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Sato Mori

@yuru_translator

フリーランス英日翻訳者(医薬・ビジネス・法務・出版)|アメリアクラウン会員(ノンフィクション)|幼児の母|無言フォロー失礼します🙇

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calendar_today18-08-2019 09:27:01

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彊(きょう) (@owmist) 's Twitter Profile Photo

「原因」は「げーいん」感あるけど「減員」は「げーいん」感が薄い、言われてみたら確かに……!盲点やった。

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息子が真剣な顔で「ぼく、まぶしアレルギーかもしれん」と。 「ん?まぶし?マムシ?」 「まぶしいときいつもくしゃみでるねん」 わかるわかるー!みんなそうだから大丈夫!と爆笑&ほっこり。

ْ (@ureitos) 's Twitter Profile Photo

桜は「散る」、紫陽花は「しがみつく」、椿は「落ちる」、牡丹は「くずれる」、梅は「こぼれる」、それぞれの花に贈られた終わりの表現がすき。それらをよく観察していた人の視界(目線?)を、共有してもらえた気持ちになれて

TheJapanTimesAlphaJ編集長 (@st_takahashi) 's Twitter Profile Photo

子供に「最上級は語尾にestが付くんだよ」と教えてあげたら、 「世界一高いからEverestなんだね」と言われた

橘紫夕@でかポメ&ちびポメ (@tachibana_shiu) 's Twitter Profile Photo

逆だけど「天使にラブソングを」を吹き替えで見てたらデロリスが「無理、嫌、お断り」みたいに3回重ねて拒否したから、3パターンもお断り表現が!ってワクテカして吹き替え切ったら原語は「NO、NO、NO」でワロタことある。 知らない表現ってワクワクするよね、私ゃ積極的に吸いに行くぞ〜い

とがし ゆみこ (@yumicomachi) 's Twitter Profile Photo

原題を直訳すれば『小さな王子さま』になるところを、内藤濯が『星の王子さま』と創案したことについて、池澤夏樹が、親しみなどをこめて人を形容するときに住むところの名を冠する日本古来の原理に沿っている、それは「桐壺の更衣」や「清水の次郎長」と同じだ、という旨のことを述べていて興味深い。

みずの@ゆる言語学ラジオ (@yuru_mizuno) 's Twitter Profile Photo

ファッション誌では「色っぽ」「女っぽ」など、「〜っぽ」という造語成分が活躍している。 ある日、ファッション誌の編集者に「色っぽ」と「色っぽい」はどう違うのか聞いてみたら、「語感が違うだけで同じだ」と言っていたが、「色っぽ」は「×このリップは色っぽ」などと叙述的には使えない。

Merriam-Webster (@merriamwebster) 's Twitter Profile Photo

‘Father’ and ‘dad’ are synonyms. ‘Figure’ and ‘bod’ are synonyms. But, a ‘father figure’ and a ‘dad bod’ aren’t exactly the same thing…

大江昌道 Masamichi Oe (@aspic7) 's Twitter Profile Photo

ミリタリーものでよくあるのが原文がsquad(分隊)やplatoon(小隊)のような言葉を使っていても、翻訳は規模が曖昧な「部隊」としたほうが台詞としては自然だというケースですね(英語には規模を限定せずに使える「部隊」のような言葉がないため)(続く)

英語はおかず (@_yuki_lang) 's Twitter Profile Photo

(笑)は「必死(笑)」のように使えるが、「草」は「必死で草」のように「で」が付くことについて考えてみました。

きなこ (@3h4m1) 's Twitter Profile Photo

『ドリトル先生』シリーズの翻訳者が井伏鱒二だと知った中学生の時は「へぇ」と思ったものだけど、その下訳をしたのが出版当時(1939年)井伏鱒二の近所に住んでいた石井桃子で、アメリカの友人から送られた『The story of Dr.Dolittle』を氏に紹介したことがきっかけと最近知った。なんか楽しい。

蛇蔵 (@nyorozo) 's Twitter Profile Photo

文末に「。」を付けると、少し怒ってるように感じるので使用を避ける人がいる。若い人に多い。 という新しい流れ、アメリカにもあると教えてもらった。

本ノ猪 (@honnoinosisi555) 's Twitter Profile Photo

日本語の「心」に関する、興味深い指摘。 英語と日本語における「心」の概念の違い。 (参照:津田一郎『脳から心が生まれる秘密』幻冬舎新書、P21)

日本語の「心」に関する、興味深い指摘。

英語と日本語における「心」の概念の違い。
(参照:津田一郎『脳から心が生まれる秘密』幻冬舎新書、P21)