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チームハマハマ

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鳥人間コンテストに何度か出場のチームハマハマおじさんからのツイッター。トリコンに関連したラジコン、グライダー、飛行機の参考情報を適当にツイートしています。

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calendar_today17-04-2017 16:29:24

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浜松エアフェスタ来場。レドームの位置が思っていたより後方です。垂直尾翼との干渉等、ワクワク感満載です。

浜松エアフェスタ来場。レドームの位置が思っていたより後方です。垂直尾翼との干渉等、ワクワク感満載です。
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とても外観が似ていますが離陸重量は3倍程度違います。くうりき、構造設計も全く別物でしょうね。

とても外観が似ていますが離陸重量は3倍程度違います。くうりき、構造設計も全く別物でしょうね。
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航空資料館初来場しました。懐かしのウルトラライト機のユングフラウや、初ソロの機体の三田式3型等ワクワク感満載です。

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CFRPプロペラのモールド作業中。以前ラジコン機で飛行中、古い模型飛行機用の可変ピッチプロペラが劣化によりぶっ飛んで破損したので型を作成してカーボンシートで製作しています。重量分布の管理などツッコミどころ満載ですが取り敢えず試作を突っ走っています。硬化後が楽しみです。

CFRPプロペラのモールド作業中。以前ラジコン機で飛行中、古い模型飛行機用の可変ピッチプロペラが劣化によりぶっ飛んで破損したので型を作成してカーボンシートで製作しています。重量分布の管理などツッコミどころ満載ですが取り敢えず試作を突っ走っています。硬化後が楽しみです。
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可変ピッチプロペラのハンドレイアップによる型成形品、2枚出来ました。型から外した際は余分な樹脂等でタコせんべい状態ですがトリミングしてバランス調整後、組立予定です。順調に行けば週末試運転です。

可変ピッチプロペラのハンドレイアップによる型成形品、2枚出来ました。型から外した際は余分な樹脂等でタコせんべい状態ですがトリミングしてバランス調整後、組立予定です。順調に行けば週末試運転です。
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プロペラの試運転良好です。スロットルとの連動パターンを2,3通り新たに入力して、最初は高ピッチ固定から試験飛行を実施した方が良さそうです。

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SAGITTA600サーマルグライダー3種類ラインナップ。1980年頃製作の当時性能の良かった名機。左がエルロン仕様、中央は改造したモーター装備機、右が標準ラダー仕様。大き目のラダーと2段上反角で気持ち良くラダー旋回可能です。昨今のトリコンは優勝には旋回が必須ですので2段上反角が良いかも。

SAGITTA600サーマルグライダー3種類ラインナップ。1980年頃製作の当時性能の良かった名機。左がエルロン仕様、中央は改造したモーター装備機、右が標準ラダー仕様。大き目のラダーと2段上反角で気持ち良くラダー旋回可能です。昨今のトリコンは優勝には旋回が必須ですので2段上反角が良いかも。
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SAGITTA600の3種類ラインナップ。1980年頃製作のサーマルグライダーの名機サギッタのスパン2mバージョンです。左からエルロン仕様、モグライダー(改造)、右がノーマルのラダー仕様です。大きなラダーと2段上反角で切れ味の良いラダー旋回ができます。トリコン機体も近年旋回操作が必須ですね。

SAGITTA600の3種類ラインナップ。1980年頃製作のサーマルグライダーの名機サギッタのスパン2mバージョンです。左からエルロン仕様、モグライダー(改造)、右がノーマルのラダー仕様です。大きなラダーと2段上反角で切れ味の良いラダー旋回ができます。トリコン機体も近年旋回操作が必須ですね。
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第一回鳥人間参加パンフレット発見。半世紀ほど前の1977年です。私が高校生の時に新聞で募集案内が記載され、面白そうなのでパンフレットを入手しました。竹と和紙でハンググライダーみたいなのを製作する計画でしたが、大学受験、入学、滑空部入部等で初回エントリーは飛びました。

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鳥人間コンテスト第一回の機体規定にはスパンが30FEET、約9mでした。近年はオープンクラスの為、高アスペクトレシオ必須で25〜30mスパンで機体形状、飛行方法も落ち着いて同じ様になってしまいました。そろそろ規定見直して、10〜15mスパンのオープン等が面白いかも知れませんね。

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古いRCグライダーですが着陸時スポイラー全開ですごいノーズダウン発生し、エレベーターUPの作動量35%位の当て舵が必要です。おそらくスポイラーの取り付け位置が翼弦の前寄り過ぎと思われもう少し後方の50%位へ変更した方が良さそうです。が、改造は面倒なのでエレベータミキシングで対応予定。

古いRCグライダーですが着陸時スポイラー全開ですごいノーズダウン発生し、エレベーターUPの作動量35%位の当て舵が必要です。おそらくスポイラーの取り付け位置が翼弦の前寄り過ぎと思われもう少し後方の50%位へ変更した方が良さそうです。が、改造は面倒なのでエレベータミキシングで対応予定。
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パイロットの基本操縦は直線飛行。今シーズン初の飛行場センター直線刈り、まあまあの出来栄えです。なるべく遠くの目標に向けてズレを素早く小さく修正するのがコツです。トリコンなど飛行機操縦ではこれにピッチが加わります。遠くの水平線とキャノピーラインなどと合わせると速度も定まりますね。

パイロットの基本操縦は直線飛行。今シーズン初の飛行場センター直線刈り、まあまあの出来栄えです。なるべく遠くの目標に向けてズレを素早く小さく修正するのがコツです。トリコンなど飛行機操縦ではこれにピッチが加わります。遠くの水平線とキャノピーラインなどと合わせると速度も定まりますね。
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富士川滑空場。先日久々に近くを通ったので橋から場内を見ると、平日の午後なのに機体が有るので寄って見ました。トリコンの機体ではなくドローンのテストのようでした。あまり近づくとヤバそうな気配が有りましたので早々に退散させていただきました。

富士川滑空場。先日久々に近くを通ったので橋から場内を見ると、平日の午後なのに機体が有るので寄って見ました。トリコンの機体ではなくドローンのテストのようでした。あまり近づくとヤバそうな気配が有りましたので早々に退散させていただきました。