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石橋英昭

@ishibashi_hide

朝日新聞記者。2013年秋から、仙台を拠点に、津波の被災地を、東北のあちこちを、歩き回っています。時々つまずきながら。つぶやきは会社の見解ではありません。

ID: 1576702014

calendar_today08-07-2013 04:27:10

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「サーティワンアイス」全種類に挑む 亡き友よ、今年も食べに来たぞ:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV3D… ひと月毎日、違った味を楽しめるのがサーティワン。「一度に全種類食べたいんだ」と夢を語った友がいた。仲間が毎年集まり、昔話で盛り上がりながら32種類を平らげる。被災地の友情物語です。

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梶原阿貴さん(梶原阿貴『爆弾犯の娘』重版出来中!『桐島です』DVD発売中。最新作は『2126年、海の星を探して』)の #コメントプラス 朝日新聞 【視点】震災から15年。当時15歳だった少年たちも年齢が倍になって30歳を迎えている。亡くなった「いっちゃん」は結局サーティワン... asahi.com/articles/ASV3D…

朝日新聞コメントプラス💬多彩な視点を記事にプラス (@asahi_comment) 's Twitter Profile Photo

脚本家の梶原阿貴さん(梶原阿貴『爆弾犯の娘』重版出来中!『桐島です』DVD発売中。最新作は『2126年、海の星を探して』)がコメントしました。 【視点】震災から15年。当時15歳だった少年たちも年齢が倍になって30歳を迎えている。亡くなった「いっちゃん」は結局サーティワンアイスの全… 「サーティワンアイス」全種類に挑む 亡き友よ、今年も食べに来たぞ asahi.com/articles/ASV3D…

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「サーティワンアイス」全種類に挑む 亡き友よ、今年も食べに来たぞ:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV3D… 友のため、毎年一度、サーティワンアイス32全種類を食べに集まる仲間の話です。中学卒業の日に友が亡くなってから15年。若者たちは友の倍の年月を生きてきました。

朝日新聞社会部 (@asahi_shakai) 's Twitter Profile Photo

《俺たちには、年に1度のしきたりがある。来られるやつは、母校の閖上小中学校に集まること。そのあと、「サーティワンアイスクリーム」でアイスを全種類注文し、みんなでたいらげること》 「サーティワンアイス」全種類に挑む 亡き友よ、今年も食べに来たぞ:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV3D…

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遺体安置所を回り、避難生活に慣れ、誕生日祝った…震災5日後の日記:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV36… 15年前のきょう、2011年3月16日の人々の記憶を集めました。

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【訃報】 漫画家のつげ義春さんが2026年3月3日、誤嚥性肺炎のため逝去されました。88歳でした。ご遺族からのご連絡を受けここにお知らせいたします。   筑摩書房では、マンガの歴史を変えた名作やエッセイを集めた「つげ義春コレクション」等を刊行させていただきました。謹んでお悔やみ申し上げます。

【訃報】
漫画家のつげ義春さんが2026年3月3日、誤嚥性肺炎のため逝去されました。88歳でした。ご遺族からのご連絡を受けここにお知らせいたします。
 
筑摩書房では、マンガの歴史を変えた名作やエッセイを集めた「つげ義春コレクション」等を刊行させていただきました。謹んでお悔やみ申し上げます。
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4月1日付で盛岡総局に異動しました。仙台駐在12年半、途中で移住を決め、ずっと仙台を拠点にと望んでいましたが、「震災15年を区切りに」との社命でした。引き続き東日本大震災のことや地域の課題に向き合っていきます。岩手にかかわるつぶやきが増えると思います。これからもよろしくです。

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5日の朝日歌壇から震災詠その1 妹が結婚したと父親は兄に伝える「風の電話」で(宇都宮市 手塚清) 「あ、あ、地震?あとでかけます!」言ったきり十五年目も電話は来ない(ひたちなか市 坂上くも) 一瞬が生死を分かち十五年 あねは四才いもうと十六(東京都 三角逸郎)

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5日の朝日歌壇から震災詠その2 ありえない角度で揺れる電柱のうしろの空の青かったこと(流山市 坂本真衣子) 指一本でも帰ってと言う人を見て両の手がしんと冷えゆく(大阪市 佐藤久美子) がんばるとは願いをずっと張ることと牛舎にのこりし農夫の言葉(逗子市 織立敏博) 震災は終わらない。

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「よそ者」は去るべきか 被災地で13年、結婚もした43歳の選択:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV42… 東日本大震災の被災地に風のようにやってきて、足を下ろし、支援に携わって13年。去ることを決めた元若者の物語です。私が記者として宮城に駐在した時期とほぼ同じ。自らに重ねながら書きました。

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財政難の町を救った公民連携 築128年の旧役場、廃校舎が次々再生:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV4H… 紫波町で進む公民連携の地域づくり。被災地でも宮城県女川町の復興など、似た形の先進例がありました。災害や財政難、そして人口減に直面した地方が、どう生き残るか。考える補助線になりそうです。