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@premiumhay

ID: 129399999

calendar_today04-04-2010 04:59:19

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アドラー心理学サロン(アドサロ) (@positivesalon) 's Twitter Profile Photo

人のせいにすれば、他人にコントロールされた人生を我慢して生きる羽目になります。全て、自分のせいにすると自由な自分らしい人生が生きられます。 何でも自分のせいにすると、ストレスが無くなる⁉️ adlersalon.com/entry/2019/06/…

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愚痴を言えばいうほど、ストレス発散のようでいてストレスを増やしています。 愚痴る時、あなたはどれだけ辛かったことや、他人や環境の欠点の記憶を思い出して、記憶を強化しています。 つまり、本来は忘れていたような些細なことまで思い出して、嫌だったことや嫌いな人のイメージを強めています。

Testosterone (@badassceo) 's Twitter Profile Photo

言葉ではなく行動で人を見極めろ。何も行動を起こしてない奴の「やる気だけはあります」とか同じ過ちを繰り返す奴の「反省してます」とか何の重みも価値もねえ。人は優しいからついつい行動よりも言葉のほうを信じてしまい判断を間違える。人間の本質は行動にのみ現れる。言葉ではなく行動を信じろ。

Testosterone (@badassceo) 's Twitter Profile Photo

怒らない人=優しい人ではなく、怒らない人=他人に期待も興味もない人である場合が多い。怒らない人との付き合い方は難しい。怒る人は怒るというステップを踏んで反省の機会を与えてくれるが、怒らない人は反省の機会すら与えてくれない。知らないうちに諦められてて、知らないうちに見捨てられてる。

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過去を変えることはできません。 過去の失敗も過ちも、無かったことにはできない。 これから先の未来も同じです。 それでも、人は過去にも未来にも生きてはいない。 人は今、この時を生きています。 今この時には過去も未来も無い。 今を真剣に生きることで、過去は必ず乗り越えることができる。

さわゆぅー (@ssawayu) 's Twitter Profile Photo

「相手が話してる時には話を被せず、最後まで聞いて言い切らせる」。相手に気持ち良く話させて、認識のすれ違いを防止する為に守るべきマナーとして以前学んだこと。コミュニケーションは難しいもので、今だにミスをしたり、話を被せてしまうことがある。相手を思いやることを常に意識するべきですね。

Testosterone (@badassceo) 's Twitter Profile Photo

他者と接するときは敬意を忘れるな。尊敬できない人がいるのもわかる。が、敬意と尊敬は別物だ。尊敬はできなくても敬意は払える。「考えは違うし尊敬もできないけど、この人にもこの人なりの正義があるんだよなぁ」と認識して、相手の尊厳を尊重し、見下さず、敬意と共に接する。これ、とても大切。

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健全な人は相手を変えようとせず自分が変わる、不健全な人は相手を操作して変えようとする。 過去と他人は変えられない。 変えられないことに振り回されるより、自分を変えてみよう。 他人を変えようとしているのは、支配心からかもしれない。 他人と自分の課題を区別して、自分の人生を生きよう。

池田紀行@トライバル代表 (@ikedanoriyuki) 's Twitter Profile Photo

何度も言うけど、これからの時代、企業経営の競争優位は企業文化に収斂されて行く。優れた製品・サービスも、それを生み出す戦略も、全ては文化から生み出される。表層的な事例の後追いでは勝ち残れない。持続可能で競争力のある魅力的な企業文化をつくる。そのためにもパーパスを見つめ直すことが大事

アドラー心理学サロン(アドサロ) (@positivesalon) 's Twitter Profile Photo

間違いをわからせるためには、親しみのある話し合いをすればよい。 大切なのは、それができる信頼関係を築くことだ。 信頼関係ができていないと、どれだけ正しいことを話しても、親切にしても伝わらない。 信頼を構築していく為には、親しみのある話し合いを繰り返すのだ。

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自分と違う意見を述べる人は、あなたを批判したいのではない。 違いは当然であり、だからこそ意味があるのだ。 意見の違いはより良い意見を生み出す為に大切で、相互理解には必須。 やたら意見が合うのは多くの場合、無理な同調に過ぎない。 意見の違いとその人のことが好きか嫌いかは区別しよう。

東京商工リサーチ[TSR]公式 (@tsr_news) 's Twitter Profile Photo

【データを読む】「有限会社」はもう作れない 老舗の証「有限会社」の強さ bit.ly/34VAAwD #有限会社 #合同会社 #特例有限会社 #東京商工リサーチ

アドラー心理学サロン(アドサロ) (@positivesalon) 's Twitter Profile Photo

やたらと強い言葉を使ったり、マウントを取るような発言を取る人は劣等感のかたまりです。 劣等感が強いから、周りの人達と自分を比較しては無理やりにでも自分の方が優れているところを見つけ出したり作り出すのです。 そうやって誰かを不快にさせないと、自分の価値を高めることができないのです。

アドラー心理学サロン(アドサロ) (@positivesalon) 's Twitter Profile Photo

誰かに攻撃的になる人は、攻撃する事で自分は強いと思い込みたいだけ。 本気で相手を心配していたり、本気で力になろうと思っているなら攻撃的になる必要は無い。 本当に自分の方が優れていると思えるのなら、攻撃する意味も無い。 攻撃的な人は自分で自分の価値を疑っているだけの弱い人なのです。

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本心では悪いと思っているのに謝りもせず、自分が悪者にならないように話をねじ曲げる人は必ず信頼を失う。 自分さえ良ければいいという態度を取っていると、同じような人達が周りに集まって誰も信じられなくなってしまいますし、信頼もされなくなります。 他人にしたことは、自分に返ってくるのだ。

アドラー心理学サロン(アドサロ) (@positivesalon) 's Twitter Profile Photo

他人は自分の生き写しです。 自分が疑心暗鬼になっていると、周りの人達がみんな悪人に見えてくるもの。 自分の見ている他人は、自分の心のフィルターを通して作り上げた存在です。 誰から見ても良い人も悪い人もいない、それは自分の心一つで自分で決めるもの。 他人を責めるより自分を変えよう。

キングジム (@kingjim) 's Twitter Profile Photo

.。oO(ツイッターの仕様変更の関係で…明日からRT方法がちょっと変わります…つまり…キャンペーンに応募するなら…今です……フォローしてRTするだけで…応募完了です……お待ちしています……)

アドラー心理学サロン(アドサロ) (@positivesalon) 's Twitter Profile Photo

健全な人は相手を変えようとせず自分が変わる。 不健全な人は相手を変えようとする。 他人や環境に自分の意のままに変わってくれることを願い続けるのか、自分から変わっていくのか。 これが幸せに生きるか、不幸を感じながら生きるのかの違いになる。自分に合わせて変わって欲しいなんて甘えです。

安達裕哉 (@books_apps) 's Twitter Profile Photo

リスクをとっている人だけが、見える世界がある。 ・「世の中には、3種類の人間がいる。成功した人、失敗した人、そして、失敗すらしていない人。 「失敗してない人」には、説明してもわからない。逆に成功者、失敗者には、説明しないでもわかる。」 blog.tinect.jp/?p=64276