ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝) (@coachyuuki) 's Twitter Profile
ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)

@coachyuuki

VISION=すべての人が、自分らしい未来を切り開ける社会へ🌈
LCPコーチングアカデミー|ゼロイチ特化のLCPコーチング|
コーチ歴11年|毎週木曜コーチングラジオ配信📚
小売→起業するも惨敗→バックパッカー→製薬→めげず起業→㈱LEBEN CAREER 8期目|
趣味=旅、山、本、音、ダンス

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linkhttps://lit.link/lebencareer calendar_today04-01-2020 09:58:24

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「コーチングの才能がない」と感じている人はいるし、ぶっちゃけ向き・不向きはあると思う。ただ、何事も才能より習慣と思ってる。うまく聴けなかった日の振り返りを続けていると、少しずつ見えてくるものがある。才能がある人より、問い続けている人の方が、長い目で見ると習熟していく気がする。

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おはようございます! 会話で「あれ、なんかズレてる?」と感じたとき「やばい」と思って修正しようとするけど、実は「なんかズレてません?」と言った方が早く戻れるという。ズレをひた隠して進む方もうとすると、なんだか気持ちの悪い会話が続きがち。さっさと言っちゃったほうがいいと思う。

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コーチを12年やってるけど、最初は「なんか怪しくね?」と思ってた。別に今も、コーチングを受けようと探してると「あれれ?」と思うサービスもあるけど(「お前も一緒だよ」と言われたらそれまでだけど。笑)。でも、そうやって懐疑的な視点をもてるのは、自分の頭でちゃんと考えてる人だと思ってる

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「コーチングに似たものに、カウンセリング、コンサルティング…メンタリングとかもあるよね?何が違うの?」 こんなご質問を12年のうちに10000回くらい受けたため、記事にしてみた。 1人2役の実演付きで解説してみた👇️ note.com/lcp_coaching_y…

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おはようございます! 「普段聞けないような話をするぞ」と息巻くことも大事だけど、実は目の前の一言を丁寧に拾う方が深い話に入っていきやすい。例えば「最近◯◯を買ったんです」みたいな、一見 枝葉末節な話でも、実はその人の価値観が現れていたりするし。なかなかおもしろい展開になる。

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おはようございます! 「自分には価値がない」と相手が言うとき反射的に「そんなことない」と否定したくなるし、これは自然な反応でもある。でも実は「そう感じているんだね」と受け取る方が「受け止めてもらった」と感じる。なぜなら否定は「あなたの感覚は間違い」というメッセージになりうるから。

つのまる社長🏢経営と起業の先生 (@hashibatikuzen) 's Twitter Profile Photo

お金を払うことは覚悟の表明です。 安売りされた情報には、受け取る側の覚悟が宿りません。 対価を払うからこそ必死に吸収し、自らの血肉に変えようとする。 その真剣な場を作るために、私は価格という線引きを明確に設けています。 本気で考える人とだけ、深い議論をしたい。

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おはようございます! 先日、人生で初めて歯医者で手を挙げました。。といっても、我慢できないほどの痛みでもなかったんだけど。その一方、本当に痛くても手を挙げられないときもあるという。これが何の違いかって言うと、信頼関係なんじゃないかって思う。

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コーチの役割は、鏡になること。 自分では見えていない自分の姿を、そのまま映してあげる。歪めず、飾らず、批判もせず。ただ「あなたはこう見えているよ」と返す。その鏡を通して初めて人は「自分ってそういう人間か」と気がつく。その気づきが変化の入り口になるし、入り口さえ立てば人は自ずと進む

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おはようございます! 急に思い出した話。高校時代…先生から「おまえの中学時代の学ラン貸して?息子が体育祭で使うから」と言われ、貸したことがあった。そのお礼(?)に、なぜか学校から自宅まで大型バイクで送ってくれた上に、親にビールを1ケースくれた。なんか距離が近くて良かったなって思う。

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「私がクライアントを変えた」と、高らかに言いたくなるのもわからなくないけど、ちょっと冷静になりたいところ。コーチにできるのは「その人が本来もってるものに気づく手伝い」であってコーチが変えたわけじゃない。そこを履き違えちゃうと主役がブレちゃう。変化の主人公はいつも本人なんだよな。

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おはようございます! 「せっかくの休日だから」とか思うし、それで活動的に過ごすのもわるくない。もう1つの視点として「本当に出かけたい?本当はどうしたい?」とか問うてみるのも大事だったり。究極的には「なにもしない」を選択(許可)できるようになると、人生は彩り豊かになると思ってる。

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おはようございます! 「僕の前に道はない。僕の後ろに道はできる」—高村光太郎のこの詩、何度読んでもいいなって思う。先に正解を見つけてから動こうとすると、ずっと動けないままになっちゃうから。でも振り返ると、いつの間にか道ができてるくらいがちょうどいいと思う。

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“「コーチになんかなれない」そう思ったからコーチになった”このnoteを読んで思い出したこと。そういえば自分も「コーチになりたいけど、本当になれるのか…」と不安になりながら一歩踏み出したのを思い出した。 コーチは初心を思い出すきっかけに。コーチを目指す人には背中を押される話とおもう。

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おはようございます。 「教える」はAIにできても「できるようにする」は人にしかできないと思う。人は理屈でわかっていても「わかっちゃいるけど、できない」となる。それは人が感情で動くから。その感情に寄り添ったり、焚きつけることができるのは人ならではなんじゃないかなと。