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戦争映画 名セリフbot

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いろんな戦争映画&ドラマの名セリフをつぶやきます。反戦映画から戦中映画、洋画まで幅広く。適当に拾ってきた物なので間違いがあるかもしれません。誤りが見つかった場合は逐次訂正しております。洋画に関しては訳の違いもありえます。ご容赦ください。

ID: 2249823937

calendar_today17-12-2013 04:50:37

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シュミット & ゾーン (@schmidtundsohn) 's Twitter Profile Photo

【戦争映画黄金期】モスキート爆撃隊 1969 オープニング ドイツ班の目で見てもドーバーを低空で進入してくる敵機(笑)の美しさ 撮影カメラの風防ガラスにゴミ?水滴?が付いたままなのもCG作には無い魅力 *このタイトル曲が入る直前迄「クロスボー作戦 1965」 のV-1号発射~落下シーン映像が入ります

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【ザ・パシフィック (2010)】 『神なら、俺たちが何をするか先に知ってるよな?すべて神の意思であらかじめ決まってるなら、俺たちは何のためにいる?神の暇つぶしか?眺めて楽しんでるのか何なのか知らないが、神に用はない。』(レッキー上等兵) ※神を信じるスレッジに

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【雷撃隊出動(1944)】 『こっちが一人死んで、あいつらを十人殺しゃいいんだ。それ以外にこの戦争に勝つ道は無いよ。敵の最大の弱点は人命を失う事だ。その弱点を一番有効に突けるのが俺たちの雷撃よ。』 ※「米軍は人命損耗を恐れる」という認識が戦時中に一般的だったことがわかる

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【ビスマルク号を撃沈せよ(1960)】 『なかなか歓声があげられません』(アン・デービス) 『そんなもんだ』(パウンド第一海軍卿) ※多くの犠牲をはらいつつ、やっとのことで戦艦ビスマルクを捕捉し撃沈できそうな状況で

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【ハワイ・マレー沖海戦(1942)】 『みんな折角ハワイに婿入りするんじゃけん、自分の嫁さん(攻撃目標)くらいしっかり覚えておけよー。ええか。そうでないと水くさいちゅーてフラれるぞ。』(田辺飛曹長) ※シルエットでの艦名当てクイズ。おもわしくない的中率の部下たちに

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【あゝ予科練(1968)】 『だから私も行く。出撃したら搭乗員は二度と還ってこない。飛行時間の少ない少年兵たちだ。250キロの爆装では飛んでいくのがやっとかもしれん。出撃する以上、せめて敵艦に命中させてやりたい。』(桂大尉) ※部下の特攻出撃に自分も加わると言う桂大尉

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【連合艦隊(1981)】 『わが青春は未完成 わが人生もまた未完成 すべてこれ未完』(本郷眞二) ※父・直樹が出征していく息子・眞二のノートの片隅に見つけた詩

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【眼下の敵(1957)】 『あの頃の戦争は違う。国民に勇気と感動を与えて、筋金を一本通して、たとえ負けても名誉だけは残った。・・・この戦争には名誉など無い。もし勝っても、嫌な記憶が残るだけだ。そして負けたら・・・どこにも救いはない。』(シュトルベルク艦長)

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【ネイビーシールズ(1990)】 『俺がもし慎重だったらよ、沿岸警備隊に行ってたぜ。』(ラモス) ※ホーキンスから、頼むから慎重になってくれと言われて

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【深く静かに潜航せよ(1958)】 『ヤッタ!ヤッタ!撃沈ダ!』(駆逐艦秋風乗員) ※ナーカ号が欺瞞のために放出した布きれや死体が波間に漂っているのを見て。《注:日系人俳優が演じているためか、セリフが棒読み》

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【大日本帝国(1982)】 『この戦争の責任は私一人にあるのであって、天皇陛下をはじめ他の者には一切の責任は無い。私が今「責任」と言うておるのは国内に対する敗戦の責任についてである。』(東條英機) ※東京裁判にて、開戦の決定はあくまで間違っていないと弁明する場面

タントゥー@モエーション株式会社 (@tantou_kai) 's Twitter Profile Photo

>日本でアメリカ文化がどれだけ愛されてるか、当の本人達が分かってないっぽい。 これはその通りのような気がしますね。 例えばまさに「USA!! USA!!」な映画『バトルシップ』が日本人に大人気というのも理解されていないと思います。 例えば #バトルシップ放送中止代替同時鑑賞祭り がそうですよね。

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【ワーテルロー(1970)】 『一時間で勝てるぞ!私を知っているか!?フランス陸軍のネイ元帥だ!』(ネイ) ※敗走する味方への叱咤督戦。しかし大勢の決した戦場で、勇壮というより、もはや滑稽なその姿。

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【炎の戦線エル・アラメイン(2002)】 『だがこれだけは断言できる。国に帰ったら…ま、生きて還れたらの話だが、この忌々しい土地がきっと懐かしくなる。地雷原や砂漠や塹壕で寝たことも。すべてを懐かしく思うはずだ。飢えや渇きで苦しんだことすら』(リッツォ曹長) ※砂漠の戦場にて

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【バンド・オブ・ブラザーズ(2001)】 『報告書は文学じゃないんだから簡単でいいんだ。主語は一人称複数形で書けよ。「我々は・・・」ってな。』(ニクソン) ※第5話、タイプライターを鳴らすのに忙しいウィンターズに

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【ランボー(1982)】 『覚悟しなさい。棺桶の山になる。』(トラウトマン大佐) ※ティーズル保安官から「200人動員してもランボー1人に勝つ見込みがないと言うのか?」との問いに

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【エネミーライン(2001)】 『戦場?冗談だろ。俺はゼリーを食ってるし、あー、彼はお手々を綺麗にしてる。』(バーネット大尉) ※空母の食堂にて食事中のスタックハウスとバーネット。退屈な任務に飽きた様子のバーネットに、ロッドウェイ軍曹が「ここは戦場だぞ?」と声をかける場面

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【アメリカン・シビル・ウォー(2006)】 『兵士たちには「運」がふさわしい。彼らにとって戦場では「運」が全てなんだ。』(アンブローズ・ビアス) ※戦場の現実をエイザートン女史が「悲劇」と表現したのに答えて

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【鬼戦車T-34(1964)】 『ビールを取ってこい。ノドがカラカラだ。』(イワン操縦手) ※とある街にて。戦車砲が使えないにもかかわらず、砲塔を回して威嚇。ついにビアホールからビールを手に入れる場面