谷厚志 ”怒りを笑いに変える”クレーム・コンサルタント (@taniatsushi) 's Twitter Profile
谷厚志 ”怒りを笑いに変える”クレーム・コンサルタント

@taniatsushi

日本クレーム対応協会 代表理事 / 著書『超一流のクレーム対応』(日本実業出版社) / 「ホンマでっか!?TV」企業クレーム評論家 / お客様相談室で2000件のクレームに接し、ストレスで出社拒否になるも『クレーム客をファンに変える対話術』を確立 / クレーム対応に必要な心構えと上手くできるコツを発信しています。

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linkhttps://www.taniatsushi.com/ calendar_today18-03-2011 16:05:30

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クレーム対応で、お客さんと話が平行線のままでなかなか終わらないのであれば、「今回はお役に立てず、申し訳ありません」とお詫びして、対応を打ち切ってかまいません。お互いが疲弊する前に結論を出すのもクレーム対応に必要なことです。 #クレーム 社会の働き方

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カスハラ(迷惑行為)だと判断すれば、出入り禁止にするルールをつくらないとスタッフは安心して働けない。正当なクレームと迷惑行為の線引きは、対応者側でしっかりと決めておく。 #カスハラ 対策を怠らない

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相手を変えようとするのは疲れるけど、自分を変えようとするのは楽しいということに気付きました。 今月もよろしくお願い申し上げます。

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今月もよろしくお願い申し上げます。
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「訴えてやる!」というお客さんは、訴えたいのではなく、「訴えてやる!」というぐらい、悲しい気持になっていると考えましょう。 #クレーム は言葉に引っ張られない

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匿名希望のお客さんのクレームは、対応しなくて良い。名乗らないお客さんのクレームは、「ご要望シート」に記入してもらいましょう。直接クレーム対応をする必要はありません。 #クレーム 対応は愚痴を聞かされる場ではない

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いろんなお客さんがいます。クレームにいちいち腹を立てない。時間がもったいない。自分とは違う価値観も受け入れられる人間になる。  #カスハラ 社会の働き方

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カスハラ(迷惑行為)の相談が増加して、最近気づいたことです。どうやら同じ人が百貨店やスーパー、郵便局や学校に理不尽な要求をしています。カスハラの件数が増えたというより、一部の人による迷惑行為が多発しているように思います。 #カスハラ は許さない

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クレーム対応でのお客さんとの関係性は、対等でOKです。対立ではなく、協調を心がける。お客さんは何に困っているのか、理解しようとしてください。 #クレーム 対応の心構え

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カスハラ(迷惑行為)を受けたという相談が増えています。だだ、初期の対応を失敗したことで、お客さんの怒りを大きくしてしまったケースも少なくありません。カスハラは許されるものではありませんが、最低限のクレーム対応はやれるようにしておきたいものです😊 #カスハラ は未然に防げる

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クレーム対応のメリットは2つあります。①良いクレーム対応がキッカケで、お客さんをファンにすることができます。②クレームを学びに変えることで、新しいサービスを増やすことができます。 #クレーム 社会の働き方

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クレームは、健康診断の悪い結果と同じです。自分達の仕事の悪い習慣が浮き彫りになったと考えましょう。クレームをキッカケに仕事の習慣を変えないと、お客さんはどんどん離れていきますよ😉 #クレーム を学びに変える

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「大丈夫です。自分でやります」と強がりは言わず、「助けてください」と素直に言うことで、ストレスがなくなりました。 今月もよろしくお願い申し上げます。

「大丈夫です。自分でやります」と強がりは言わず、「助けてください」と素直に言うことで、ストレスがなくなりました。

今月もよろしくお願い申し上げます。
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クレームやトラブルを自分で何とかしようとする営業マンがいます。これは、自分の評価を下げたくないという自己中心的な考えです。 クレームやトラブルが起きた時は一番に会社に報告し、組織全体で目の前のお客さんのお困り事を解決することに全力を尽くしましょう。 #クレーム社会の働き方

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クレーム対応が一流である人の共通点は、断り方が上手い。断れずに謝り倒して、許してもらおうとする人は怒鳴られ続けます。 #カスハラ には毅然とした態度でお断りする

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AIやロボットが進化すればするほど、クレーム対応のやり方を学んでおくことは、重要になってきます。なぜなら、ロボットは文句を言わずに働いてくれますが、文句を言うお客さんを笑顔にできるのは我々、人間だけだからです。 #クレーム 社会の働き方

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自分の知らない世界に飛び込んでいく勇気を持ち続ける。いくつになっても新人の気持ちで取り組める環境に身をおくことは大切だと思っています。 今月もよろしくお願い申し上げます。

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今月もよろしくお願い申し上げます。
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売上とお客さんが増えると、クレームも増えます。売上とお客さんが増えているのに、クレームがないのは「次は使わない」と、黙って去られているのかもしれません。クレームを言われた時が、お客さんを繋ぎとめる最後のチャンスです。 #クレーム あるある話

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経営者は「クレームは、やるべきことが見つかるので有難い」と言うが、現場のスタッフは「クレームなんか、絶対受けたくない」と逃げる。このギャップを埋めるために日々、仕事に取り組んでいます。 #クレーム 対応はやり方を学べば誰でもできる

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クレーム対応というアフターフォローをしっかりやることで、その企業のブランド価値を上げ、ファンを増やすことができます。良い対応はTwitterでも拡散され、お客さんが一気に増えることは当たり前のことになりました。 #クレーム 対応からファンは増やせる