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加賀いつか

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calendar_today23-05-2022 09:31:47

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生まれてしまった以上、環境に適応するしか無いからなぁ。 いつの時代も不公平なスタートラインからの競争だから、命がある限りは勝ち筋掴むように頭使わんと。裏を返すと、命があれば何とかなるだろう。

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事業体の規模が小さい上に、一国一城の主が多すぎるので、規模の原理を働かせるまでも無く、手弁当で血を流しながら対応せざるを得ない。 その上、標準化も苦手だし。

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話題になれば良い、むしろ炎上したほうが良い、くらいの感性の人間が責任者なのかねぇ。 マトモな社員育てろよ、と。 新卒採用サイトでマーケの社員が顔晒してるけどさぁ...

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本音は兎も角、強者でこの様な下品な発言をする人って、あまりいないと思う。慈愛は何らかの余裕から生まれるでしょう。 貧すれば鈍するで、弱者こそ自己肯定の為に、自分より弱い者を虐げるケースが多々ある。 むしろ弱者が自身を弱者と知って、「役得」を武器に騒ぎ立てているのがSNSの潮流かと。

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初見の野菜や魚は取り敢えず買うが、純粋に好奇心。 出始めの野菜は農家レシピが多く、野趣味溢れる料理(生でサラダが美味い、とか)で、初見の消費者視点にはやや欠けてる気がする。 近縁種(科・属も含め)を表示してくれると、味と調理の想像がつくので、買いやすいかなぁと。

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車内でホームレスと見紛うばかり(あるいは本物)の男に、勝手気儘に演説される方が、その場では被害者であり弱者であろう。 主義主張も結構だが、先ず紳士淑女たれと思うよ。

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正規ルート以外で入手された商品をドヤられると「ナンダコノヤロウ」となる気持ちは分かるが、そこは愛着のゲートになるので、必要悪?みたいなものなのかなと。 特に、今の書籍価格は、子供が小遣いやバイト代でホイホイと買えるレベルではないだろうし。

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闇バイトに絡め取られる知能が問題。 無論、その程度の知能の人間を放逐した社会にも問題はあるが、犯罪と生活保護を天秤にかける心理・思考そのものがエラー。 彼等は、生活保護より大金が手に入ると言われれば、平気で犯罪に手を染めるのではなかろうか。人間としてのフォーマットがそもそも違う。

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お笑い系のネタ? 清めの塩が実利に根付いたものなら、原因が目に見えない腐敗を防ぐ塩蔵とかからじゃないかなぁ。 そもそも目に見えてる蟲を魔とはせんでしょ。貴重な塩を、指で摘んで落とせる虫除けに使わんと思う。 ...ヒルは、家に着く頃には肥え太って勝手に落ちている。リアリティが無い。

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アイヌ文化(伝統的な表現・知識など)は、パブリックドメインでしょう。要許可の根拠が無い。 民俗文化への敬意を主張しながら、身勝手な独自ルールで、自分の活動を正当化し、他者を委縮させる企図が透ける。 自分は馴れ合いで金のやり取りが曖昧であったりと、旭川ユカラ氏の言動は一貫性が無い。

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塩はヒルを直接的に殺傷できるし、効果は薄いが忌避剤となるのは事実。それ故、仮説の「玄関から上がる時」には意味を成さないと考えたが、そこへの説明が出来ていない。帰宅時に玄関先で塩を撒くのは予防措置において無意味。 また土葬が行われていた時代に、貴重な塩を虫除けに使えていたのか疑問。

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法と配慮の間に溝があるのだろうが、法的な落ち度も無いのに断じ込まれて権利を主張されるというのは、乱暴な話だなぁと感じる。 意匠の登録・管理団体なり作って、運用を現代的にアップデートするくらいの落とし所は必要なのではなかろうか。

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客にとっては、価格がクライテリアだっただけでしょ、という話。要はもうクロージングしてるわけです。 終わった引き合いを交渉の余地を設けてでも受注に繋げたいなら、自分からアクションかけて相手を振り向かせなくては。

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日本人は、ホッパー、ロックウェル、ポロックあたりは好きな人が多いんじゃないかな。そして日本の美術館は大金でウォーホールを買い漁る。個人的にはサージェントが好き。 あと、アメリカの巨大で荘厳なミュージアムが好き。昔のWWCとD.C.のミュージアム。

日本人は、ホッパー、ロックウェル、ポロックあたりは好きな人が多いんじゃないかな。そして日本の美術館は大金でウォーホールを買い漁る。個人的にはサージェントが好き。
あと、アメリカの巨大で荘厳なミュージアムが好き。昔のWWCとD.C.のミュージアム。
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まぁ...新幹線からの降車直後に、こんな動画を撮りだす邪魔臭さから察するに、落ち度はこの親子にあったのだろう。 「俺ら負けてないっす」と、悔しさの噴き出す自己申告動画を出すあたり、滅多打ちにされたのだろうな...

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職業にも人間にも貴賎は厳然とあり、立ち居振る舞いで尊厳は変わるだろうと考えています。 但し、その判断基準の多様性と住み分け(不干渉)の容認こそが、落し所のある自由と平等だと思います。 ボーダー超えの機会は平等に与えられるべきですが、それを超えての生存可否は保障外の話です。

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とある産業最大手で、本人不在の新人歓迎会に遭遇した事がある。 体調不良等では無く、客の都合でOJT目的の外勤が入ったのだが、「役員と古参のスケジュールを押さえた以上、今更止められない」との理由で強行していたな。 半分お約束のネタだが、研修で習ったビールの注ぎ方を披露する会でもあった。

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この騒動含め仕込みかもしれんが... ジュース悪玉論・忌避の親世代に売りたいのかね。 「天才バイブス、飲めば月収◯百万麦茶」 「大東亜❤サナエムギチャ」 とかパッケージに刷って売れば、信者が買うべな。

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ワンオペをトップが施策案で示すあたり、ネタ切れ感が... >すべての時間を2人体制で運営しているケースが多い(抜粋) 詳細は知らないが、ニコイチ体制堅持の生真面目な店舗をサポートするほうが良さそうにも。対リスクの原理原則を貫く堅実な身内は頼りになるだろうに。 株主視点は違うのだろうが。

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箸を使い熟す訓練 魚と料理の構造を見抜く洞察力 皿を不必要に汚さない気配り 訓練の成果を発揮する平常心 それらを積み重ねる忍耐 ... と、躾と1:1対応はしないものの、割と文武に通じる見立ても出来るわけで。 こじつけかもしれないが少なくとも日本では、綺麗に食べる事の合理性が説明出来ますね。