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きどぐち まさひろ

@hobokidochan

教育学分野のすみっこに暮らしている研究者。 マンガとかアニメのつぶやきが多め。 背景が寂しかったので、プロフィール画像に追加しました。 丸い方の写真は、いろいろと試行錯誤中。

ID: 183942505

calendar_today28-08-2010 08:00:54

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當間早志 (@toma_hayashi) 's Twitter Profile Photo

関東大震災から102年。 当時、震災の混乱の中で発生した朝鮮人虐殺の1つ、埼玉県の本庄警察署で起こった「本庄事件」で、暴徒の残虐行為を目の当たりにしながらも、それを止めるとことができなかった新井巡査の貴重な証言。1/6

関東大震災から102年。
当時、震災の混乱の中で発生した朝鮮人虐殺の1つ、埼玉県の本庄警察署で起こった「本庄事件」で、暴徒の残虐行為を目の当たりにしながらも、それを止めるとことができなかった新井巡査の貴重な証言。1/6
高文研 (@koubunken) 's Twitter Profile Photo

近刊 『自立をめぐる困難と希望』 木戸口正宏著 9/10刊 10代、20代の若者たちは「自立」をどう捉え、踏み出そうとしているのか―― 社会構造の影響を受け翻弄され危機や困難を、若者たちがどのように受け止め乗り越えていくのか広範囲かつ長期的に調査した労作! koubunken.co.jp/book/b667623.h…

近刊

『自立をめぐる困難と希望』
木戸口正宏著 9/10刊

10代、20代の若者たちは「自立」をどう捉え、踏み出そうとしているのか――
社会構造の影響を受け翻弄され危機や困難を、若者たちがどのように受け止め乗り越えていくのか広範囲かつ長期的に調査した労作!

 koubunken.co.jp/book/b667623.h…
増田の准教授 (@profmasuda) 's Twitter Profile Photo

国立大学では人事院勧告に従うかどうか、すでに今年度から対応が分かれていると思います。勧告に従うなら、4月遡及適用になり、そんなお金どこにある?というところも多いはずで、来年度から研究費や施設の維持管理費を削ることは不可避。 人事院勧告に従うには、来年度以降ますますお金が足りない。

Satoshi Tanaka (@sato51643335) 's Twitter Profile Photo

現代社会では研究者を職業化しているので研究者にも他の職業と同じレベルでのキャリア設計が必要なのですが、政策的には若手重視であったり、「選択と集中」てあったりで、生活をする人という側面は無視されています。ポスドク1万人計画は失敗という認識もあるというのにです。

早川タダノリ (@hayakawa2600) 's Twitter Profile Photo

水俣病についての色川大吉のコメント=「水俣病は日本が高経済成長をなしとげ、国民が豊かになった代償として起こったものではない。順序は逆である。このような惨たんたる犠牲を平然と見過ごし、利益追求を優先させた社会の体質があったから高度成長ができたのである」

TANIMURA Shogo (@tani6s) 's Twitter Profile Photo

日本の国公立大学の研究力の凋落の主原因は、運営費交付金の削減による「若手の弱体化」「若手の研究者離れ」であるとの分析は当たっていると思いますが、運営費交付金の削減は教員・事務職員の人件費の削減にも効いており、とくに教員一人当たりの基盤研究費を維持しようと思ったら(それも維持できな

らめーん (@shouwarame) 's Twitter Profile Photo

#杉並いじめ重大事態 令和4年5月に3度集団で暴行をうけてから、不登校になるまで1ヶ月あった。1ヶ月間息子は教室に入れず、廊下を徘徊していた。そして教室に入れないと親に言えなかった。学校は彼が教室に入れないと親に言わず、息子の座席を廊下に置いた。

緒方恵美 (@megumi_ogata) 's Twitter Profile Photo

たくさんの愛を歌い続けた夜。交錯するニュースに眠れぬまま迎えた朝、家族を見送ろうとした瞬間おちてきた。 あたりまえの日常。 大切な人たちのあたたかい手。笑顔。 護りたい。それだけなんだと。 戦争はしない。させない。 白紙の委任状はだせない。 今日行きます。NOを伝えに。 #選挙に行こう

ゆうき まさみ (@masyuuki) 's Twitter Profile Photo

民主主義国家にも「憲法」という名の王がいる。常に国民の側に立っていてくれる、集合知の塊のような王だ。この王の許に数多の“大臣”や“百官“が仕えている(仕えているのだぞ!)。にもかかわらず彼らは、自分達こそ最高権力者であると錯覚して、往々にして国や国民を恣にしようとする。だがしかし、「恣