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竹之内 更紗

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calendar_today26-03-2025 09:46:46

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【動画編集者が単価を上げるために本当に必要な20のこと】 ・作業者ではなく、成果を出すパートナーになる ・編集スキルより目的理解力を鍛える(この動画で何を達成したいか) ・視聴維持率・CV・再生数など数値で会話する ・ディレクションまで踏み込んで提案する

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クライアントワークで必ず聞くべきこと。 「イメージに近い参考動画ありますか?」 これを聞くだけで 修正回数が半分以下になる。 言葉のイメージ共有はズレる。 映像のイメージ共有はズレにくい。

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納期は言われた日より 1日早く出す前提で動いてください。 理由はシンプルで、 ・追加修正が入る ・素材が後出しされる ・先方確認が遅れる ギリ納品は事故るよ。

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動画編集で伸びる人の共通点は センスよりも、どれだけ改善思考があるかどうかです。 修正が来た=否定された ではなく 修正が来た=完成度が上がる と捉えられる人は強い。

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動画編集で案件を取るためのコツを3つ👇 ①かっこいい作品より用途別サンプル →YouTube用、ショート用、対談用など クライアントの用途に合わせた編集サンプルを作る。 発注側は自分の動画編集を任せられるかで判断してます。 ② 提案文はスキルではなく成果目線 →編集できますでは弱い。

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【動画編集でクライアントワーク力を上げるために重要なこと】 動画編集ってスキルが上がれば単価も上がると思われがちですが、実はそれだけでは足りません。 単価が上がる人がやっていること👇 ・納品スピードが安定している ・修正回数が少ない(意図を先に確認している)

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【動画編集者がポートフォリオを送るときの致命的ミス】 「実績はこちらです!」 ってYouTubeリンクだけ送ってませんか? それだと弱いです。 なぜなら クライアントが知りたいのは 成果にどう貢献できるかだから。 【動画編集者がポートフォリオ送る際のポイント】 ① ジャンルを分ける

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売れる動画を学びたいなら、 とにかくVSLを大量に見てください。 YouTube広告、プロダクトローンチ、 オンライン講座の販売ページ… 世の中には山ほどあります。 大事なのは ただ見るのではなく分析することが大事です。 ・最初の掴みは何を言っているか? ・どこで共感を取っているか?

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動画編集で伸び悩んでる人ほど 編集することばかりに時間を使ってしまっています。 でも本当に差がつくのは 良い動画を見続けているかどうかです。 世の中で ・再生が伸びている動画 ・離脱率が低い動画 ・最後まで見てしまう動画 これを意識して見続けるだけで、

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動画編集で本気で成長したいなら、 一度発注する側に回ってみてください。 ・他の編集者はどんな提案をしてくるのか ・修正依頼にどう返してくるのか ・レスの速さは? ・報連相の質は? これ受ける側にいるだけでは一生わかりません。 実際にお金を払うと、 「こういう一言あると嬉しいな」

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「動画編集の仕事で食べていきたい」 その気持ちはめちゃくちゃ分かる。 でも正直に言うと、 最初から楽には無理です。 ・スクール数十時間 ・毎日3〜5時間 ・低単価案件で実績作り など、 低単価案件でも経験値を積むために、 市場で通用する力を身につける期間と捉えて やり切れるかどうかです。

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案件が取れないのは スキル不足じゃない。 営業のやり方がダメなパターンがほとんどです。 例えば、 ① コピペ営業 ② 低単価アピール ③ 返信が遅い ④ 修正対応が雑 ⑤ 競合分析ゼロ など、編集スキルも大事だけれども、リサーチと提案力も大事。

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AI時代に動画編集として生き残るためには、カット・テロップ・BGM挿入などの作業だけできる動画編集者から卒業する必要があります。なぜなら、これらはもうAIがやるから。これからの時代に必要なのは、「なぜこの構成か」「どうすれば伸びるか」まで考えられる人。編集者じゃなく動画マーケターになれ

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編集うまいのに なぜか稼げない人は、 理由はシンプルです。 何屋か分からないから。 YouTubeもやります TikTokもやります なんでもできます =誰でもいいという状態になってしまいます。 強い編集者は ◯◯特化と言える。 ブランディングは 飾りじゃなく、生存戦略ですよ。

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単価アップ交渉、こう言えば通る。 ❌「単価上げてください」 これだと通らない。 ⭕「過去3ヶ月でCTRが◯%改善しました。  次は構成から入らせていただければ  さらに伸ばせるので月◯万円でご提案可能でしょうか?」 ポイントは3つ。 ① 実績ベース ② 費用対がわかる提案 ③

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【月10万までの動画編集ロードマップ】 ① 編集ソフトを1つマスター Premiere / FinalCutなど まずは、カット・テロップ・BGMなどの編集スキルを高める。 ↓ ② ポートフォリオを3本作る 自分のYouTubeでもOK。 実績ゼロを卒業する。 ↓ ③ クラウドソーシングで初案件 クラウドワークス

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動画編集者が知っておくべき ブラック案件の見分け方👇 ① 修正回数が無制限 「納得いくまでお願いします」 これは危険。終わりが見えない。 ② 単価が異常に安い YouTube10分動画 編集3,000円など。 作業量と合わない。 ③ 指示が曖昧 「いい感じでお願いします」 → 修正地獄の始まり。 ④