いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile
いち子

@i_chi_kko

🌹さん最推し|🕵️‍♂️🌹(固定)最愛の文字書き|本誌派|成人済|未成年フォロー非推奨|プロフなし、成人と判断できない垢(特に🗝)はブロ解|無断転載禁止|

ID: 3023020350

calendar_today16-02-2015 23:53:57

19,19K Tweet

1,1K Followers

84 Following

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

よるさんがろいどさんの胸に飛び込んだところで頁捲れなくなって、ドムッで頁捲れなくなって、人は簡単に〜で頁捲れなくなって、感情的に〜で頁捲れなくなって、とにかくM132は過去に例を見ないほど読み終わるまでに時間がかかりましたさいこうでしたありがとうございます

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

タソが諜報員にとって最も愚かな結末を迎えかねないほど自分を見失い感情的になったと気付き、そしてその感情が〈何〉であるか掴みかけた。 彼の過去、それ故の諜報員としての思考。それら分厚い何枚もの扉が彼の情緒を閉じ込めてて、その扉をノックしたのは〈よるさん〉 扉全開という夜明けは近い。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

よるさんの前にでた行動も、チリッも、それが感情的なものだったと明確になってボクはワタシは。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

大好きなものをすべて奪われて、大嫌いなものしか残っていない真っ暗闇の世界の中で、すべての感情を、自分すら捨ててそれでも子供が泣かない世界のために戦ってきたほんとうは泣き虫の彼が、大好きなものを取り戻す過程をこんなに丁寧にみせてもらえてるんだな。泣いちゃうね。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

ほんと彼の心の中は任務で雁字搦めで、でもそれこそが拠り所となって彼を生かしてきたことも事実で、だから生半可なことでは自覚しない。でもその1歩目が、守るために誰よりタヒと隣合わせの生き方をしてるよるさんであったというだけでわたしこの先も生きていける。 ほんとによるさんFemme fatale

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

「私すごく怖かった!」の言い方が、子供の頃のゆーり発熱回と似てて、幼くすら思えて、抱きついて存在をちゃんと確かめてしまうほど、よるさんにとって大切なひとがタヒぬのは心底〈怖い〉ことで、だからこそ自分が血まみれになっても守る道を選び続ける彼女に胸が苦しくなる。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

よるさん、簡単に命が消える瞬間を数え切れないほど見てきて、また自分で消してきたという自覚があればこそ、これ以上ろいどさんには近づけないことを、あの目と、胸の前で組んだ手が物語ってる気がしてな…。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

ろよ、今後双方が〈好き〉を自覚したとして、双方が自分だけは相手に相応しくないと思い隠し続けそうだし、むしろ身バレしないと手を伸ばし合えないのではと常々考えていたけど、m132読んでまた強く感じた次第。身バレしてやっと、好きになった理由が腑に落ちる西国一はいると思ってるよ。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

よるさんのろいどさんへの言動って恋というより深い愛だよななぁ。それでも向き合って恋だとちゃんと自覚して、しかもワガママだと思ってるのがほんと彼女らしくて胸がいっぱいになるよ。 あと少し待ってね、愛するろいどさん、感情的になって自分を見失うくらいよるさんのこと無自覚に大好きだから!

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

うあああ、m132を浴びたあとだとなんかもうますます滋味深いですありがとうございます。ちちとしてのショックだけじゃ収まらないし、まさに先輩が核心をついている🫶 あとははむすめが可愛いすぎるし、ははの伝言ゲームですか?はもう可愛すぎて抱きしめたい(ロッティが)

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

装甲車内には皆いるし本来なら夫婦として演技口調で会話するところ、ろよが敬語になってるの良すぎんか。 疲れたという現実と、演じることは大変だという明かすことのできない心の内。 その両方を、騒がしい周囲から離れ周囲にはナイショで静かにそっと共有しあってるこの空気感、まさに夫婦すぎるんよ

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

絶対に隠すと決めた本音を、ヨさんもロさんへも一般論(クチベッタさん)にかこつけてこぼし合ったあの台詞は、本来吐露など許されない彼らの弱音でもあって。それを2人だけで共有して本心知らないのに理解し合った。心のイチャイチャでテレ島編が締め括られるこの絶妙なロヨのさじ加減、至高。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

鎖のような「任務のためには〜」の羅列、縦軸が自分で、横軸が家族になってて、〈自分〉と〈捨てる〉はくっついてるけど、〈家族〉と〈捨てる〉は離れてるのが、彼の微細な感情を表しているようでね。 二重になってることも含め、彼のブレの表現のようで、あの文字配置だけで無限に妄想できる。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

胸に飛び込んできたよるさんに対して、ほんのすこーし、まさかオレに恋愛感情を?が過ぎったろいどさん、いませんかね。 大正解だったのに、違います!&ドムッでやっぱり違った!てコンマ2秒の間にぐるぐるしたろいどさんいませんかね。いてもいいとおもうな。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

ジキハイ観たのだけれど。初見でもすごく楽しめた素晴らしい舞台でした。観ながら、推しCPに思いを馳せたりしまして。 ふたりを愛しながらも、ラストをみると、帰る場所であるひとと、永遠に自分のものにしたいひとにそれぞれを位置づける。表と裏で、〈二人とも〉必要ってさ、残酷でもあるわけで。

いち子 (@i_chi_kko) 's Twitter Profile Photo

ろよって、表でもよるさんが必要で、裏でも根幹が揺らぐほどによるさんを求めてる(無自覚)わけで。 表でも力抜けるほど安らげる帰る場所であり、同時に裏の隠された部分でも求めるひとがたったひとりって、どの立場でどのパターンでも結局すべてがろよにしかならないって素晴らしいCPだなってつくづく