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しゃいん

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calendar_today25-02-2023 10:24:33

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大人がこういった言葉に違和感を感じ、立ち止まるからこそ、子どもたちが言葉について考えるきっかけをつくることができる。Kazさん、ありがとうございます。

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「何かあったらいつでも言えよ。」そう笑顔で言う担任の言葉を信じていた。そして、きっと助けてくれると思っていた人から華麗にスルーされたときの絶望感。信じた自分が、悪かったという想いが残る。そして、できもしないのに軽はずみなことを言いやがって…大人不信が当時の私の心に刻まれた。

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夏休みに入ると先生たちは機嫌がいい。ふだんイライラしがちで、子どもを怒鳴り散らす先生こそ、めちゃくちゃ笑顔。夏休みにウキウキする気持ちは分かる。ただ、時間があるからこそ、発散するだけじゃなく、感情抑える方法や怒鳴り散らさずに済む指導力を身につけませんか?子どもたちのためにも。

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人はひとりでは生きていけない。きれいごとではなく、本質だと思う。子どもたちが学校にいてくれているうちに、これをたくさん実感させてあげたい。どんな仕事をするにしても必ず活きるから。

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自分の考えや気持ちを言葉にする力を子どもたちには伸ばしてあげたい。ただ、子どもの中にも考えを見事に言語化し、表現する子もいる。「最近の子は言葉が下手ね〜」と言う前に、大人が自分の言語化力を見つめ、高めたい。Xは鍛える場としても最高。秀逸な言葉が転がってるし、アウトプットもできる。

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オリンピック選手を見ていて思う。目標の解像度が高い。曖昧ではないからあのパフォーマンスが出せる。テレビの向こう側の話で終わらせるのではなく、私も教師として『子どものどのような力を伸ばしていくのか?なぜその力か?どう伸ばすか?』などを問いかけ、解像度を上げるべく言語化しておきたい。

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私の中には幼少期に受けた理不尽によって人間不信に陥ったという認識がある。だから、当時の人間関係を恨みもした。でも少なからず私自身もこれまで生きてきて人を傷つけ、恨まれもしてきた。そこを棚上げして被害者ぶるのもあかんよなあ。落ち着いて過去を振り返ると色々見える。こういう時間は大事。

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やっぱり人の本質はやさしさだと思う。お店に入って心を大切にした接客をされたら嬉しい。お店の方も自分がした対応によってお客さんが笑顔で喜んでくれたら嬉しい。この心動く体験が幸せを紡いでいく。どんなしかめっ面をしている人でもこういう感動体験を求めてないわけがない。

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ひとりで駅を歩いていたら、大きな荷物を背負って、どこかに向かおうとする子どもたちをたくさん見かけた。顔がほんとキラキラしていて、楽しみで仕方ない感じが尊いなって思った。楽しい場所に行けるのかな?会いたい人に会えるのかな?

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「教育は国家百年の計」 なんで思い切った予算を 教育に投じることができない? 総理がどうとかの前に いい加減、詳しく教えてほしい。

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希望に満ち溢れて教師になったのに、学級を荒れさせてしまった。子どもたちにも申し訳ないし、何より自分自身が情けなかった。何度も辞めようかと思ったこともあったけど、周りの先生が支えてくれた。本気で支えてくれていたと今でも思う。この恩義は一生忘れない。すでに引退した先生たちもいるが、今

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お盆休みを利用してたくさん本を読むことができました。中でも前田康裕さんが書かれた「まんがで知るデジタルの学び①〜③」は秀逸でした。漫画なのでライトな感じかと油断させられましたが、中身は学びや授業の本質突きまくりの超良書です。教員だけでなく、様々な文脈にも応用可能です。ぜひ!

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子どもたちの前では笑顔でいたい。つらい日もある。悲しい日もある。でも、子どもたちだって同じだし、様々な背景を抱えている。ならば大人が顔に出してる場合じゃない。学校に来てよかったーって子どもが思えるような笑顔で迎えたい。

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①目標を明確に言語化 ②子ども状態や課題を分析 ③①の達成のための手立てを構築 ④実践 ⑤反省、改善 これを教師個人ではなく、 チームでできる学校は強い。

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『先生、言ってることとやってること全然違うやん!』と言われたことがある。辻褄の合わない人間を人は信用しない。子どもは大切なことを身をもって教えてくれる。

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長期休暇が終わり、明日から登校しなければならない。そのタイミングで、いま子どもたちはどんな想いだろう。一人ひとりの顔を思い浮かべながら、考える。そうすると今やるべきことが見えてくる。

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教師が思考停止状態で出す宿題ほど罪深いものはないと思うようになってきた。子どもは泣きながらやってるぞ。