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So Takamoto

@tkmtso

Preferred Networks リサーチャー。世界を作るコンピュータの実現を目指すぞうさん

ID: 130353103

linkhttps://docs.google.com/document/d/1bwdmFfiYVJ-QM6hRtS_szsj5kCo-jJQK2y4T1CksY1k/edit?usp=sharing calendar_today07-04-2010 01:59:31

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ところで宇宙の温度というのもこの熱放射のことで、宇宙のいたるところには数ケルビンの温度に相当する熱放射が存在する。現代宇宙論にとってあまりに重要な発見で、偶然見つけた人はノーベル物理学賞を受賞した(本人は当初は鳩の糞のせいかと思って望遠鏡を掃除して首をかしげたりしていた)

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「あの政党は我が党と近い」というような話を聞くと、やっぱり集合だから位相を入れたくなるよね、みたいなことを一瞬考えてしまう

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天国がちょうど光速で地球に接近しつつあり2000年前に地球を脱出したキリストは既に天国に到達したが我々は天国の到達も観測もまだ(情報が光速を越えられないため)という可能性はありそうで、ここでいう天国というものが物理学者のいうところの真空崩壊のことを指している可能性もあるかもしれない

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概猫(おおむねこ) ー 日本の妖怪。対面した人間の感情あるいは理性に働きかけ、自身に人間が逆らえないように仕向けるという。悪事を働くことは少ない。 概猫が登場する文献の例: 「概ねこの通りで間違いない」「概ねこの段取りに沿って進めてほしい」

がき (@kusogaki_gkgk) 's Twitter Profile Photo

大学受かったけど未だに謎なこと log(x)を微分すると1/x→傾きは1/xで与えられる→1/xはx→∞の時0→x→∞でlog(x)の傾きは0 だがしかしx→∞でlog(x)は発散 ┗(^o^)┛ホワイ

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じつは港区でも目の下エリアとかによくクマが出没しているけど、不都合な事実なのであまりニュースにならない

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そういえば立ち小便の抑制を目的として壁に鳥居の絵を描いておくみたいな話があるけど、あれ鳥居の代わりに外国の国旗を描いておけばより法的に強力な結界になるみたいなことがあったのかな

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たとえば1,1/2,1,2,1/4,1/4,1/4,1/4,1/8... という形の数列の和は際限なく大きくなっていくので、どんどん小さくなっていくものたちを積み上げると無限に大きくなることがあるというのはありえそうかもしれない(もっと納得感の高い例がないか考え中)

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自分はy=-x^2の増減表を書いたときの「増加量が0なのにy=0に『到達』するとはどういうことか?一体どこから増加量0でここに到達したのか?増加量0でここから動けるのか?」みたいな不思議な感覚をおぼえていて、この感覚は大学に入って消えるどころか微分方程式の特異解を習ったときにむしろ強くなった

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エアライダーDirect2を見ていたら少し不安になってきたんだけど、これ発売前の販促動画だから仕方なく過去作要素を全面に出さざるを得なくなってるだけで、実際の本編はあたらしくておもしろいゲームになってるんだよね、みたいなことを思ったりした。変な心配しないで遊べばいいだけではあるのだけど

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「エアライド」は実際遊んだ身として超おもしろいゲームだとは思っているけど、それはそうとエアライドって実際はそこまで売れてないゲームで、後から評価されたのは嬉しいにしても最近のエアライド人気や待望論は経験者というよりは動画勢とかが主体の盛り上がりなのではととらえているところはある

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磁気浮上式鉄道、いうほど「鉄」道なのか?とふと思って、じゃあなんて言えばいいのかと思って調べたら地上側の浮上案内コイルはアルミ製らしい。これからはアルミ道、アルミオタ、アルミは続くよどこまでもなどの日本語の可能性が開けるかもしれない

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リニアの案内は電磁誘導で間接的にしているとはいえ、鋼鉄レールも結局はレールと車輪の鉄原子間の電磁的反発で間接的に車両を案内してるわけだし、どっちも電磁的相互作用ということで大枠ではまあだいたい同じ(世界は4種類の基本相互作用で説明できるよ派)

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まあ確かにごんぎつねって不思議なタイトルという気はしてて、そのスタイルがゆるされるなら「スイミー魚」とか「走れメロス人間」とかもいけてしまうことになる

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基盤モデルのように汎用機械学習ポテンシャルから知識蒸留して高速な特化型ポテンシャルを作成する "LightPFP" の論文原稿をarXivで公開しました。 実際の適用事例がてんこ盛りなので機械学習ポテンシャルの活用事例に興味のある方もぜひご覧ください (80ページあります!) arxiv.org/abs/2510.23064

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汎用機械学習ポテンシャルなんて本当に実現できるのか、とおっかなびっくり使われる時代があったけど、今後少なくともいくつかの分野ではよく検証された要素技術として使われるようになっていくと思っていて、その時代のことを考えるとやはりスケールの確保は大事なファクターになると思うのです

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1ピコ秒を短時間、10ナノ秒を長時間と呼ぶような研究分野なのだけど、そんな中ふらりと入ったカフェで「長時間の利用はご遠慮ください」と書かれている看板を見つけてしまい…