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Yasuhiro Matsushita

@yasuhiromatz

分析モデルに基づく業務課題解決、製品設計におけるロバスト最適化、企業の部門の壁を超える全体最適な意思決定支援システムの開発。業務意思決定プロセスの課題をデータ分析活用で解決して、ビジネスのボトルネックを解消して利益を生む流れ作りに20年程取り組んでいます。AIエンジニアリング周辺の課題解決は一声おかけください。

ID: 346913801

linkhttp://researchmap.jp/YasuhiroMatz/ calendar_today02-08-2011 01:09:27

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Yuta Kashino (@yutakashino) 's Twitter Profile Photo

Terence Tao – How the world’s top mathematician uses AI buff.ly/OjOGd7f パテルポドキャストにテレンス・タオが.AIをは人間の数学者の代替ではなく相補的な存在で,AIは広さに強く人間は深さに強いから,未来の数学はAIが広く地図を描き人間が難所を攻める的になるっていくと.

Ryota Kanai 🌙 (@kanair_jp) 's Twitter Profile Photo

アカデミアで安定した職がないと嘆く人、自分で会社作ってはどうだろうか。任期もないし、テーマも完全に自分で決められる。

橋本幸士 Koji Hashimoto (@hashimotostring) 's Twitter Profile Photo

Anthropicの始めたAI科学ブログ、第一回はMatt Schwartzさん(素粒子論)で、Claudeとの共同研究論文(arxiv.org/abs/2601.02484)の裏側を綴っている.大変興味深い.なお、Schwartzさんは沖縄の学習物理国際会議で招待講演されます. 『Vibe 物理:AI大学院生』Matt Schwartz anthropic.com/research/vibe-…

Ryota Kanai 🌙 (@kanair_jp) 's Twitter Profile Photo

アメリカでもポスドクの募集をしても人が集まらないという問題が発生しているとのこと。日本では、研究費をとれても人材がいないという話を聞くが、アメリカでも同じなのは意外だった。アメリカは、いろんな国の人がくるから人材プールは豊富だと思っていた。

規格外 (@shinkaron) 's Twitter Profile Photo

新規事業の検討に際し、某コンサル紹介プラットフォームを通じて10人くらい立て続けに「専門家」を呼んだことがある。 結論から言えば、その惨状は目を覆いたくなるものだった。大半は企業勤務の傍らに副業で請け負っている者だったが、彼らの姿勢は「商売」と呼ぶにはあまりに程遠かった。 事前に

TJO (@tjo_datasci) 's Twitter Profile Photo

こう考えると、最近流行りの「LLMに〇〇のプロンプトを与えたら××という反応が返ってきたのでLLMには△△という性質がある」系の研究というのは、ヒトに対する認知心理実験と全く同じなんだなと思えてくる。ブラックボックスに対する入出力から中身を推定するので、完全に劣決定問題だが

TJO (@tjo_datasci) 's Twitter Profile Photo

Yann LeCunのLeWorldModel論文、非常に評価が高いのでちょっと真面目に読んでみようかな(既にNotebookLMに突っ込んで概要は把握したが)。「物理法則に反する動きを直ちにそれだと判定できる」というのは確かに「世界モデル」らしさがある arxiv.org/abs/2603.19312

Jun Rekimoto: 暦本純一 (@rkmt) 's Twitter Profile Photo

学者に対して「暇で高年収」と言った場合の「暇」が揶揄なつもりならばお門違いで、学者(scholar)の語源はギリシャ語のskhole(暇)なので「忙しい学者」のほうがむしろ定義上おかしい。学者が学問をしていない言い訳に「忙しい」というのはやや正しい。

russianblue (@russianblue2009) 's Twitter Profile Photo

脳はニューロンだけで動いている、という常識が崩れました。 Nature誌(4月22日付)に掲載されたNYU研究チームの論文が、神経科学100年の定説に正面から異議を唱えています。

Kosuke (@kosuke_agos) 's Twitter Profile Photo

東京大学の研究により、白髪が単なる老化現象ではなく、損傷した幹細胞のガン化を防ぐための「防衛メカニズム」であるという衝撃的な事実が明らかになりました。 ストレスや睡眠不足によるダメージから身体を守るため、細胞の老化プロセスを自律的に防止する事象です。

東京大学の研究により、白髪が単なる老化現象ではなく、損傷した幹細胞のガン化を防ぐための「防衛メカニズム」であるという衝撃的な事実が明らかになりました。

ストレスや睡眠不足によるダメージから身体を守るため、細胞の老化プロセスを自律的に防止する事象です。