飲食店支援専門の税理士 渡邉 義道 (@wy112901) 's Twitter Profile
飲食店支援専門の税理士 渡邉 義道

@wy112901

江戸川区・江東区・墨田区・台東区・中央区・千代田区・市川市の飲食店支援に特化した会計事務所を経営/明治大学卒、学生時代は居酒屋でバイト/飲食店支援歴15年/毎月訪問型サポート/飲食店創業、経営改善、多店舗化、販促ツール制作等の支援多数/飲食店経営に関する最新情報を発信/ご相談はお気軽にDMください^_^

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2025年も、いよいよ大晦日を迎えました。この一年、日々の営業と向き合い続けてこられた飲食店経営者の皆様、お疲れ様でした!そして、その挑戦を数字と実務で支えるうちの事務所の活動を支えてくれた、事務所スタッフ・提携企業の皆様にも、心より感謝申し上げます。忙しさの中でも、「数字を確認する

2025年も、いよいよ大晦日を迎えました。この一年、日々の営業と向き合い続けてこられた飲食店経営者の皆様、お疲れ様でした!そして、その挑戦を数字と実務で支えるうちの事務所の活動を支えてくれた、事務所スタッフ・提携企業の皆様にも、心より感謝申し上げます。忙しさの中でも、「数字を確認する
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あけましておめでとうございます。 飲食店にとって「年の始まり」は、気合いを入れることも大切!けど、確認が大切なタイミングだと思っています。 ・昨年、数字が想定より良かった月はなぜ良かったのか ・逆に、忙しかったのに利益が残らなかった日はなぜか

あけましておめでとうございます。
飲食店にとって「年の始まり」は、気合いを入れることも大切!けど、確認が大切なタイミングだと思っています。

・昨年、数字が想定より良かった月はなぜ良かったのか
・逆に、忙しかったのに利益が残らなかった日はなぜか
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12月決算を迎えた飲食店は多いと思います。ただ、完成した決算書の数字だけを見ても、実は読み取れる情報はそれほど多くありません。 決算書は ・1年間の「集計結果」 ・決算日時点の「定点残高」 を切り取ったものに過ぎないからです。

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箱根駅伝を見ていて、毎年感じることがあります。それは、監督が選手に声をかける「内容」以上に、「タイミング」が重要だということです。 苦しい上り坂での一言。 リズムが崩れかけた瞬間の一声。 逆に、あえて何も言わず、走りに集中させる判断。

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飲食店経営者が年初に決めるべきなのは、売上目標よりも「どのメニューで粗利益を稼ぐか」です。飲食店は、売上が同じでも、重点的に売ったメニュー次第で粗利益は大きく変わります。原価率の高い商品を主軸にすれば、忙しさの割に利益は残りません。一方で、粗利益額の大きいメニューを意図的に動かせ

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飲食店の店内ポップが多すぎると、お客は「選択肢が多すぎて選べない」→「考えるのが面倒になる」という状態に陥りがちです。

徳山 佳瑛 / デジタルマーケティング事業・フェス事業・リクルートコンサル事業・メディア事業 (@yoshihide_44) 's Twitter Profile Photo

総務やバックオフィスがいなければ、組織の成長は止まる。どんなに優秀な営業やデザイナーがいても、会社を支える土台がなければ成果は続かない。僕はこれまで多くの経営者と出会ってきたが、成長している会社のトップほどバックオフィスを大切にしている。一方で、崩壊や衰退に向かった会社のトップは

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飲食店の年間販促計画を立てる際、最初にやるべきことは新しい施策を考えることではないと思います。まずは、毎年恒例となっているイベントを洗い出し、昨年それを「いつ実施したのか」を振り返ることが大切です。そのうえで、何を続けて今年はいつそれを実施するのかを先に決めてしまう。新しい販促ア

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飲食店の経営数値をみる時、経営方針があらわれる指標に集中して数字を見ることが大切です。例えば、ターゲット層を再構築する方針なら客単価を重点的にチェックする必要があります。狙う客層が変われば、注文内容・メニュー構成・提供スピード・滞在時間など、店づくり全体が変わるため、客単価は方針

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事務所の新年会で、地元平井の「torai」というお店を利用しました。平井ではなかなかお目にかかれないオシャレな内装とオシャレな創作料理の数々で、堪能しました。その中でも「ペペロン枝豆」は、とても印象に残るメニューでした。定番メニュー同士を掛け合わせる手法は、新たな人気メニューを生み出

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飲食店経営において、行き当たりばったりで動くと、狙うべき客層にお店のメッセージが届かないまま時間だけが過ぎ、結果的に

りょうさん@地域密着ファンマーケティング | 独立中小企業診断士 | in 京都 (@riwahashi) 's Twitter Profile Photo

「いいものなのに売れない」理由の多くは、価値の翻訳が不十分。誰のどんな悩みを解決するのか。どこで手に入りいくらで買えるのか。強みが伝わる導線づくりの不足。作り手の想いと、買い手の言葉のズレ。届いていない情報・物語。最後に差がつくのは、価格よりこの人から買いたいと思われるか。

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異なる業種・業態の店舗を複数展開している飲食企業には、一つの店舗ではロスになってしまう食材も、別業態の店舗では魅力的なメニューとして活かせるという強みがあります。こうした食材の店舗横断的な活用は、企業全体としてのロス率を下げるだけでなく、結果としてお客様満足度の向上にもつながりま

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飲食店において、この現象は頻繁に生じていると思います。料理は、悩みを解決するものではないけど、美味しさはもちろん、伝わりやすいメニュー表の配置を意識することで、価値に見合った評価を受けやすくなると思います!

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今日は成人の日。ふと思い出すのは、僕が成人を迎えたあの日・・・大雪でした。足元は悪く、移動も大変。だからこそ。あの日立ち寄った飲食店の温かさや雰囲気が鮮明に記憶に残っています。感情が動いた時にこそ、人は「体験」を深く記憶します。お客様の感情を強く揺さぶる状況は、飲食店にとって大き

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今日は、TKC足立支部で、このテキストを学ぶ勉強会の講師をつとめてきます。税理士の使命は、税理士法にも規定されているように納税義務者(関与先企業)の業務のデジタル化の支援によって、利便性の向上、業務の改善進歩を図ることも含まれます。そのあたりの支援のあり方、やり方を、講師という立場

今日は、TKC足立支部で、このテキストを学ぶ勉強会の講師をつとめてきます。税理士の使命は、税理士法にも規定されているように納税義務者(関与先企業)の業務のデジタル化の支援によって、利便性の向上、業務の改善進歩を図ることも含まれます。そのあたりの支援のあり方、やり方を、講師という立場