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角由紀子のヤバイ帝国

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不思議と笑いが交差する「角由紀子のヤバイ帝国」公式X。オカルト・都市伝説から出演情報まで発信。角由紀子の活動告知、も随時お届け。書籍や公認切り抜きチャンネルや過去動画の紹介も。
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山の中に突然あらわれる“夫婦の巨石”です。 鹿児島県南さつま市加世田内山田の陰陽石(立神) 「この岩、“生きてる”って言われてるの、知ってる?」鹿児島の山の奥に、ちょっとおかしな場所があります。 南さつま市・内山田にある陰陽石(立神)。 見た目はただの大きな岩…じゃありません。

山の中に突然あらわれる“夫婦の巨石”です。

鹿児島県南さつま市加世田内山田の陰陽石(立神)

「この岩、“生きてる”って言われてるの、知ってる?」鹿児島の山の奥に、ちょっとおかしな場所があります。
南さつま市・内山田にある陰陽石(立神)。

見た目はただの大きな岩…じゃありません。
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霧が切れた瞬間、“空に浮かぶ都市”が現れる。しかも、なぜそこにあるのか誰も完全には説明できない。 南米ペルーの山奥にあるマチュピチュ。標高約2400m。断崖の上。普通に考えて「そんな場所に都市を作る理由ある?」という場所です。 インカ帝国の遺跡として知られていますが、

霧が切れた瞬間、“空に浮かぶ都市”が現れる。しかも、なぜそこにあるのか誰も完全には説明できない。

南米ペルーの山奥にあるマチュピチュ。標高約2400m。断崖の上。普通に考えて「そんな場所に都市を作る理由ある?」という場所です。

インカ帝国の遺跡として知られていますが、
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同じ映像を再生しているのに、“聞こえる声”だけが毎回変わった。 youtube.com/watch?v=MEfPMk… 今回の話は、ヤバい帝国が大阪の「人形酒場 絶望の壁」を取材した時のものです。絶望の壁は、呪物や不気味な人形が大量に並ぶ店。

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同じ動画を流しているのに、聞こえてくる“声”だけが毎回違う。 youtube.com/watch?v=MEfPMk… ヤバイ帝国が大阪の「人形酒場 絶望の壁」を取材した時の話。 店内は昼の準備中で静か、外音も入りにくい環境でした。 ところが、その映像をイベントで再生すると異変が起きます。

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恨みって、消えたふりをして体の奥に住みつく“生き霊”みたいなものかもしれない。 「恨みは健康に悪い」 これ、ただのきれいごとではなく、研究でもかなり真面目に言われています。人を強く恨み続けると、心だけでなく体にも負担がかかる。

恨みって、消えたふりをして体の奥に住みつく“生き霊”みたいなものかもしれない。

「恨みは健康に悪い」
これ、ただのきれいごとではなく、研究でもかなり真面目に言われています。人を強く恨み続けると、心だけでなく体にも負担がかかる。
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近づいた人だけが、“見えない何か”に触れてしまう池がある。 岐阜県に昔から伝わる「三井池(みいいけ)」という場所。 今は普通の公園みたいに見えるけど、昔は絶対に入ってはいけない禁足地でした。 なぜかというと――ここには「大蛇(龍)」がいると信じられていたから。 話は明治時代。

近づいた人だけが、“見えない何か”に触れてしまう池がある。

岐阜県に昔から伝わる「三井池(みいいけ)」という場所。

今は普通の公園みたいに見えるけど、昔は絶対に入ってはいけない禁足地でした。

なぜかというと――ここには「大蛇(龍)」がいると信じられていたから。

話は明治時代。
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ポタ…ポタ…その一滴が、“頭の中を壊してくる”。 昔の拷問の中に、「水滴を落とし続けるだけ」という方法があります。 一見たいしたことなさそうなのに、これがとても怖い。やり方はシンプル。 動けないように縛られた人の額に、水を一滴ずつ落とすだけ。でも――ここがポイント。

ポタ…ポタ…その一滴が、“頭の中を壊してくる”。

昔の拷問の中に、「水滴を落とし続けるだけ」という方法があります。
一見たいしたことなさそうなのに、これがとても怖い。やり方はシンプル。

動けないように縛られた人の額に、水を一滴ずつ落とすだけ。でも――ここがポイント。
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“宇宙から来た”と思っていたそれ、実はずっと“ここにいた”可能性がある。 これまでのUFOの話って、シンプルでした。 遠い星から来た宇宙人が、乗り物で地球に来ている――そんなイメージ。でも最近、その考えがひっくり返り始めています。 ある政治家は言いました。

“宇宙から来た”と思っていたそれ、実はずっと“ここにいた”可能性がある。

これまでのUFOの話って、シンプルでした。
遠い星から来た宇宙人が、乗り物で地球に来ている――そんなイメージ。でも最近、その考えがひっくり返り始めています。

ある政治家は言いました。
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“顔も名前も広まったのに本人だけが世界から消えた。 ”これは、メキシコで起きた「セレーネ・デルガド・ロペス失踪事件」と呼ばれる話。 でもこの事件、普通の行方不明とはちょっと違います。最初はただの失踪。若い女性が突然いなくなった――それだけ。 ところが、そのあとが異常でした。

“顔も名前も広まったのに本人だけが世界から消えた。  

”これは、メキシコで起きた「セレーネ・デルガド・ロペス失踪事件」と呼ばれる話。  

でもこの事件、普通の行方不明とはちょっと違います。最初はただの失踪。若い女性が突然いなくなった――それだけ。

ところが、そのあとが異常でした。
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夜は、人間だけの時間じゃない。小さいおじさんは、そう言った。 youtube.com/watch?v=vrvpcX… 今回は、「小さいおじさん」。瀬知洋司さんのお話。でも、ただの妖精みたいな可愛い話ではありません。

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夜ってさ、静かになる時間だと思ってない?でも、ある人はこう言う。 瀬知洋司さんの回 「暗くなってからは、人間のための時間じゃない」って。今回の話は、“小さいおじさん”。名前だけ聞くと、ちょっと可愛い妖精みたいなイメージだけど、実際の話はそんな軽いものじゃない。

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声を出したら終わり――それでも、人は叫んでしまった。 昔の日本には、今では考えられないような“取り調べ”や“罰”がありました。 ただし最初に大事なこと。これは「悪いことをしたらこうなるぞ」という、見せしめの意味も強かったと言われています。

声を出したら終わり――それでも、人は叫んでしまった。

昔の日本には、今では考えられないような“取り調べ”や“罰”がありました。
ただし最初に大事なこと。これは「悪いことをしたらこうなるぞ」という、見せしめの意味も強かったと言われています。
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その音、昨日は怖くなかったのに…なぜ今日は“心臓が止まりそうになる”のか? これ、ただの気のせいじゃない。実は人間の脳は、恐怖を“バグらせる仕組み”を最初から持っている。

その音、昨日は怖くなかったのに…なぜ今日は“心臓が止まりそうになる”のか?

これ、ただの気のせいじゃない。実は人間の脳は、恐怖を“バグらせる仕組み”を最初から持っている。
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なぜ虫は“光に吸い込まれるように狂う”のか?ずっと昔から、知ってた現象。夜になると、虫が光に集まる。 まるで何かに操られているみたいに。

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まるで何かに操られているみたいに。
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その岩の向こうは、“戻れない世界”だった。 あの世とこの世の境目”とされる場所。 島根県・松江市にある黄泉比良坂(よもつひらさか)ここはただの坂じゃない。昔、日本の神話でこんな話がある。神様・イザナギは、亡くなった妻イザナミに会いたくて、この坂を通って“死者の国”へ行った。

その岩の向こうは、“戻れない世界”だった。

あの世とこの世の境目”とされる場所。

島根県・松江市にある黄泉比良坂(よもつひらさか)ここはただの坂じゃない。昔、日本の神話でこんな話がある。神様・イザナギは、亡くなった妻イザナミに会いたくて、この坂を通って“死者の国”へ行った。
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もし“老い”を消せたら、人は死ななくなるのか? 昔から人間は、不老不死を夢見てきた。 仙人、賢者の石、若返りの泉…。でもそれ、いま少しだけ現実に近づいてるかもしれない。

もし“老い”を消せたら、人は死ななくなるのか?

昔から人間は、不老不死を夢見てきた。
仙人、賢者の石、若返りの泉…。でもそれ、いま少しだけ現実に近づいてるかもしれない。
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病院から戻ったあと、“神様が落ちてきた”ような出来事が始まった。 youtube.com/watch?v=W8pju1… 大瀧冬佳さんの話は、普通の引き寄せの法則とは少し違います。「願えば叶う」「ポジティブに考えよう」そういう軽い話ではありません。

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病室の天井を見つめた日から、現実の方が少しずつ形を変え始めた。 youtube.com/watch?v=W8pju1… 大瀧冬佳さんの語る「引き寄せ」は、よくある成功法則とは空気が違います。明るく願う。いい気分でいる。 夢を紙に書く。そういう話だけではありません。彼女の人生には、かなり重い現実がありました。