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恋愛博士

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calendar_today15-05-2012 06:11:29

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よくこける女性は、男性からはおっちょこちょいでかわいい一面を持つと思われるが、女性からは痛いぶりっ子としか思われない。

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よく笑う人は、気分の切り替えが早いタイプが多い。嫌な事があっても、笑ってすぐに立ち直れるなど安心感が増すので、恋愛対象として見られやすい。

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わざと否定の表現を用いることで、相手の考えをある方向に操ることができる。このときは「~をするな、~をしたい場合以外は」のように言えばいい。

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愛する人に本当のことを言われるよりも、だまされているほうがまだ幸せなときがある。byラ・ロシュフーコー

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愛とは、決して“後悔”しないこと。アナタとの出会いがあったからこそ、今の自分がある。アナタとの別れがあったからこそ、今の自分がある。愛していたからこそ、あの想い出を大切にできる。『ありがとう』。

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愛は技術。学ばなければいけないもの。自然に愛せるとみんな思っているが、恋はできても愛はみんなにはできないもの。自分のエゴを超えるための技術が必要。例えば、相手の言っている事をそのまま自分の頭の中に残しておく技術。

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愛情は与えられるだけではなく、与える喜び、育んでいく喜びを感じていく事が大切。求めるだけ求めて、受身のまま、相手の幸せの一部分になれないのなら、その相手の不幸・負担・重荷になってることも。

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安産説によると、骨盤が大きな女性ほど子供を産む際のリスクが少なく、自分の子供を託しやすいと男性は感じる。また受胎可能説によると、くびれている女性は妊娠している可能性が低いので、自分の子供を受胎させやすいと男性は感じる。

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意外と人が敬遠しているような場所・普段は行かない未知なる場所に行くと、掘り出し物の出会いがある場合が多い。ただ単に人が大勢いる場所・行き慣れた場所に行っても、出会うのは意外と難しい。

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異常すぎる兄弟愛をもつ女は、自分から人を愛せない悲しい女。「兄」は優しいので、ある程度の要求には応えてくれる存在。しかしそれと理想の恋人像を結び付けるのはNG。何でもしてくれる人はいないので、自分から愛を与えられる人に成長すること。

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異性の多い職場に勤めている場合、浮気をするための『エネルギーコスト』が低い。つまり、浮気のために労力・努力する必要がない。また遠距離恋愛、単身赴任など浮気がバレるリスクが低いことも浮気を誘発する。

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遺伝子にも相性あり。人間も動物としての遺伝子の相性がある。自分の遺伝子と遠い相手が理想の結婚相手。自分の血液関係から遠い遺伝子の相手を選ぶと、免疫力の高い子孫を残すことができる。

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医学の文献では、2本のアソコを持って生まれる男性が80件報告されている。一つのものが二つに分かれたものと、二つ独立して機能しているものとがあるらしい。

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医学的に、清潔すぎる潔癖症な女は、濃厚なHができず、愛を育みにくい。迷走神経に沿って性感帯は存在するが、その部分は不潔になりやすい場所。相手の大事な部分も愛せないと言う事は、深い絆は築けない。

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一回り上、一回り下など年が離れている相手との恋愛は、はじめから価値観が違うので、それを二人がある程度理解し、妥協し合い、歩み寄ろうと努力するので、意外とケンカも少なく上手くいく。違う価値観を知ることで自分の世界観も広がる。

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一人で完璧に家事をやりたがる男は、女性を全く信じていない自己完結男の典型。女性は信用されていない、受け入れられてもらっていないと感じ、将来ダメだしされることに恐れ、近づけなくなる。

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一人で熱中できる趣味がないと、恋愛下手の可能性あり。本来は交際相手・結婚相手との間で満足を得ることが理想だが、共同生活などでたまったストレスを軽減・発散する上で、自分が満足できるものがある人は別れにくい。

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一人で恋愛映画を見て感情移入しながら涙を流すくらいなら、男性の目の前で、涙するほうがよっぽどいい。擬似恋愛ほど、無駄な時間はない。

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一生懸命、けなげ、危なっかしい、幸薄など『守りたくなる女性』は男性の保護本能をくすぐる。ぶりっ娘も、甘え上手なタイプが多く、男性も「しょうがないなっ」と優越感に浸りながら、好きになってしまう傾向に。