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ようじろう|デザイン室のD

@design_ojisan

Yojiro Ikegami|岡山市|パッケージデザイン|ロゴマーク|地域特産品のデザイン|デザインのことや日々のあれこれを気が向いたときにポストします|テクニカルなことは発信できません|デザイン室でDと呼ばれています

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calendar_today29-05-2012 08:10:09

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クライアントのデザイナーを自由に選ぶ権利を奪ってまで守りたいものって何なんかなぁ。デザインはクライアントの課題解決のためとかあんなに言っておきながら。

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試験前の息子に、テスト勉強を促した。炙りサーモンになるか、普通のサーモンになるかは最後にバーナーで一手間仕上げるかどうかよ。そんなふうなことを言った。よく考えれば(考えなくても)、普通のサーモンの方がいいっていう人もたくさんいる。少し酔っている。

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粘着質の人って、途中からもう訳分からなくなるんでしょうね。自分の粘着力が強すぎて、いろいろ絡めこんでるくせにね。せっかく梅雨が明けたというのにネチャネチャして不快だこと。

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まただ。ユニフォーム忘れた。脛当てもないや。脛当ては後輩に借りられるかな。ストッキングは無理だろうかな。このスクールソックスではカッコ悪いな。やばい。試合開始の時間が迫ってる。どうしよう。何とか1人だけ体操服で試合できないか顧問に相談してみようかな。あああ。定期的にこの夢を見る。

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兄貴の50歳の誕生日にプレゼントをしようと思う。今までそんなことをしたこともないし、考えたこともない。盆正月には会うけどこれといった話もしない。だけど嫌いではない。むしろ尊敬してるし、好き。オリジナルのTシャツをデザインしてあげようと思う。そこに全てのメッセージを忍ばせようと思う。

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行列してまで食べた有名うどん、腹が減りすぎた末の平凡うどん、飲みすぎた翌朝のカップうどん、あえて残しておいてのカレーうどん。という具合に年中うどん。

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仕事場での不必要な私語が罪深いのは、音声として邪魔なのではなくて、その会話の内容が脳のアクティブな部分をいちいち奪っていることですよね。いやいやそれは違うよ、いやその店は美味しいよ、だからそれはこうだってとかすごくモヤモヤしていることなど、思い至らないのだとは思いますけども。

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またやってしまいました。ちょちょっと整えるだけの軽い気持ちだったのに。揃わないのが気持ち悪くて、あれよあれよと気がつけば丸坊主です。でもまあすっきり🧑🏻‍🦲

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自分の強みを最大限に知るには、まず弱みを知らないとね。弱みを知るには、自分の嫌いで苦手なことや敬遠していることも多少やってみないとね。システマチックに「あなたに向いてるコースはこれ」「あなたへのオススメはこれ」というルートに従わされていることに疑問を持った方がいいかもよ、息子よ。

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写真を選ぶのは楽しい。フォントを選ぶのも楽しい。配色するのも楽しい。楽しいが全部集まるとなぜか苦しい。

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昔、Macintoshでデザインができるようになった時、コンピュータグラフィックスを試したいだけのデザインがその技を競うように生まれました。そして今、AI技術を使いたいがためのデザインがこれでもかというくらい生まれています。凡人の考えですが、本質はいつも最新技術に邪魔されるように思います。

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子どもをひどく叱った後は、10年前とかのまだあどけなくて、屈託がなくて、叱られる意味も分からないであろう頃の子どもの写真を見て、心のバランスをとる。

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なんだか最近涙もろくなってきて、高市さんの不意のスマイルや急なドス声ですら涙を湛えてしまう儂。

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ある程度の模倣、ある程度のオリジナリティ、ある程度の直覚。これを持って、デザインなり商品開発に取り組んでいるのですが、最終的にはやはりある程度の諦め(とはいえ結果はわからない)の気持ちが大切かもしれません。

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どちらかというと他人から評価なり批評される時に使われる研ぎ澄まされるという言葉を自分自身の行いについて語るのってとても違和感があります僕は。

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前の会社の後輩が、順調に後を継いでくれて、さらに引っ張り凧になってると風の噂に聞いてうれしい。とは単純にならず、くそう。やるじゃないか。少し嫉妬を覚えたので、まだ制作マンとしての火は消えていないのだなということを再度確認できたのでありがとう。くそう。