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Mush Music School(マッシュミュージックスクール)

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楽器演奏・DTMなど音楽制作に役立つ情報を発信して行きます!当スクールに興味が湧いた方はホームページをご覧ください。You Tubeチャンネルも配信しております!ご質問等も随時受け付け中!
プロ育成コース始めました:mush-music-school.com/pro_course

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linkhttps://www.mush-music-school.com/ calendar_today18-07-2013 18:56:33

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ドラムトラックは曲の グルーヴと躍動感 を決める要です。 ✔︎ Native Instruments KOMPLETE 12 ULTIMATE の STUDIO DRUMMER は実機感・表現力が段違い ✔︎ ノイズやヒューマナイズまで調整可能 ✔︎ DAW上で思い通りのビートを作れる “聴かせるドラム” は ただ打ち込むだけじゃなく

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・打ち込みドラム、  なんか機械っぽい… ・良い打ち込みループでも  曲に埋もれる… ・どうプレイ感を出すの⁉️ 制作あるあるですよね😅 でも表現のポイントを知ると グルーヴは一気に変わります! #制作あるある #ドラム迷子 #DTM #グルーヴ欲しい

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ドラムトラック、ただ置くだけじゃ 曲は踊りません。 この記事では、 ・KOMPLETE 12 ULTIMATE の STUDIO DRUMMER の基本 ・トラック構築のコツ ・躍動感の出し方 をわかりやすく解説しています👇 【Native Instruments : KOMPLETE 12 ULITIMATEを使い倒そう!  第1回 : ドラムトラック編

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🎹KONTAKT サードパーティ音源活用のコツ ・MIDI の打ち込みは ベロシティ と フレーズの余韻 を意識 ・キースイッチで演奏表現を 用途別に切り替える ・単音だけでなく アーティキュレーションを使い分け サードパーティ製音源は ただ読み込むだけじゃなく、 表現設計の理解 → 反映

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🎶 MIDI 組んでもなんか違う… 🎶 音は鳴るけど表現が平坦… 🎶 どのキースイッチを使えばいいの…? あるあるですよね😅 音源を「鳴らす」だけで終わってしまうと、 サウンドが“素材止まり”になりがち… 表現の“選び方”がわかると一気に変わります! #制作あるある #MIDI迷子 #音色表現

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MIDI の組み方や表現の切り替え、 どう使いこなせば良いかわからない… この記事では、 ・MIDI 打ち込みのコツ ・キースイッチの役割と使い分け ・サードパーティ音源を活かすポイント をわかりやすく解説しています👇 【Native Instruments:サードパーティー製KONTAKT音源を活用しよう!

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🌱 自然界の循環と社会(経済)は、 “仕組みとしてのつながり” があるシステムです👇 ☑️ 生態系のバランスと流れ構造 ☑️ 日本経済の循環と循環速度 ☑️ 資源→消費→再生の関係 ☑️ 持続可能性の仕組み 自然界は放っておいても エネルギーの流れと回転が自動的に成り立つ仕組み。 経済も同じく

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🌱 「自然のメカニズムって、 なんで経済と似てるの?」 と思ったこと、ありませんか? ☑️ 需給のバランス ☑️ 速度とタイミングの差 ☑️ 自然の波と市場の波 ☑️ 循環のスピード感 これは単なる例えではなく、 行動と結果のつながりを理解する上で共通項がある という話。

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自然界の循環と日本経済は、 表面的には違って見えても、根本的には同じ“流れの仕組み”で動いています。 これは、構造を理解するヒントとしても非常に有益な視点です👇 この記事では、 🌱 ☑️ 自然の循環とは何か 🌱 ☑️ 経済システムとの共通点 🌱 ☑️ そこから見える持続可能性の考え方

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音の“性質”を理解すると、作曲は感覚から設計へ変わります。 🎼 ☑️ 周波数帯域ごとの役割を分けて配置する ☑️ 音色の明暗で楽曲の空気感を設計する ☑️ アタックと余韻で立体感を作る ☑️ 密度と隙間で展開をコントロールする 良い曲は「メロディが良い」だけではありません。

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・なんか音がごちゃごちゃする ・サビで一気にうるさくなる ・良いフレーズなのに埋もれる これ、センスの問題じゃありません。 🎛️ ☑️ 低域が重なりすぎている ☑️ 同じ帯域に音が集中している ☑️ 音のキャラクターが被っている “音の性質”を知らないまま足していくと 自然と飽和します。

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曲作りがうまくいかない原因は、 メロディではなく“音の配置設計”かもしれません。 🎛️ ☑️ 音の性質とは何か ☑️ 周波数・質感の使い分け ☑️ 曲全体のバランス設計 この記事では、 音の性質をどう理解し、 どう曲作りに応用するのかをわかりやすく解説しています👇

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人前で緊張するのは“メンタルが弱い”からではありません。 構造的に見ると「予測不能への反応」です。 🎼 ☑️ 本番環境と練習環境の差が大きい ☑️ 失敗イメージを先に再生してしまう ☑️ 呼吸が浅くなり声帯コントロールが乱れる ☑️ 身体の緊張がリズム感に影響する

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・カラオケでは歌えるのに発表会は震える ・声が裏返る ・手汗が止まらない ・頭が真っ白になる これ、あるあるです。 🎤 ☑️ 緊張=準備不足ではない ☑️ 緊張=身体が守ろうとしている反応 「緊張しないようにする」より 「緊張しても歌える設計」に変えると楽になります。 #歌あるある

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人前で歌うと緊張してしまう。 でもそれは才能の問題ではありません。 🎤 ☑️ 緊張の正体 ☑️ 呼吸と身体コントロール ☑️ 本番に強くなる練習法 この記事では、 緊張が起きる仕組みと、 本番でも安定して歌うための考え方をわかりやすく解説しています👇

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“弾き語りが苦手” なのは 単に技術不足ではありません。 構造的には 2つの動作の同期 が鍵です。 🎼 ☑️ 手(コード)と声(メロディ)のタイミング設計 ☑️ リズム感の“基準脳”の統合 ☑️ 呼吸とフレーズの連動 ☑️ 演奏→歌 のルーティン化 ポイントは “同時処理を分解して身につけること”。

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・コードは弾けるけど歌うと遅れる ・リズムが揺れる ・テンポキープがむずい ・歌い出しで手がもつれる これ、弾き語りあるあるです! 🎸 ☑️ 手と声が別々で動いている ☑️ どっちを優先するか迷ってる ☑️ リズムが“共有基準”になってない 聞くと簡単でも

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弾き語りが “苦手” に見えるのは 感覚論ではなく 動作統合の設計不足 です。 🎸 ☑️ 同時処理の仕組み ☑️ 手と声のタイミング設計 ☑️ 安定感を作る練習法 この記事では、 弾き語りが苦手な理由と、 片手間ではなく“構造的に成立させる方法”を わかりやすく解説しています👇

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コンテストに通る曲には“構造設計”があります。 感覚や勢いだけではなく、 「どう聴かせるか」を逆算して組み立てられているか。 🎼 ☑️ サビ前で期待値を最大化するコード設計 ☑️ Aメロで情報量をあえて抑える配置バランス ☑️ 展開ごとの帯域コントロール ☑️ テーマが一貫したアレンジ意図

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🎸 コンテスト応募あるある。 🎤 ☑️ 締切直前で急にミックスが気になり出す ☑️ 他人の曲が全部よく聴こえる ☑️ 「これでいいのか…?」と無限ループ ☑️ 送信ボタンを押すのが怖い でも実はこれ、 ちゃんと“本気で向き合った証拠”。 不安になるのは 本気だから。 応募するという行動自体が