駆け上げれブス (@fxaxrx) 's Twitter Profile
駆け上げれブス

@fxaxrx

這い上がりサクセスドキュメント

ID: 2445466477

calendar_today15-04-2014 13:33:43

1,1K Tweet

28 Followers

250 Following

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表 (@kouta_hikichi) 's Twitter Profile Photo

【大切なお知らせ】共創型出版プロジェクト『みんなでつくる、未来のつづき』本日、万博開幕から1周年の本日クラウドファンディングをスタートします。「万博で生まれた文化や創造を、みんなで未来に残したい!」これは

【大切なお知らせ】共創型出版プロジェクト『みんなでつくる、未来のつづき』本日、万博開幕から1周年の本日クラウドファンディングをスタートします。「万博で生まれた文化や創造を、みんなで未来に残したい!」これは
引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表 (@kouta_hikichi) 's Twitter Profile Photo

【わたしの万博物語】万博が閉幕したあの日の夜、会場の片隅でひとり立ち尽くしていました。そして、暗闇の中誰にもバレないように泣いていました。万博に関わってから4年。開幕してから184日間。

【わたしの万博物語】万博が閉幕したあの日の夜、会場の片隅でひとり立ち尽くしていました。そして、暗闇の中誰にもバレないように泣いていました。万博に関わってから4年。開幕してから184日間。
清水 (@downown55) 's Twitter Profile Photo

藤本壮介さんの解説聞きながら大屋根リングを一周する動画があったとは… 360度やし 【プロデューサーの解説付き】大屋根リングを360度カメラで一周してみた youtu.be/hZ1LgQBsUng?si… YouTubeより

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表 (@kouta_hikichi) 's Twitter Profile Photo

僕は間違っていました。万博を「総括」しようとするたびに、どこか霧がかかった感じがあった。何人と話しても、見えてこない。なぜだろうとずっと考えていた。最近、気づいた。全体を見ようとしていたからだ、と。ユクスキュルという生物学者が「環世界(Umwelt)」という概念を提唱している。同じ空間

ストレンジポイント (@strangepoints) 's Twitter Profile Photo

ミャクミャクが、 そっと平和を抱えてる。 大きな声じゃなくていい。 こういう小さな願いが、 少しずつ広がっていけばいい。 PEACE。 未来は、 きっとやさしいほうに進める。

ミャクミャクが、
そっと平和を抱えてる。

大きな声じゃなくていい。
こういう小さな願いが、
少しずつ広がっていけばいい。

PEACE。

未来は、
きっとやさしいほうに進める。
引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表 (@kouta_hikichi) 's Twitter Profile Photo

やりたい事があるのに中々実行出来ない人へ。「準備ができたらやる」は、多分一生来ないよ。むしろ逆で、「やると決めたから準備が始まる」。まずは予約するんです。準備が出来てから予約するんじゃなくて、先に予約する。そして、後に引けなくする。

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表 (@kouta_hikichi) 's Twitter Profile Photo

決めるのが怖いのは分かる。予約するのが怖いのは分かる。超分かる。何故なら、決めたら後戻り出来ないような気がするからだ。間違えた道を選ぶと、損をするような気がするからだ。でも、実際にはそんな事はないから安心してくれ。

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表 (@kouta_hikichi) 's Twitter Profile Photo

万博もそうだった。あれだけ大きなプロジェクトが動いたのは、「2025年に開幕する」という絶対に動かせない期限があったからだ。約束したから、そこまでに間に合わせようとみんなが動かざる得なかったんです。これは本当に大事な事で、期限を決めると未来が動きだすんです。

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表 (@kouta_hikichi) 's Twitter Profile Photo

何かを決める時、人には二つの方法がある。条件を並べて、合理的に選ぶ方法。 もう一つは、理屈より先に身体が知っている感覚で選ぶ方法。多くの人は、どちらか一方だけで決めようとする。でも本当は、感覚と論理が同じ方向を指している時に、人は最も強く動ける。