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岸本良平/RyoheiKishimoto

@ryohei0730

関西を中心にジャズピアノとキーボードを弾いています。作曲のお仕事も少し。プログレバンド「popro」keyboard担当。多国籍民族バンド「クヌゲンチェライ」ピアノ担当。妻は女子ボクシング第8代WBOスーパーフライ級世界チャンピオン小澤瑶生

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linkhttps://ryoheikishimoto.com calendar_today04-06-2011 11:02:52

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岡敦/Ats🇯🇵 (@ats4u) 's Twitter Profile Photo

ジャズは、*裏拍*に基準を置いて 表拍の時間をずらすことでニュアンスを表現する。 音頭(演歌)は、*表拍*に基準を置いて 裏拍の時間をずらすことでニュアンスを表現する。 ***  だからジャズと音頭は   *** ***  絶対に同時に演奏できない ***

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日本人のドラマーは一般的に音が小さい ─── それは和製ジャズマンにとっては良いことと思われているけども、それは断じて間違っている。 外国のドラマーの演奏を聴くとその音の大きさに驚く。本当に目一杯叩いている。だけど他の楽器の音をかき消すこともなく、普通に綺麗に聴こえる。 何故か。

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本日、丹生君とpiano & tap duo 「ワインと旬の野菜のBALCHETTA」 阪急烏丸駅より徒歩6分 18:00〜 tip制 s.tabelog.com/kyoto/A2601/A2…

本日、丹生君とpiano & tap duo

「ワインと旬の野菜のBALCHETTA」
阪急烏丸駅より徒歩6分

18:00〜
tip制

s.tabelog.com/kyoto/A2601/A2…
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昨日たまたま歌伴奏をした素人歌手(主婦)の歌がうま過ぎてひっくり返りそうになった。ニーナ・シモンとエタ・ジェームスのフィーリングそのまま。英語の発音とリズム感も完璧。4ヶ国語話すらしい。家で好きで歌ってるだけとのこと。世の中には凄い人がいるなー、と思った。いつか共演お願いしよう

大野眞嗣 (@shinji_salzburg) 's Twitter Profile Photo

自分が変わりたいと思う。例えば、ピアノで言えば新しい奏法を学びたいとか。とにかく、何でもいいから変わりたいと。これを例えるならば、自分のキャパとも言える、自分の土地で家を建て替えるとする。理想の家を限られた土地に建て替えるには、先ずは家を壊さなければ新しい家は建たない。当たり前の

岡敦/Ats🇯🇵 (@ats4u) 's Twitter Profile Photo

そうです。彼らは耳から覚えているのです。 「では日本人も耳から覚えよう!」となりますが… それがムリなのです。これこそが私がいつも言っている『日本人の見えない犬のウンコ現象』です。

🇯🇵Keita Tanaka 田中 啓太 Violist🇫🇷 (@keitatanaka12) 's Twitter Profile Photo

僕が常々音楽家にとって外国語は必須であると主張している理由が、歌手の目線から大変詳しく述べられています。言葉と音楽の関係に関して、声楽家の方からの知見は貴重です。 僕もこの動画に触発されて、しばらく休んでいたイタリア語とドイツ語の勉強を再開しました。 m.youtube.com/watch?v=OZ_GBY…

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音楽家が外国語を勉強した方がいい理由は本当にこれ。ジャズのリズムを理解するためには、言葉の音韻を口に出してマネをするトレーニングをしないといけない。単語の意味はわからなくていいから、発音とリズムを歌として捉える必要がある。土台が無い状態でⅡ-Ⅴ-Ⅰフレーズの練習をしても意味がない

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外国の音楽を理解して習得するためにまず必要な事は 楽器の練習や理論の勉強、フレーズの練習ではなくリズムを口で歌う事 具体的にはひたすらこういう練習をオススメしてます かなり近い精度で真似が出来るようになる必要があります 楽器は後から出来るようになります instagram.com/share/_xcOSvHEe

竹内大輔 / clarinet (@takedai1984) 's Twitter Profile Photo

【練習は気づくためにする】 楽器の練習で本当に上達するのは 「気づく」こと。 人から教わったことは忘れがち。 自分で発見したことは深く残る。 レッスンは ・自分の気づきを確認する場 ・気づきを見つけるための種を蒔いてもらう時間 練習は「気づくため」 「先生が言ってたのはこれか!」と

🇯🇵Keita Tanaka 田中 啓太 Violist🇫🇷 (@keitatanaka12) 's Twitter Profile Photo

外国語の個々の発音の練習や音読をすると、最初のうちは本当に口が回らなくて困るかもしれません。ですがそれは普通のことです。あまり絶望せず辛抱して練習して欲しいですが、念頭に入れて欲しいのは、日本語は本当に筋肉を使わないで発音できてしまうので、最初は訓練が必要ということです。

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「Sam Ghezzi Blues Band Japan Tour2025」いよいよ今週末からツアースタートです!楽しみで仕方がない😆😆 musica-sport.com/sam-ghezzi-blu…

「Sam Ghezzi Blues Band Japan Tour2025」いよいよ今週末からツアースタートです!楽しみで仕方がない😆😆

musica-sport.com/sam-ghezzi-blu…
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ツアー初日、大阪公演 めちゃくちゃ楽しかった 呼んで本当に良かった🥹🥹 明日からも楽しみ!!

岡敦/Ats🇯🇵 (@ats4u) 's Twitter Profile Photo

【理論が説明しないもの ─── リズム】音楽理論論争はほとんど、どんなに真面目に勉強しても効果が薄くなんか正しくない気がすると言ううっすらとした違和感から起こっていると思う。

竹内大輔 / clarinet (@takedai1984) 's Twitter Profile Photo

【意志をもって吹く】 ただ音を正確に並べるだけでは、音楽にならない。 自分の中の「こう吹きたい」を見つけることが大切。 フレーズをどう歌うか。 音をどう響かせるか。 そして、何を届けるか。 意志あるところから、 音楽が生まれると思うのです。

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子供が産まれてから、こういう事に無関心でいられなくなっちゃったよ。みんなでサンタさんしよう🎅🎄