北島雅久|子会社社長のアドバイザー (@kitajimagaku) 's Twitter Profile
北島雅久|子会社社長のアドバイザー

@kitajimagaku

50代会社員|清算寸前の子会社を再建|売上拡大、原価低減、費用削減、業務効率化、提案力強化、人材育成、離職防止、人事制度改定、マネジメントなどに役立つコツを毎日発信|子会社再建の詳細は→amzn.to/43nGK3i|アドバイスをご希望の方は公式LINEからお気軽に↓

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【新規開拓は紹介者探しから】 飛び込み営業での新規開拓は確率が悪すぎる。全く知らない人の話なんて怪しさしかないから。まずは紹介者を探そう。社内、得意先、取引先、友人、知人。見つかったらいつも以上に丁寧にやる。紹介者の信用を裏切らないように。むしろ感謝されるようにしよう。

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【周辺業務は美味しい】 いただいた仕事をやってると、周辺に存在する別の課題の話が出てくる。「へー、そうなんですねー」で終わらせたらダメ。「もっと詳しく聞かせてください」で次の仕事に繋げよう。自然な流れでオリエンもらえて、提案でるから獲得できる可能性はかなり高いよ。

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【退職の申出は慰留してもムリ】 本人はとっくに意識を固めて、転職先も見つけて、次の入社日も決まってるから。辞められると困るってジタバタしてもムリ。説得しても心象を悪くするだけ。理由を聞いて、至らなかった部分を詫びて、気持ちよく送り出そう。「戻りたくなったら連絡してね」を忘れずに。

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【普通のことに感謝しよう】 普通のことを当たり前と思っていると、そうでないことが起きた時、怒ったり、憎んだり、悲しんだり、落ち込んだりしてしまう。普通のことが普通通りであることを、ありがたいと思い、感謝したい。心を穏やか保つことが大事だと思う。

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【誰かを助けられる人になりたい】 いまの自分があるのは、自分ががんばったのもあるけど、それだけじゃない。色んな人に助けてもらったから今がある。他の誰かを助けることは大事なこと。してもらったらしてあげたくなる。意識しないでも普通にそれができる人になろう。

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【不満を言うと不満は解消しない】 不満を口にするとネガな感情が脳に伝わり記憶に刻まれる。それが蓄積すると満たされてないという意識が定着する。そうなると些細なことにも文句を言うようになる。そのループから抜けられなくなる。避ける方法は一つだけ。不満を言わないこと。

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【ありがとうを言える人になる】 ちょっと恥ずかしくてありがとうと言えない時がある。気持ちはあるのに口に出せない。言えば良かったと後で思う。けっこう引きずる。もう何度そんなことを重ねただろう。恥ずかしいと思わないで、ありがとうとすんなり言えるようになりたい。

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【相田みつをさんの言葉】 あのときの、あの苦しみも あのときの、あの悲しみも みんな肥料になったんだなあ じぶんが自分になるための

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【ベンジャミン・ディズレーリの言葉】 行動は必ずしも幸福をもたらさないかも知れないが 行動のない所に幸福は生まれない 幸福になりたいなら行動しなさいということ。どんどん行動しちゃうのが若さ。だんだん行動が面倒になるのが老化。気持ちと行動は若さを保ちたい。

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【批判せず受け入れて対処する】 批判しても怒っても事態は変わらない。まず受け入れる。どうしてそうなのかを理解する。どうすればいいかを考える。そして対処する。そうすれば事態は好転する。感情的にならず心穏やかに淡々とやる。意識的にやる。これを積み重ねると無意識にできるようになる。

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【働きアリの2:8の法則】 「働くアリ」と「働かないアリ」を分ける。すると「働くアリ」の中から「働かないアリ」が出てくる。「働かないアリ」からも「働くアリ」が出てくる。「働くアリ」の比率はどちらも最初と同じ2割程度。これはエリートと言われる大企業にも弱小の中小企業にも当てはまる。

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【難しい局面では別人格になる】 難しい状態に陥ったら、映画を見るような感覚で「こいつはどうやって打開するのかな?」と面白がる。すると辛い感情は消え、ワクワク感が湧いてくる。きっと抜け道がある。挽回できるに決まっている。上手く行ったら「ほら、できたでしょ」と思える。

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【やってみなはれ】 何事もやってみなければわからない。リスクと思ったことが、実際はたいしたことなかった、なんてことはとても多い。そんなに重く考えず、チャレンジすればいい。もしそれが上手く行かなくても必ず学びがあるし、チャレンジを続けて行けば、いつか道は拓ける。

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【部下のやる気を引き出す】 まずやってみせる。「やれ」と言うだけで教える側ができないのでは説得力が無い。次に言葉で説明する。どういう手順で何に気をつけてやるのか、その理由は何かを説明する。その上でもう一度やらせてみる。そして褒めれば「もっとがんばろう」という気持ちが引き出せる。

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【何歳になっても学ぶ】 歳を取ると何事も面倒になり、時代の変化についていこうとせず、何もしなくなる。しかし新しいことに触れて面白がるのは楽しい。何歳になっても学ぼうと思えば、これから先の人生も楽しみになる。好奇心が湧いてきてワクワク感が止まらない。最期の日まで学びは続く。

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【自分が変われば相手も変わる】 苦手な人とは関わりたくない。しかし仕事上の人間関係はそうもいかない。こちらの気持ちは相手に伝わってる。そのままじゃ変わらない。気持ちをリセットしてゼロベースで親切にしてみよう。こちらが変われば相手も変わる。一度で諦めず何度もやってみよう。

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【出来た方がいいことは必要なこと】 出来た方がいいことを出来なくてもいいものと考えて怠けてやらないと出来ないことになる。長年それを積み重ねると出来ないことだらけの人になる。出来た方がいいことはマストで出来るようにしておこう。年月と共に何でもできるようになれるから。

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【言い訳はしない】 言い訳が出るのは何もしたくないことの表れ。何かを成す人は手段を探すから言い訳が出ない。もし言い訳が出そうになったら、そこからどうすればいいかを考えて行動しよう。そうすれば自然と言い訳を考えることも口に出すことも無くなっていく。

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【ビジネスに思いやりは必要】 頼まれたことをやれば仕事が終わったと思うのは二流。頼まれてなくても相手が困っていることを想像してやってあげるのが一流。たとえビジネスのための打算的な行動だったとしても相手への思いやりの気持ちが無ければできないこと。自分中心でなく相手中心が大事。

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【決断する時の順番】 普通は情報収集→分析→決断の順。しかしこれだと情報が十分かが分からない。決断が正しいかも疑わしい。時間もかかる。 ゴールから逆算するやり方は、 ①まず決断を考える ②それが正しいと言える理由を考える ③その理由を裏付ける情報を集める この方が効率的。