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猫とお散歩が大好き。でも今は香害が酷すぎて外出できません。家の中にも近所から大量の合成香料入り微粒子が入ってくるので、苦しんでいます。最近は、香り付きシリコーン微粒子が大量に入ってくるようになって、家中がシリコーンまみれです。常に微粒子が漂っていて、あらゆるものに付着し、洗っても取れません。相当やばいです。

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calendar_today23-10-2023 01:09:10

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海外製の掃除機を買う場合は、紙パックが紙箱に直接入れられていることを考慮した方がいいです。 日本だとアルミやビニールの袋に入っていますが、同じだと思うと手痛い目に遭います。 確かコーヒーフィルターや生理用品なども、ビニールなしの紙箱ですよね。 移香の心配がない国がうらやましいです。

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安くなっていた服を何点か取り寄せたら、香料臭はほとんどなかったのに、シリコーンらしきものが付着していて全滅だった。 ぬるま湯に漬けたら粉が溶け出してきて、濯いでも濯いでも湧き出てくる。干すと粉が飛び散るので、諦めた。 「安売り=製造から時間が経っている=曝露の可能性大」が教訓。

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桶で衣類を手洗いすると湧き出てくるシリコーンらしき粉には色々あって、塩粒大だったり微粉末だったり、触るとザラザラしたりする。 部屋に舞っていて落下して付着する白い粉も色々あって、微粉末だったり、砂粒大だったり、もっと大きな破片のようなものだったり。そして粘着性があるので厄介だ。

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どこにでもマイクロカプセル(シリコーン粒子)が漂っている現在、移香やシリコーン付着を避けることは、もはや不可能に近い。 ほとんど移香やシリコーン付着が無かったら、ラッキーと思うべきなのか。

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自然食品店から取り寄せた白菜から柔軟剤臭が。 何枚か葉を剥けば何とかなるかと思って味を確認していたら、舌がぴりぴり痺れてきた。 そのうち唇も痺れてきた。 その感覚が、歯医者で麻酔を使われた時と全く同じ。 そういうものが白菜に付着しているということか。

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自然食品店から有機野菜を取り寄せても、ジャガイモやサツマイモには大抵柔軟剤のにおいが付いている。 特にジャガイモは酷い。 アルカリ水に浸けたり、タワシでごしごし洗っても取れないので、鮮度を落とすことはわかっていても、オゾン脱臭をかけている。 無農薬でも皮ごと食べられないのが残念。

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日常使われる言葉で、ある種の意図を感じる言葉が幾つかある。 例えば「安心安全」という言葉だ。 本来なら「安全安心」とすべきところを、順序を逆にしているのは、安全を確認する前に安心だと思わせようとする意図があるのではないか。 言葉にはサブリミナル的な効果があるので、要注意だ。

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昨日のTV「ありえへん世界」見ました? 令和世代が金木犀の合成香料を「いい香り」と思っているのに対して、昭和世代は「トイレの芳香剤のにおい」と認識していました。世代間ギャップが凄まじい。 本物の金木犀の香りなら良いけれど、ニセモノを良い香りだと思ってしまうのは悲しいです。

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CMで桜の香りの柔軟剤を発売とか言っていましたが、桜の季節には早すぎませんか。 金木犀の時も、実際の花の時期と違う頃に出ていたような。 四季折々の花の香りを味わいながら感性が磨かれるのだと思いますが、季節に関係なく人工的な香りを氾濫させるのは、日本人の感性を鈍らせる目的があるのでは?

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昨年よく洗ってしまっておいた外出用のシャツ、再度洗面器で洗ったら、ぶわっと大量の粉が出てきた。 においはかなり落ちていたのだが、付着したシリコーンはそのままだったようだ。 夏に熱気と湿気で加水分解して、粉状になったのだろう。 濯いでも濯いでも溶け出てくるので、諦めて処分した。

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もうすぐ新年。年賀状が届くはずだが、絶対臭いのはわかっているので憂鬱この上ない。 各家庭の臭気を吸って、ぷんぷんになった年賀状たち。 他の郵便物にもにおいが移るし、ポストの中も臭くなりそう。 シリコーンも付着しているはずなので、オゾン脱臭でどこまで軽減できるのか。

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海や砂浜のにおいが柔軟剤臭になっているそうだが、まともだった頃を知らない世代は、元からそういうにおいだと思っているかもしれない。 側溝も柔軟剤臭になっているが、土臭さやドブ臭さを知らない世代は、ドブのにおい=柔軟剤のにおいと認識しているかもしれない。

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ローソン100の使い捨てレインコートは、袖口にゴムが入っているので、移香対策にお勧めです。ただ、ローソン100はほとんど都内にしかないのと、狭い店が多いので、買う店舗は選んだ方がよいかもしれません。グーグルマップで店構えを確認するとよいかも。

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ホテルの部屋に芳香剤や消臭スプレーが置かれていたり、寝床が香料臭かったり、全館アロマが焚かれていたなんてことはよくあると思うが、過去最悪だったのは、トイレの便器にジェル状のものが貼ってあって、水を流すとぶわっと芳香が漂うようになっていたこと。 仕方がないのでバスタブで用を足した。

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今や日本中がシリコーン汚染でツルツルベタベタになっていると思うけど、普段からシリコーン入りのものを使っている人は気付くのが難しいと思う。 服も体も髪もコーティングされているし、コーティングされた手で物を触ってもツルツルするのが当たり前。 ベトベトしたものは強い洗剤で洗って終わり。

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ランドリンの新CM、コインランドリーが舞台なのはまずいのでは? 確かに最近はマンションにコインランドリーが併設されていたり、家に洗濯機を置かない人が増えているけれど、そこで香り付きの製品を使われてしまったら、びっちり移香してにおいが取れず、コインランドリーの経営者にも迷惑だろう。

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うちの掃除機は昔ながらの紙パック式。 スイッチを入れると最初の排気は、埃臭いか香料臭いかのどちらかだった。 ところが最近、精米機を買って家で精米するようになったら、掃除機の排気から妙に芳ばしいにおいがするようになった。すごく美味しそうなにおい。 米糠って偉大だ。

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「パリの調香師」という映画を見たけれど、色々ショックな場面が。 レストランのウエイトレスは給仕中も香水をつけてるし、皮のなめしに失敗して臭くなったバッグのにおいや、工場から排気される臭い煙を香料で誤魔化すために調香するとか。 フランスでこれなら、日本では何が行われているんだろう。

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待望の栗の季節がやってきた。 去年は食べそびれたので、今年はいち早く無農薬の栗を取り寄せたのだけど、赤い網袋に入っていて、案の定移香していた。 大粒のぷっくりした美味しそうな栗なのに、においはドラッグストアのにおい。 洗浄して何とか食べられるようにしたけれど、来年はもう無理かな。

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汗をかいて雑菌が繁殖しそうな場合は、洗濯の仕上げに竹酢液か木酢液を少し使います。 酸性なのでアルカリの中和にもなるし、殺菌効果もあるし、虫よけ効果も期待できると思っています。 においが少々きついですが、乾くと消えてしまいます。 希釈してスプレーボトルに入れておくと便利です。