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人生最後の日に聴きたい名曲

@sonoirofukaiao

"エモい"で全てを形容する人間が苦手な男の遺書の様な物

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#人生最後の日に聴きたい名曲 ・金木犀の夜(きのこ帝国) ノスタルジックなイントロとメロディで、誰もが既視感覚に陥る"感傷に浸ったあの夏夜"に一瞬で視聴者を誘う。今もなお日本のシューゲイザー・オルタナロックに多大な影響を与え続ける名バンドの代表曲 youtu.be/bdOGh2q4184?si… #きのこ帝国

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・さよならはエモーション(サカナクション) SNSなどの普及により"さよなら"の意味・重みが変化する中で山口一郎の思う"さよなら"を表現した詞に心奪われるファンの間で屈指の人気を誇る名曲。ラスサビの"夜を乗りこなす"という言葉にどれだけの人が救われてきたかは想像に難くない。 #サカナクション

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・ネイティブダンサー(サカナクション) サカナクションの名を大きく広める事となる名盤『シンシロ』のプロモーショントラック。思わず体が揺れるダンスチューンと東京へ上京してきた山口一郎の故郷である北海道への郷愁を描いた詩的な歌詞の並置が実に美しい名曲。 #サカナクション

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・雫に恋して(indigo la End) バンドのテーマと言っていい恋愛における喪失を美しく表現した名曲。川谷絵音が描くタイトルにもある通りの失恋の涙を肯定する詩と緻密で繊細なバンドサウンドが融合する、これぞindigo la Endと言っていい彼らの代表作。 #indigolaend

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・夏の思い出(ケツメイシ) 一夏の甘酸っぱい思い出を彼らの代名詞と言っていい『メロウなラップ』と爽快なエレキギターに載せた名曲。華やかでどこか儚い夏という季節を体現した様な一曲で、聴くたびにリスナー全員を甘く切ないあの夏の日に引き戻す。 #ケツメイシ

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・水色の街(スピッツ) 爽やかさと不穏な空気感を共存させる彼らにしか作り出せないメロディに載せてあの世にいる君に会う為に自殺を図ろうとする様を描いた一曲。"間違えたステップ"や"泥まみれの靴"など自殺・死を連想させるフローズが散りばめれた詞はまさに草野マサムネワールド。 #スピッツ

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・真っ白(藤井風) 心安らぐ藤井風のボーカルとボサノバ調でノスタルジックなメロディの調和が美しい名曲。一見別れの歌の様に感じる歌詞も、見方次第では世界に打って出る彼自身の心情を歌った決意表明とも取れる。新しい環境に向け勇気を出そうとしている全ての人間に藤井風が送る応援歌。 #藤井風

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・69(ONE OK ROCK) 日本が世界に誇るロックバンドの人気を決定付けたアルバム「人生×僕=」に収録された名曲。Vo.Takaの人生観やバンドマンとしてこの時代に生まれてきた者としての生き様を恥ずかしげも無く曝け出したONE OK ROCKというモンスターバンドの指針とも言える一曲。 #ONEOKROCK

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・Re:Re(2016 Version) (ASIAN KUNG-FU GENERATION) 実に1分40秒続くイントロのリズミカルなギターリフ、そして美しく楽器隊が集結していく様は"イントロの完成系"と言っても過言では無い。Z世代向けにイントロを短縮、もしくは無くす事がトレンドになっている時代だからこそその魅力が際立つ名曲。

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・BODY(Suchmos) ブリッジの効いたベースが刻むイントロから始まる気怠さと色気が混じったSuchmosバイブスを存分に感じられる名曲。代名詞と言えるアーバンチューンだけで無くこの曲の様なスローテンポなブラックミュージックやアシッドジャズ的な側面の魅力の高さも彼らが伝説たる所以。 #Suchmos

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・ネプトゥーヌス(サカナクション) 部屋の中を海、床は海の底、布団を砂に見立て誰もが経験した事のある部屋で1人不安や焦燥感に駆られ眠れない夜を歌った名曲。『痛いのはまだまだ慣れてないからかな』というフレーズは数多の人の不安な夜を救ってきた事だろう。 #衝撃を受けたサカナクションの歌詞

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・美しく燃える森 (東京スカパラダイスオーケストラ) ボーカルに迎えた奥田民生の渋い歌声と彼らの魅力である陽気さと色気が共存するジャズセッションが見事にマッチした名曲。この曲が音楽シーンで唯一無二の地位を築き上げた彼らの名を世に知らしめる事になる。 #東京スカパラダイスオーケストラ

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・ray(BUMP OF CHICKEN) 日本が誇るモンスターバンドの代表曲。過去・現在の悲しみも未来の希望への道標となる光線なんだと背中を押す歌詞を載せたそれまでの彼らのイメージとは異なるエレクトロなシンセサイザーが全面に押し出された美しい四つ打ちサウンドが心地良い名曲。 #BUMPOFCHICKEN

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・東風(YELLOW MAGIC ORCHESTRA) 日本・世界に社会現象と言ってもいい程のテクノポップブームを巻き起こしたテクノの元祖である彼らの代表曲。70年代末にリリースされたとは思えない近未来的な唯一無二のサウンドは今も数多くのアーティストに影響を与え続けている。 #YELLOWMAGICORCHESTRA

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・ルーキー(サカナクション) 耳を切り裂く様なシンセサイザーのループに心躍るライブでの定番曲。クラブミュージック的なサウンドに山口一郎が紡ぐ詩的な歌詞を載せるスタイルはまさに彼らの真骨頂。タイトルのルーキーはこんな曲をやる新人が出てきたら嫌だよね?というのが由来。 #サカナクション

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・夜の恋は(indigo la End) 川谷絵音が5年の歳月をかけて"あの一件"のお相手への思いを綴った一曲。「自分の事を歌詞に込め過ぎて歌うのが恥ずかしい」と本人が話す程、当時の彼の思いや2人の関係を生々しく表現したキラーフレーズ満載の歌詞に心奪われる名曲。 #indigolaEnd

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・ミュージック(サカナクション) 良い違和感を追い求め常に音楽シーンの先頭を走り続ける彼らの魅力を詰め込んだ名曲。ライブ時の暗転→ラストサビの演出は圧巻でタイトルに相応しい音楽史にサカナクションの名を刻んだ名曲。 #サカナクション #サカナクションturn #SAKANAQUARIUM2024turn

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・怪獣(サカナクション) 山口一郎がなんと1曲の為に79通りの歌詞を作成。鬱病と闘いながらついに完成を迎えた超大作。数々の漫画賞を受賞した名作のアニメ主題歌で思わず体が揺れる前半から宇宙をテーマとしたアニメのイメージとマッチする壮大なサビへの流れが美しい名曲。 #SAKANAQUARIUM2025怪獣