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右島薬局 斉藤滋之

@mgishimayakyoku

雞林東医学院で学んだ得意の漢方で日本を元気で笑顔にする右島薬局です! 実は船橋で200年以上続く老舗なんです。ちょっと気になる症状から、病院へ行っても気のせい、年のせいと言われた症状まで幅広く喜ばれています。

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calendar_today13-06-2011 05:45:05

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腸が元気だと睡眠にも良い 腸内細菌が、タンパク質を分解してトリプトファンが作られます。 このトリプトファンが、睡眠ホルモンと呼ばれるメラトニンの材料になるんですよ

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4人から5人に1人は、水虫にかかっていると言われています 足の角質は、厚みがあるので足に水虫のモトの白癬菌がついても24時間以内に石鹸で洗えば防げるとも言われています 湿気の多いこの時期は特に毎日お風呂に入って、しっかりと足を洗いましょう

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まぶたがピクピクする、まぶたが痙攣する どこに行っても治らないと相談が多いのですが、漢方薬が効果を発揮する典型的な症状です

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天気予報で伝えられる体温みたいな気温は、風通しの良い木陰の気温 日向のアスファルトは、50度超えることもあるよ 暑いはずだよね

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船橋は現在雨も降っていないので開店したものの、台風が騒がれてる今日、お客様来てくれるかな〜

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腸活に大きな影響を与えるのが 「胃薬」 特に胃酸を止める胃薬の影響は 腸内細菌を殺菌する抗生物質よりも大きいそうです

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8月、9月は、例年食中毒が多く発生しています 食中毒予防のポイント ①手、調理器具を洗う ②低温保存で菌を増やさない ③加熱処理をきちんとして殺菌する ④ 睡眠、休養をしっかり取り健康を保つ 健康な身体は、多少の菌には、負けません

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夏バテのようなだるさや食欲不振を感じることはありませんか。もしかしたら、秋バテの始まりかもしれません⚠️ 夏場に冷たいものを摂り過ぎた“内臓冷え”、エアコンと外気の温度差による“冷房冷え”などが原因となり、自律神経の変調が起こっているといわれています☝️

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秋バテ対策の5つのポイント✨ ①入浴…38~40℃のお湯に長めに浸かる♨️ ②寒暖差対策…衣類や寝具で調節する ③軽めの運動…適度な運動は自律神経のバランスを整えます ④水分補給…常温や温かい飲み物を摂るように心がける ⑤たんぱく質、ビタミン、ミネラルを積極的に摂る🍳

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赤ワインのポリフェノールが動脈硬化を起きにくくするなんて話がありますが、コーヒーにも赤ワインと同じくらいポリフェノールが含まれている 他にもイチゴや緑黄色野菜、大豆、ゴマ、ナッツ類、海藻、緑茶、身近な物に含まれているので、好き嫌いなく食べればポリフェノールは充分摂れるそうです

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