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Der Zibet / Hamlet Machine / ISSAY meets DOLLY / KA.F.KAのヴォーカリスト、ISSAYの発言を中心に呟くUnofficialアカウント。引用元は雑誌やウェブのインタビュー、メディア媒体、コンサートでの発言など。詳細はURLをご覧ください。

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僕らも演ってて、自分と向かい合っていくっていうか……。それが聴いている人全部が自分と向かい合える場所にしてくれたら、すごく素敵な事だよね。(『PATi PATi Rock'n Roll』1988.3)

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この前、絵を見に行きまして……。絵を見ててね、初めて涙が出てくるくらいに感じることができたんだ。それって結局、描いた人が見えるんだよね。そして見ている自分も見える。一番、基本にあるもの。人間としての自分が見える。(『PATi PATi Rock'n Roll』1988.3)

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ロック聴いて、一番最初に感じたあの感覚なんだよね。無理に素っ裸にされちゃうような感じ。あれー、なんて。なんでこうなっちゃうんだろう、そんなパワフルなものをロックは持ってるよね。(『PATi PATi Rock'n Roll』1988.3)

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──LPのタイトルは、決まったのかな? ISSAY:デル・ジベット。 ──ストレートだね、なんで? ISSAY:これが“DER ZIBET”だってこと。 (『PATi PATi Rock'n Roll』1988.3)

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HIKARU:(ISSAYを初めて見たとき)ホモかと思ったぐらいインパクトがあった(笑)。シャレで思ったんだけどね。 ISSAY:ホモ=カリスマ性!?(笑) HIKARU:いや、だからそれぐらいインパクトがあるってこと。 (『ARENA37℃』1988.5)

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人といつもいっしょにいたからって、必ずしも幸福ってワケじゃないと思う。(『ARENA 37℃』1988.5)

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ホラ、ふだんは今年26になる藤崎一成って人間があるわけじゃん。だけど、ステージ立つとそれがないんだよね。剥き身の人格が出てきちゃう。(『ARENA 37℃』1988.5)

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こいつは何者だと思ったねオレは(笑)。やってくれるなって。あの曲って一歩まちがうと静かな曲になりそうなんだけど、ギター・ソロが入ったおかげで前向きな曲になったと思う。(「Only “You”,Only “Love”」)

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緊張感と開放感が向き合ってる雰囲気の音だね。詞は正月からシャンソンばっか聴いていたから影響受けちゃったんだけども(笑)。日常場面がメインになってきた。その中に見える普遍性っていうのかな。そんな気持ちがラヴソングを俺に再認識させてもいるしね(笑)。(「GARDEN」)

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神経質そうなディック(・ビーサム)とね、いつも大笑いしているクレイグ(・レオン)っていうね、二人の状態はいいんじゃないかなと。真ん中に日本人が入って。カチカチやってく英国人と大雑把にゲラゲラ笑いながらミキサーしてるクレイグって良い関係性だったなと(「In Garden」1988)

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ロンドンって空気自体がまっ青なんだよね。その色がやっぱりインパクトあった。あと、空がすごく高く見えたんだ。なんかこっちにいると上から抑えつけられる感じするんだけどね。(『ARENA37℃』1988.12)

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まず、つまんない。聴く気にならないってことだよね、今主流になっているようなものは。だってさ、今売れてるっていわれるようなものってみんな“淋しい淋しい。だから一緒にいましょ”とかそういうのばっかでしょ。そういうのってすごくさもしいことだと思うんだよね。

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ああ。井上陽水はね、実は最近好きになったの。彼の歌を使った「ダンスはうまく踊れない」ってミュージカルに今出てるからね。

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ちわきまゆみ:やっぱり歌い屋ってさ、基本にある部分に似た性質をね、その中でも、私とイッセイくんって持ってると思うんだ。だから…独り好き、みたいな(笑)、猫みたいにね、お互いのテリトリーがあるから、お互いに踏みこまないっていうの?(『ARENA37℃』1989.5)

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ISSAY:オレね、ライヴとかやらないと自分が何をやってる人なのかわかんなくなっちゃうのね。その気持ちが破壊方面に向いちゃってね、棚を倒しちゃったりすんの。 ちわきまゆみ:バイオレンスじゃん。それで、そのあとどうすんの? I:友達に電話する。片付けてもらうの(笑) ち:それ猫よ。

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ちわきまゆみ:私の方が肩幅広いと思う(笑)。 ISSAY:あねさん、それは…(笑)。でもよく言われるんだよね。もっと身体鍛えなきゃってね(笑)。 ちわき:そーよ、こんな薄い胸してぇー折れちゃいそう(笑)。 (『ARENA37℃』1989.5)

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ちわきまゆみ:年を取るごとに派手になるのっていいよね。私、最近、シェールって好きなのよ。 ISSAY:ああ、いいよね。カッコいい。でも、年取って、シワになったら厚化粧すればいいんだものね(笑)。 ちわきまゆみ:どうしてフィジカルな方に考えないの、君って(笑)! (1989.5)

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構える事がもうどうでもよくなったの。結果として今回構えてるものが無くなって。開放感がどうしても欲しくなったの。自分にしても客にしてもさあ。(『ROCKIN'ON JAPAN』1989.12)

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(3rdのポップ性は開放的ではなかった?)アレは嘘も方便だった。開放的にならなきゃいけない必然性は感じてたけど、俺はその開放したモノが向かう対象が何なのか、考えてたの。それで「あなた」って存在を自分勝手に無理矢理作ってさあ。(『ROCKIN'ON JAPAN』1989.12)

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(「GARDEN」は)抽象論に終始したアルバムだけど、俺は世界中の人に聴いて貰いたいと思ったの。だけど今の状態じゃ誰も聴いてくんないだろうと思って──だから4枚目を肯定させたい為に(笑)、っていうのが今回の起爆剤なんだよ。(『ROCKIN'ON JAPAN』1989.12)