山本 弘明/Maenomery取締役副社長 (@yamamoto0412_) 's Twitter Profile
山本 弘明/Maenomery取締役副社長

@yamamoto0412_

株式会社Maenomery-共同創業者|取締役副社長| ロロロ株式会社-代表取締役

ID: 3019574974

linkhttps://maenomery.jp calendar_today05-02-2015 08:56:05

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西野誠|Oh my teeth CEO【採用強化中🔥】 (@omt_makoto) 's Twitter Profile Photo

いやーやっぱり何度見ても超共感。TEDで3,000万回以上再生された伝説のスピーチ。グリット=やり抜く力こそ、成功の本質。学歴やスキルよりも、どれだけ情熱を持って続けられるかが圧倒的に差を生む。事業でもキャリアでも全てに共通する考えです。

いやーやっぱり何度見ても超共感。TEDで3,000万回以上再生された伝説のスピーチ。グリット=やり抜く力こそ、成功の本質。学歴やスキルよりも、どれだけ情熱を持って続けられるかが圧倒的に差を生む。事業でもキャリアでも全てに共通する考えです。
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戦略の答え合わせは、適切な実行力があってこそ初めて検証できます。 殆どの会社が実行強度不足により、勝ち馬になれたはずのポジションを他社に奪われます。 どれ程の利益が、手のひらからこぼれ落ちたでしょうか。 だからこそエグゼキューションに徹底的に拘りたいのです。

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E.H.カーは平和の条件の中で、 唯一達成可能な安定とは 「リズムよく前進する自転車が倒れないのと同様、動的安定なのである」 と述べている。 企業も全く同じであり、進歩的であり成長し続けることこそが、1番の安定なんだな。と。

大﨑夢伽 (株)Maenomery採用 (@maenomery_ymk) 's Twitter Profile Photo

【自己紹介】 名前:大﨑夢伽 愛称:ゆめちゃん、ゆめさん、ゆめ 年齢:お肌が気になるお年頃(33歳) 身長:163cm 血液:自分も信じられないA型(多分本当はO型) 出身:東京都 好きな街:昔ながらの商店街必須 部活:スキップすら出来ない帰宅部 趣味:美容/グルメ/ドラマ鑑賞(特に🇰🇷)

【自己紹介】

名前:大﨑夢伽
愛称:ゆめちゃん、ゆめさん、ゆめ
年齢:お肌が気になるお年頃(33歳)
身長:163cm
血液:自分も信じられないA型(多分本当はO型)
出身:東京都
好きな街:昔ながらの商店街必須
部活:スキップすら出来ない帰宅部
趣味:美容/グルメ/ドラマ鑑賞(特に🇰🇷)
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GRIT人材を採用したい企業と、GRITという心理特性を保有する学生が集まります。 「GRIT=長期目標に対してやり抜く力」 不確実性の高い現代において 最も大切なのは 「正解にするまで、やり続ける」 ことだと考えています。

丸山 晃司 |麺×事業開発の人🍜 (@koji62) 's Twitter Profile Photo

GRIT人材採用支援のMaenomeryさんにご取材頂きました! 弊社では2名のGRIT人材を採用して、新規事業立ち上げなど自分直下で一緒に事業開発しています!! maenomery.jp/article/14

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【ニデック社の不正から学ぶ「やり抜く力(GRIT)」が起こした組織バグ】 ニデックさんといえば、あの有名な三大精神。 その中の1つに 『すぐやる、必ずやる、できるまでやる』があります。 これは心理的特性の概念でいうと「GRIT(やり抜く力)」と非常に近しいものになります。

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グリットハラスメント。 「やると言ったからには、やれよ」 というマネジメント圧力が、マイナス方向に働く現象のようです。 当人の本質的な欲求と組織が求めるミッションが、交差していない場合に発生するそうです。

さかいふうた (@fuuuuuta21) 's Twitter Profile Photo

「組織効力感」と同じくらい注目している「組織GRIT」についての記事を書きました。 要するに、「やると決めたらやり切る組織」をどう作るのか?の話です。 加えて、採用シーンで、時たま話題に上がる「体育会系人材は、粘り強く努力できる説」について、話をしております。

内省ヲタクのゆる (@yuru_happy_lab) 's Twitter Profile Photo

体育会出身者の私見ですが、多くの体育会系出身者はやり抜く力があるというよりも、忍耐力があるイメージです。 やり抜く力があるのはレギュラー層、かつ全国クラスの大会に出場するなど、結果を出した方達に限られるかなと。 実際、多くの人達はそこまでやり抜けていません。しかし

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「正解を探すこと」より「正解を創ること」を。 不確実な時代だからこそ、組織にも個人にもこのスタンスが求められていると最近よく考えます。

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変革型リーダーは"エラー"を「問題」で終わらせず、パーパスや理念に接続して意味を渡していく。 それがあるかないかで、組織の"粘り腰"はぜんぜん違う。

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拝読いたしました。 終盤のにかけて剥き出しになる肉体感が、理論に血が通う証だな。と。 とても勉強になりました。 補講は、剥き出しの肉体でぶん殴られた気分になりました。

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GRITは不確実な時代に必要な力。 でも、やり抜く力が強すぎると倫理観を失う「ダークGRIT」にもなる。 大切なのは、執念だけでなく立ち止まって考える理性を持ち、正しく成果へ向かうことだと。

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アンソロピックのClaude Mythosについて、あまり話題に上がってないのが不思議に感じる。 Netflixで「終わらない週末」を是非とも観てほしい。