒論テーマ選定、現地入り希望先の確認等を実施。今後は⑴実学・現場重視の視点、⑵全体最適思考、⑶五感六育®+α思考によるストーリー化(役割分担と出番創出)を学び、習い、問い立て。

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増幅型リーダーと消耗型リーダーとは? 自分の周りには、どちらのタイプが多いのか。 そもそも、自分はどっちのタイプなのか、自己分析、自己理解し、日々接したいもの。

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日本地域創生学会は、8月21日(金)に首長・教育長勉強会(立大)、8月22日(土)総会研究大会(東大)。正会員1名の総会・研究大会参加で、非会員2名を招待(当日の参加費・交流会費無料)。高校生・大学生(社会人を除く)の参加希望が多く、当日参加費・交流会費を無料。jsle.jp

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本年8月22日(土)「日本地域創生学会総会・研究大会」は東京大学駒場キャンパス18号館開催。高校生・大学生から参加希望が多く、高校生・大学生(社会人を除く)は年会費無料、当日の総会・研究大会の参加費・交流会費も無料。将来の国・地域リーダーとして、分科会発表や今後の成長がとても楽しみ!

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北海道文教大学「地域未来学科」は1年生からゼミ制を実施。木村ゼミは地域創生の基礎を学び、習い、問い立て。希望する国・自治体機関や地域の現場入り。実学・現場重視、全体最適思考、五感六育+αによるストーリー化を実感し、1年生から研究テーマを決め、論文指導。今後の成長が楽しみなところ。

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北海道文教大学「地域未来学科」  木村ゼミ担当のオープンキャンパスは、2026年8月1日(土)10時~14時。大学全体説明、学科説明、実際の授業や現場入り内容をゲーム説明。ぜひ、大学会場へお越しください。受付は正門入りすぐ右手「鶴岡記念講堂」1階にて、9時30分から。do-bunkyodai.ac.jp/mirai/