aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile
aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴

@aruchixxx

食べものの本が大好きなブックディレクター。ラジオとポッドキャストで月10回くらい声を聴けます。/“なるべくずっとファニーでいようよ”

ID: 1065458817507282944

calendar_today22-11-2018 04:15:52

7,7K Tweet

1,1K Followers

733 Following

榎本空/enomotosora (@ensora) 's Twitter Profile Photo

レズビアン間のドメスティック・アビューズを描いたカルメン・マリア・マチャドの『イン・ザ・ドリームハウス』(小澤身和子訳、エトセトラブックス)は、『奔放な生、うつくしい実験』と合わせて読みたい一冊です。冒頭の「序章としてのドリームハウス」には、ハートマンも登場します。

レズビアン間のドメスティック・アビューズを描いたカルメン・マリア・マチャドの『イン・ザ・ドリームハウス』(小澤身和子訳、エトセトラブックス)は、『奔放な生、うつくしい実験』と合わせて読みたい一冊です。冒頭の「序章としてのドリームハウス」には、ハートマンも登場します。
aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

ベネズエラ、カラカスのドリルミュージック。リリックに出てくる地名やミュージックビデオに映り込んだ団地や道路標識から撮影場所を探してみたりする。旅のようなもの。 youtu.be/LrnsIAc8HvI?si…

aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

国会図書館デジタルコレクションで読めるブラック・カルチャー文献リストをつくりはじめました!年末年始のお供にどうぞ📚️ いい文献あったら教えてください👀 note.com/aruchikazuki/n…

中村隆之 研究室 (@n_a_k_a_m_u_u) 's Twitter Profile Photo

これは、とてもすごいリスト。ブラック・カルチャー関係でこんなに無料で読めるものがあるとは。音楽関係にかぎらずアフロ・ディアスポラの表現領域をカバーしています。早川書房の『黒人文学全集』も読めるとは。ご作成くださり、ありがとうございます!

文喫 六本木 BUNKITSU Roppongi (@bunkitsu_rpng) 's Twitter Profile Photo

文喫ブックディレクターの有地さんが国立国会図書館デジタルコレクションで読めるブラック・カルチャーのブックリストを公開! BUNKITSU TOKYOのブックビオトープや文喫 六本木でもジャズ、ブルース、ヒップホップをはじめ、ブラック・カルチャーをめぐる本を展開しています。

田中 秀治 / Shuji Tanaka (@mems6934) 's Twitter Profile Photo

教会の鐘は鳴るにまかせているわけではない。鐘の音は最低次からHum, Fundamental, Tierce, Quint, Nominalのモードとさらに高次のモードから成っており、少なくとも最初の5つのモードが調律される。調律には鐘の内側を削る。その理論と方法論はFEMもない19世紀末に英国で登場し、1920年頃に確立した。

教会の鐘は鳴るにまかせているわけではない。鐘の音は最低次からHum, Fundamental, Tierce, Quint, Nominalのモードとさらに高次のモードから成っており、少なくとも最初の5つのモードが調律される。調律には鐘の内側を削る。その理論と方法論はFEMもない19世紀末に英国で登場し、1920年頃に確立した。
小田垣有輝@文フリ東京40 R15〜16 (@karuta_izumi) 's Twitter Profile Photo

#HOMPA でも朝起きたら、寝る前に着た覚えのないもこもこのパジャマを着ていて、竹下通り2と竹下通り0がある世界に迷い込んでいるかもしれない。そうなるかならないかは、寝て、そして起きてみなければ、誰にもわからない。少なくとも寝る前の僕には知る術のないことだった。

aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

復活祭まづ男の死より始まるといもうとが完膚なきまで粧ふ(塚本邦雄『綠色研究』) “完膚なきまでに粧ふ” という一節を匕首のように呑んでおく。

aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

本が難しいのは当たり前だ。 世界は、お前に配慮して作られていない。  それを理由に閉じるなら、何も始まらない。 不快を越えろ。 目の前のページに戻れ。 #ハードコア読書

aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

2026年はマジでしがみついて英語の文献を読もうと、#ハードコア読書 を眺めながら思う。#ハードコア読書 ならどう言うだろう?2026年からじゃない。今日、今からだ。

aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

#ハードコア読書 では「本を読め」と叫び、安田講堂では「本を読むな」と語った。読むことも読まないことも全部使って生き延びようね👀

aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

読めない自分を、 何度も正当化してきた。 忙しい? 疲れてる? しょうがない? 明日がある? 違うだろ? お前はわかってる。 全部、選択だって。 今すぐ選び直せ。 本を開け。 #ハードコア読書

aruchi kazuki a.k.a. そこはかとなくファニー👀🌴 (@aruchixxx) 's Twitter Profile Photo

ゲリラガーデニングを “近代の「造園」国家、すなわち、社会を設計、栽培、除草の対象としてみる国家”(ジグムント・バウマン『近代とホロコースト』ちくま学芸文庫)への抵抗として考えてみる。

澤田彬良 Akira Sawata (@akirararainbow) 's Twitter Profile Photo

そういえばということで、もう一つ書評を投げておきます。クリスティナ・シャープの名著で、黒人性(blackness)と災厄(disaster)をめぐる時間論-存在論的な議論です。 note.com/amaama_kink315…