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石井力重(りきえ)

@ishii_rikie

いろんな人の面白いアイデアを聞くのが好きで、自分も触発されていいアイデアを言いたい。そんな風変わりな根源欲求があります。創造的な社会(で豊かな国)になるといいなあと思って、ブレスター・智慧カードなどブレスト道具を開発し、創造研修や大学講義をしています。
所属:アイデアプラント代表/早稲田大学非常勤講師/日本創造学会。

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能力低下のリスクと「自己効力感」の維持: AIに全てを委ねると人間の思考力は衰える。しかし、AIと「共に作る(人機共創)」プロセスを踏めば、質を保ちながら人間の自信(自己効力感)も損なわれない。どうプロセスを設計するかがカギとなる。 (40日の旅の中で書いたメモより)

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今日は、私が日々のAI活用でやっていること(AI時代の知的生産プロセス)を、他の方に雑談時に紹介したときに反応がよかったものをまとめて4つ紹介 ideaplant.net/archives/7895

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本当に頭のいい人はChatGPTでいきなり「資料作成」しない。では、まず何をする? | AIを使って考えるための全技術 | ダイヤモンド・オンライン diamond.jp/articles/-/387…

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連休も終わりが近く。メールがやってこない今、ようやくもろもろのタスクを完了できた。そういえば、3月のUXの泰斗A先生の卒展で出会った言葉のメモが手元に残る。天然ー。その著者さんの最新本を買いました。 創造性のあり方が少し変わってきた時代。 枯れるもの/育つものがある。 見極めたい。

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部下の評価を「AIに任せる」のはあり? 専門家が教える“注意点”とは。 | AIを使って考えるための全技術 | ダイヤモンド・オンライン diamond.jp/articles/-/387…

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「泥をさらいきったその先へ」 :最初に出てくる凡案(泥団子)を出し尽くし、掘っても手が空振りして何もつかめない。そう、アイデアが枯渇したその先のフェーズに、その人しか思いつかない真の独自のアイデアが眠っている。 (創造工学の講義より)

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『発明先行構造』(ひらめきの少し前の考え): 「ひらめき」は空から突然降ってくるわけではない。無意識の中から「奇妙で言葉にできないイメージ」が先行して浮かび上がる。これをさっと書き留めて「いじる(変形操作する)」ことをしていると、意味のあるアイデアがそこから浮かんだりする。

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『メモの効用』 ひらめきは何かと何かの結合である。斬新な組み合わせほどつながる力が弱く、わずかな力で切れてしまう。ゆえにアイデアは書き留める。なお人は少しずつ変わる。過去の自分は「センスは似ているが別の思考をしている別人」。着想メモを見返すと「センスの似た他人」とブレストできる。

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ナチュラルプロンプト(NP): 頻繁なAIモデルのアップデートに左右されない、自然言語(人間が口で言うことができる言葉)で書かれた本質的なAIへの作業(プロンプト)。これはAIモデルが変わるたびに学び直す必要がなく、長期にわたって使い続けられる。

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創造性を高める習慣(三田で講演した際の講演音声と、質疑応答の音声から、AIが抽出したもの) 『AIを使って~』の著者的には、創造的仕事をするには「AIを使って深く考える」んです、と答えそうなところですが、創造性の研究ベースからいくとこの辺がおすすめ。もっと現実空間のことを。

創造性を高める習慣(三田で講演した際の講演音声と、質疑応答の音声から、AIが抽出したもの)

『AIを使って~』の著者的には、創造的仕事をするには「AIを使って深く考える」んです、と答えそうなところですが、創造性の研究ベースからいくとこの辺がおすすめ。もっと現実空間のことを。
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米沢に、お麩タイム、という麩の菓子がある。さくと噛むとふわわと消える。キャラメルポップコーンみたいな風味、甘すぎない。コーヒーブレイクで何かちょっとつまみたいときにかなり良いが、これが米沢(道の駅かな)で見たことがないらしい。量を求めず作り続けているスタイルも良いなあ。

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連休の終わりにいつも思う。連休後、即8時間労働に戻すのはたぶん体に悪い。 「在宅半日」→「出社半日」→「フル稼働」 と徐々にギアを上げる感じになればいいのに。いい仕事のためには「休み方」がもっと研究されてきてもいいのになあ。AI社会が進展していくと休むのも重要になるはずですから。

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AIを「プレイヤー時代」と同じように使うリーダーが評価されない“納得の理由” | AIを使って考えるための全技術 | ダイヤモンド・オンライン diamond.jp/articles/-/387…