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ろれるり堂

@rorerurido

アナログゲームを作ります。初出展は2018年春で18会所属。制作したものに「呪術トリック」「傭兵稼業」「ヤマタノオロチ」「ザ・悟り」があります。アイコンは「呪術トリック」の修道女キャラ。長谷川登鯉さん画。

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calendar_today03-01-2018 22:50:12

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太刀川るい (@r_tachigawa) 's Twitter Profile Photo

まあ、ただ私EP1も好きなんですが、まあEP1が好きな理由のトップが「ダースモールのライトセーバーめっちゃカッコいい!」なのでそんなに。

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太刀川るい 私もダース・モールの登場シーンは異様に好きです。ep4-6のライトセーバー戦って結局「対話」なんで、モール戦で初めて純粋なアクションとしてのライトセーバー戦観た!という衝撃がありました。

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知られざるゲームブックの傑作としては、架神恭介の「ダンジョン&ヒップホッパーズ」を挙げたい(『完全HIPHOPマニュアル』所収)。まっとうに素晴らしく完成度高い。

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SWいいところ探し。 1:ダースモールの殺陣 2:ヨーダの動き 3:パルパティーンのはしゃぎっぷり 7:ダブル主人公の趣向 8:ルークのデタラメな退場 こうしてみると、いい作品とは言えないが、やはり愛すべきシリーズだな。

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SWのいちばんいいところは要するにライトセーバーに尽きるわけで、ジェダイもシスもSF世界でライトセーバーを振り回すための設定にすぎない(暴論)。

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スターウォーズはつまるところライトセーバーなんだけど、ライトセーバーもつまるところ抜くところがよい。

共和国神殿💍 (@n_jacoken) 's Twitter Profile Photo

ここで言われていることとは少し違うかもしれないが、それ自体としては正当な怒りなのに異議申し立ての適切な回路を掴めなくて激情が差別として発露するということは珍しくないのではないかと思う。差別が分断として使われるというのはそういうことだろう。

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差別主義者の差別的見解を頭ごなしに否定したら、差別主義者はますます頑なになる? まあ、そういうこともあるかもしれないが、差別主義者に「寄り添う」(「気持ちはわかりますよ」)姿を、差別されている人たちが見たときの絶望感思うとそんなことは出来ないでしょう。

或る歴史と或る耳と (@rekishi_mimi) 's Twitter Profile Photo

note更新しました! “いかにも50年代な感じのダイナーとこれが流れているダイナーがあったら、こっちに入るかもしれない。” Lucinda Williams『Lucinda Williams』(1988)|或る歴史と或る耳と 或る歴史と或る耳と note.com/rekishi_mimi/n…

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SWは4と5が別格でよいので、この二つを基準にしてはいけない、ということが(最近456見直して)わかった。123789は、悪いところには目をつぶって、いいところを目一杯楽しむのがよい。となると8はかなりいい。8の終わりはシリーズ全体の締めとして最高(「死者の口が開いた!」じゃないんだよ)。

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津村記久子『サキの忘れ物』という短篇集読んでたら、ゲームブックが一個収録されていて、めちゃくちゃ得した気分!

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123のライトセーバー戦はたしかにアクションとしては456とは比較にならないが、映画としての出来も比較にならない。これはSWはライトセーバーに尽きる、という見解とは矛盾しない。

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スターウォーズの1-6までの話を動かしているのは基本パルパティーンなわけで、陰に陽にいちばん働いているのはコイツ。他がボンクラばかりだから、老体でも頑張るしかない。6で引退してホッとしてるのも束の間、9でムリヤリ現役復帰させられたのには流石のパルパティーンも怒って断ってもよかった。

或る歴史と或る耳と (@rekishi_mimi) 's Twitter Profile Photo

note更新しました! “地味にミックスが絶妙で、声をギリかき消すくらいのバックトラックだからこそ"ん?今なんて言った?"って疑問が生まれ、自然に音量を上げるようになる。結果的に超うるさい。” N.W.A『Straight Outta Compton』(1988)|或る歴史と或る耳と note.com/rekishi_mimi/n…