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@hidepinkmusic

しがない遊民

ID: 342009757

linkhttp://blog.livedoor.jp/hidesmile/ calendar_today25-07-2011 09:55:39

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今年買ったCD12. THE McCRARY/EMERGE(1973) オハイオ出身のファミリー・グループが発表した2ndアルバムで、レア盤。当時は、プログレッシヴ・ソウルと評されていた。今の耳で聴くと、ややごった煮風のファンキーな音が気持ちいい。

今年買ったCD12. THE McCRARY/EMERGE(1973)
オハイオ出身のファミリー・グループが発表した2ndアルバムで、レア盤。当時は、プログレッシヴ・ソウルと評されていた。今の耳で聴くと、ややごった煮風のファンキーな音が気持ちいい。
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大門通監督『未亡人寮母 くわえてあげる!』(1999)レビュー。あらゆる点で、微妙なピンク映画ですな。 blog.livedoor.jp/hidesmile/arch…

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東京ロッカーズは、音は好きだけどボーカルが苦手で手放したCD数知れず。フリクションですら、最初はレックのボーカル苦手だったもんなぁ…。あと、評価は高いけどコニー・プランクのスタジオで録ったPHEWの1stもダメだった。

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今年買ったCD13. HENRY COW/GLASTONBURY AND ELSEWHERE(2023) カンタベリー系のロックバンドで、音楽的にも政治的にも最もラジカルな姿勢を貫いたR.I.O.の先駆的バンド。彼ら最古のライブ音源を含めた蔵出し集。抜群のテクニックとフリー・ジャズ的で先鋭的なサウンドは永遠のアヴァンギャルド。

今年買ったCD13. HENRY COW/GLASTONBURY AND ELSEWHERE(2023)
カンタベリー系のロックバンドで、音楽的にも政治的にも最もラジカルな姿勢を貫いたR.I.O.の先駆的バンド。彼ら最古のライブ音源を含めた蔵出し集。抜群のテクニックとフリー・ジャズ的で先鋭的なサウンドは永遠のアヴァンギャルド。
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川瀬七緒『18マイルの境界線 法医昆虫学捜査官』読破。このシリーズもずっと読んでる。

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アルベール・ラモリス監督『素晴らしい風船旅行』(1960)は、映像詩人の真骨頂!シネマスコープの映像が美しい、これこそ映画館で観るべき映画。

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アルベール・ラモリス監督『フィフィ大空をゆく』(1965)は寓話的なファンタジーとスラップスティック・コメディが合わさったような実にユニークな映画だった。

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下高井戸シネマで、アルベール・ラモリス監督『小さなロバ、ビム』(1951)、『赤い風船』(1956)、『白い馬』(1953)の4Kを観た。ひたすら、幸せな気持ちになれるファンタジー。ストーリーはどれもシンプルだけど、とにかく手が込んでいてうっとりする。どうやって、撮影したのだろう?

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今年買ったCD14. JUDY COLLINS/THE '60s SINGLES(2025) クロスビー、スティルス&ナッシュが「青い眼のジュディ」と歌ったアメリカを代表するフォーク・シンガー。彼女が60年代に発表したシングルをオリジナル・シングル・ミックスで収録した待望のCD。

今年買ったCD14. JUDY COLLINS/THE '60s SINGLES(2025)
クロスビー、スティルス&ナッシュが「青い眼のジュディ」と歌ったアメリカを代表するフォーク・シンガー。彼女が60年代に発表したシングルをオリジナル・シングル・ミックスで収録した待望のCD。
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今年買ったCD15.LESLIE BUTLER/JA~GAN(1975) これはDUB ALBUMでジャマイカ盤のタイトルは『DUB WISE』。ジョー・ホワイトのレイドバックしたメロディカが印象的。

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これはDUB ALBUMでジャマイカ盤のタイトルは『DUB WISE』。ジョー・ホワイトのレイドバックしたメロディカが印象的。
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今年買ったCD ALICE COLTRANE/HUNTINGTON ASHRAM MONASTERY(1969)・ WOLD GALAXYalaxy(1971) 正に、スピリテュアル・スペース・ジャズといった感じの壮大なスケールを感じさせるアルバムの2in1 CD。

今年買ったCD ALICE COLTRANE/HUNTINGTON ASHRAM MONASTERY(1969)・ WOLD GALAXYalaxy(1971)
正に、スピリテュアル・スペース・ジャズといった感じの壮大なスケールを感じさせるアルバムの2in1 CD。
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面倒事も多々あるけど、僕はずっと自分なりのシビアさで文章を書いている。忖度と過度の悪意ばかりが跋扈する今のSNSにおいて、そのスタンスはある種レアみたいだ。

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国立映画アーカイブで、五所平之助監督『挽歌』(1957)を観た。久我美子は、結構こういう自我の強い無鉄砲な役を演じることが多い。物語は僕の苦手なメロドラマだけど、彼女といい森雅之といい高峰三枝子といい名優たちの端正な芝居が光る。そして、見事な終わらせ方に唸った。

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深作欣二監督『血染の代紋』(1970)を観たけど、深作と言えどもやっぱり東映任俠の型にはまってて退屈だった。やっぱり、任俠映画は好きじゃない。