ちさぞう (@tsukamotochisa) 's Twitter Profile
ちさぞう

@tsukamotochisa

山下澄人によるラボ制作担当

ID: 3143352404

calendar_today07-04-2015 13:13:59

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おせん♛🐄𝟙𝕦𝕡 (@monomanesenchan) 's Twitter Profile Photo

行けてよかったね。ほっとする中に、柔らかだけど凛とした緊張に似た空気感もある。口裏合わせや予定調和などないあの場で物語が浮き上がったり共振が生まれる瞬間を皆で目撃、体感するあの面白さ。全員が観客でもあり演者でもある。各々が好きに何かを持ち帰ったり持ち帰らなかったり。次も楽しみ。

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わ、モモ(競技場で皆がモモの話に夢中になってる風景)とラボが私の中で今完璧にリンクした!昨日は皆がモモだった!初日から感じてたラボへの既視感、働くおっさん劇場より断然モモだ!山下さんのこの投稿↓にも通じてる。灰色には決して奪えない。てらいさんありがとう😭 x.com/fiction96/stat…

おせん♛🐄𝟙𝕦𝕡 (@monomanesenchan) 's Twitter Profile Photo

ラボの感想や山下さんの投稿を読んで、興味は湧くが結局ラボって何?みんな勿体ぶってはっきり書かないの?それとも書いちゃだめとか言われてるの?と思ってる人もいるかもしれないですが、それは全くなく、単に書きようがないというかひと言で説明するのが難しいのでまずは見学をオススメします。笑

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わたしときたら、よくなんの前情報もなく誰に勧められたわけでもなく1人でラボ参加したなぁ。一応メールで「どんなことやるんですか?私にも参加できますか?」と問合せたけど「大丈夫ですよ!」としか返ってこなかったから、ひー内容わからんまま〜😭‼️ってだいぶ怖かったもんね😂ほめてつかわす!

おせん♛🐄𝟙𝕦𝕡 (@monomanesenchan) 's Twitter Profile Photo

山下さんに「あれさすがに笑わそうとしてたよね?」ときかれたけど、初回で「ウケようとすな、君の面白さは漏れ出る何か」とアドバイス頂き、それ以降は毎回「真剣」のみで、昨日の武田鉄矢話の時に至っては髪をかき上げ「マルちゃん」とマネしようか一瞬悩んでやめたくらいだった(ケチだったかな)笑

山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

札幌ラボの「タブラさん」はインド楽器タブラ(この国に数少ない何十年奏者なのだ)を山登りするようなリュックに入れて担いで持って来ていたのにわたしが気がつかず使わないまま終わった。やれることがあったらなんでもトライしてみてください。外国語楽器トランプけん玉ヨーヨー何でも

山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

『モモ』いまはじめて読んでるけどなるほど。ラボにおいては全員が「人のことを見るし聞く」。たしかに全員が「モモ」だ

カルベハナコ (@karube1240) 's Twitter Profile Photo

一番気になってた二人の場面が描いてあった あんまり言葉が聞こえてこなくて でもそのことはあまり関係ないな、って思ってたけど やっぱりそうだった

yuca /茶菓研究所雨 (@amaoto_arco) 's Twitter Profile Photo

お知らせ 茶菓研究所 雨オンラインショップのお申し込みは4月24日で締め切らせていただきます。 再開は6月中旬を予定しております。 茶菓研究所 雨  trueno.thebase.in

お知らせ
茶菓研究所 雨オンラインショップのお申し込みは4月24日で締め切らせていただきます。
再開は6月中旬を予定しております。
茶菓研究所 雨 
trueno.thebase.in
山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

昨日ある人たちといろいろ話している中で「複数人で小説は可能か」という話が出た。演劇は作家がいて演出家がいて俳優がいて照明音響がいて、つくる。小説もあれも厳密にいえばひとりで書いているわけでもない。膨大な他者からの影響、直接的なサポート、がある。けど「書いたのはひとり」ということに

山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

とかいう話になったのは、ラボの書く版、みたいなものの話をしていたからで。しかしはじめる前からわたしは「先生」をやる気はないし、何やんの、という雑談の中でそんな話になった。しながら謎のフツフツと動くものがあったから、あれこれ口にしていたけれど、ラボだってあれも、やろうとしていたこと

山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

【非常に不安定だ、なのだけど、そうじゃないふりをする。あたかも根拠があるかのように、やれる限りの「元気」で発語する、と、動く。自分の声に誘導される。自分に騙されて発動する。思い出す】

ahomeisfire (@ahomeisfire) 's Twitter Profile Photo

📖#山下澄人 さんの『#小鳥、来る』移住した土地での静かな生活の中に得体の知れない気配や不穏さが滲み出す物語。語りは簡潔で断片的に小鳥という存在が象徴的に作用する。日常の些細な違和感が次第に増幅していきます。特有の身体感覚に根ざした文体が際立ってますので是非。やはりいいです。⭕️

📖#山下澄人 さんの『#小鳥、来る』移住した土地での静かな生活の中に得体の知れない気配や不穏さが滲み出す物語。語りは簡潔で断片的に小鳥という存在が象徴的に作用する。日常の些細な違和感が次第に増幅していきます。特有の身体感覚に根ざした文体が際立ってますので是非。やはりいいです。⭕️
山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

その場だけで起こったことが外のものにも「説明されれば理解できるはずだ。出来ないのだとしたらそのものが間違っているか、国語力がない」というのは幻想で、うそだ… (残り686文字) #mond_FICTION96 mond.how/ja/topics/8oyf…

山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

この絵はかつてというか今も活動をやめたつもりはないFICTION (劇団)の制作のシラサコがやる体のクラス「ととのえとこ」シリーズに向けて描いた。

この絵はかつてというか今も活動をやめたつもりはないFICTION (劇団)の制作のシラサコがやる体のクラス「ととのえとこ」シリーズに向けて描いた。
山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

ちなみにわたしの場合の現れ方としては、たとえば壁に背中をつけて立って、かかととおしりと背中の上の方と後頭部をつけて立つのがもっとも骨格に負荷のかからない立ち方とよくいうけど、わたしはそう。施術されてるうちに気がつくとそうなった。そして立ち上がるときの腰痛が、消えた。18のときからの

山下澄人 (@fiction96) 's Twitter Profile Photo

豊崎由美さんはおそらく賞をもらう前、誰よりも早く『緑のさる』を取り上げてくれた。劇団の仲間と読んだ。読む人いたんだとびっくりした。豊崎さんは「ことばと」新人賞の審査員やったり、今月末に本について話す。誘って来たのが豊崎さんじゃなかったら「どうしようかな」となるのは当たり前だ

真夜中野マヤ (@fdthupdytk8f09d) 's Twitter Profile Photo

1週間前ラボを終えてから若干アイデンティティクライシスに陥っている。創作の刺激になるかも、と軽い気持ちで行ったけれども、自分の核に近い、柔らかな部分に触れられたような、自分がぐらぐらと揺らぐ感じ。その余震が大きくて(忙しいのもあったけど)執筆が止まる。脆弱だなぁ私。ラボ恐るべし。