イルチェントロ - Il salotto di Dante
@dantetokyo
Gli amici della Società Dante Alighieri di Tokyo. ダンテ・アリギエーリ協会東京支部のコミュニティです。 当協会のイタリア語学校イルチェントロの情報も、ここでお知らせします。
ID: 2150310020
http://www.il-centro.net/ 23-10-2013 05:38:55
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スコッピオ・デル・カッロは、爆竹や花火が仕掛けられた大きな山車。これがドゥオーモの前で盛大に爆発するのがフィレンツェにおけるパスクアの一大イベント。パスクア後最初のニュースレターでは、このイベントを取り上げました。今週はどんな話題? ご購読はこちらまで →→→ [email protected]
イタリア・アブルッツォ州テーラモの町の名物の1つに、とても独特で変わった料理があり、その名は「Le virtù ~ レ・ヴィルトゥ」といいます。 季節色豊かなミネストローネで、5月1日にテーラモでのみ食されます。 イタリア情報をお届けするニュースレターご購読はこちらまで ⇒[email protected]
世界で知られている種類豊富なイタリアの生ハムは、イタリア内でさえあまり話題に上らない認知度の低いハムがあり、その1つが黒豚のハム。ローマ時代に既に土着品種の黒豚がおり、現在もそれぞれ特徴の異なる多くの品種が存在します。イタリア情報ニュースレター購読はこちらから⇒[email protected]
日本での生ハム人気はとても高いですが、生ではないプロシュットコットもイタリア人にはかなり好かれています。このトリュフ入りはイタリアでもあまり見かけないレアな一品です。 読者の方が食べたくなる、行きたくなる、そんな情報をお届けするニュースレター。ご購読希望は [email protected] へ!
北イタリアの小さな街ベルガモの歴史と伝統の一つでベルガモ人の心を離さない「手遣い人形劇」の人形たちは、今日でも人々を笑わせ続け、文化や手仕事、方言の存続に一役買っています。全ての人形は木製の手作りで、ベルガモの方言のみを話します。当校のニュースレターの購読は [email protected] へ
ナポリサンタルチア地区の海岸通り。海に突き出た卵城を眺めながら、夕暮れ時に歩行者天国の海岸通りを散歩。その後はピッツェリアでの夕食。ピッツェリアでの前菜は、決まってフライの盛り合わせです。食べたくなる、行きたくなるイタリア情報のニュースレターのご購読は [email protected] へ
イタリアンデザインの美術館としてヨーロッパ最大規模を誇るADIミュージアムはイタリアの秀逸なデザインの象徴として1954年から今日までに受賞したコンパッソドーロ賞の作品全てを集めています。筒形の入れ物はレインコート入れで1959年の受賞作品!当校のニュースレター購読は [email protected] へ