大村真司@攻めと実績の弁護士&中小企業診断士in広島 (@ohmura_law) 's Twitter Profile
大村真司@攻めと実績の弁護士&中小企業診断士in広島

@ohmura_law

広島弁護士会所属。2000年4月登録。大村法律事務所代表。経営革新等認定支援機関。中小企業診断士。キャッシュフローコーチ。
20年以上の経験と広い業務分野/一般民事事件・欠陥住宅・医療過誤・会社・個人の債務整理・労働事件・刑事事件・不動産事件

ID: 124321901

linkhttp://www.hiroshima-lawyer.com calendar_today19-03-2010 01:12:03

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結婚式挙げた後、区役所行くのがめんどくさくて4,5ヶ月後に行ったおかげで、健康保険料10万円くらいだったか損したなあ。 もう23年くらい前ですが

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今の制度で任意整理するとほとんど依頼者に利益が出ないし、個人再生や破産にすべき案件でも任意整理にする事務所がある。 ただ、早く解決できるとかお金になるというよりは、弁護士関与させずに事務作業だけで完結できるから悪質事務所の大量処理に向いているというのが任意整理に誘導する理由

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営業不振での倒産が事業全体でこんなに少ない(18件)わけがないと思ったが…。 そもそも、倒産は法律用語ではないので何の件数なのか定かではないし、東京商工リサーチの記事だし文脈からしても法人だけを見てるんだろう。 傾向分析として意味あるのか?

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先日の士業の倒産件数(18件)の記事もそうだが、トータル30軒で3割増えた、資本金1000万未満が8割で市況を語られても…。 統合による大規模化という小売業の傾向が入ってきているんだろうとは思う(個人経営のところは大変)が、差別化がほぼ地の利なら世の流れでは。 nikkei.com/article/DGXZQO…

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興味深い話ではあるが・・・。伝説の石の上に石碑を乗っけて示すって、無造作すぎはしまいか・・・。 chugoku-np.co.jp/articles/-/813…

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やったことある(破産とは限らないが借金の整理)けど、ついてきたことはないなあ。いずれも退職金気にするような年だから上官の管理下になかった気はするが。 若い人は、現役自衛官はやったことないかも。 若くして特別な事情での出費なく借金で首が回らなくなる人は厳しい規律に長期間耐えられない印象

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弁護士的には、別れさせ目的の調査会社利用は勧めない(通常、証拠を突き付けたら気持ちが離れて離婚へのきっかけを作る可能性の方が高く、戻ってくる可能性は低い)のですが、結果的に別れて戻ってきそうな珍しいケースかと。 奥さんそれでいいのかという問題はさておき。

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「ちゃん付け」が不適切というところはともかくとして、他が完全アウトの言動だけに、そちらの影響の方が大きいとは思いますね。 そして、認められる慰謝料の額は決して多くない(引用元の先生の別投稿によると20万円とのこと)

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医療業界の傾向として、ミスは誰にでもあるから、それを一々責任取らされてたら医者なんて出来ないという発想が堂々とかつ長期にわたって共有されている印象はあります。 患者側の医療過誤を扱う弁護士としては、加害者を責めたいんじゃなく被害者を救済してほしいんですが。保険入ってるでしょ?

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弁護士が他の同業者の仕事の品質に厳しいというのは多分その通りだけど、責任追及の場面じゃなければ、意思も同じようなものではないかと思う。 自治の結果としての弁護士会の懲戒が、他の監督官庁の懲戒よりよっぽど厳格なのは間違いないので、その面では独特の世界かもしれないが。

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患者側の医療過誤を扱う医師兼弁護士が複数いるんですよね。全国は広い。 そして、しかも、医師として臨床も続けながらやっている人までいるという。

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交通事故の事案(決してクレーマーではない)とかで、相手が誤ってきて責任取るっていったから、全責任を認めたんです、というのを、その言動で結論全然決まりませんという説明をすることのなんと多いことか・・・。

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関西事件やると実感することではありますよねえ・・・。 意思表示の到達が一切主張されていない(相手は本人訴訟で、こっちは最初からそこで勝てると思ってるので当然指摘してる)のに債務不履行解除を認定されたことがあり、着手金なしで控訴する羽目になったことが。

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専門訴訟に関しては、むしろ昔のほうが多かったはず。 患者側はカルテさえ手に入らず、協力医も見つからず、専門家に語らせるのが当たり前だったから。