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ちゃんはま|定時ダッシュ

@chanhammer

”仕事ができない”と悩むあなたへ。残業生産機と呼ばれたダメ社員だったのに..残業92時間→0時間達成。自らの経験を踏まえ、仕事を加速させる“コツ”をつぶやきます。出版した仕事術書がベストセラー。フォローすると毎日の仕事がスムーズに進んで30分早く終わるかも。

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calendar_today12-09-2020 09:55:34

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勘違いしている人が多い。成長をグラフに書くと、直線ではなく階段。新しいチャレンジには、力を蓄える時間が必要だ。ここで、焦ったり絶望しないように。グッと成長を実感したと思ったら、しばらく停滞するのが当たり前。って自分をはげましてるけど、1ヶ月でフォロワーさんが−103人なんだが。

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「なぜ、そう考えたの?」どんどん質問で詰められる。相談したかっただけなのに。結局、アドバイスをもらう前に論破されて終わり。そんな私が、かんたんに意見を聞き出すフレーズを発見したので共有します。「○○さんなら、どう考えますか?」これで一撃。質問する側からされる側に切り替えるのがミソ

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断言します。責任者は必ず1人。作業は複数人で担当してもいい。でも、責任者が複数いると目指す方向がバラバラに。メンバーに割りふる仕事も均等になりにくい。お母さんに料理を教えてもらうときに、父がちょっかいを出してきたら子供が混乱するのと同じ。このことに気づいている大人は少ない。

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「誰かが回答してくれるだろう」と思われ返信率が下がるので要注意。メールの宛先でTOにたくさん名前を入れていませんか?TOはお知らせしたい人や質問する相手を。CCは念のため、メールの内容を共有したい人を入れる。本文の宛名も個人にすると、さらに返信率がアップ。これに気づくのに7年かかった。

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「お伝えしたいのは、全部で●つです」ポイントを説明するとき、便利なフレーズ。このとき使う数字は、何が適切か知っていますか?認知心理学者ジョージ・ミラーが短期記憶の研究をおこなった。「口頭なら3つ」「文字情報としては5か7つ」が最適だとか。知っているだけで役立つ知識。

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「わからないんです..自分の悩みが」困った顔をする後輩。漠然とした不安をずっと感じてるとか。人生の悩みは「仕事、交友、愛情」の3つに分類できるって心理学者のアドラーが言ってたと伝えるとハッとした顔に。とても喜んで帰った。で、結局悩みは何だったんや。気になって寝れないなう

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「何やるんだっけ?今日の会議」案内メールは日時とタイトルだけ。会議がはじまり、やっとテーマの説明。その後司会者が口を開く。「解決するために良いアイデアはありませんか?」突然すぎ。フワッとしたまま時間切れに。会議は多くの人の時間をまとめて消費する。ムダ会議は超危険という話。

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気をつけて。ネットでなんでも調べられる時代。資料をつくるとき、いきなり検索してないかな?情報収集からはじめると、どんどん発散。ムダな時間を使うことに。まずは、説明で何を伝えたいのか考える。それを検証するために必要なデータを検索する。これだけで仕事が1時間早くなる。

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あのさ、リーダーってみんなの前に立って大きな声で引っ張るイメージだよね。でもそれだけじゃ足りないんだ。頑張っているメンバーを認め、励まし、褒める。「上に引っ張る力」と「下から支える力」の両方が必要なんだ。上手くいかないリーダーほどバランスが取れてないと思う。どうかな?

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メンタルが豆腐の私が、職場での嫌味を受け流すために使っている言葉をまとめると「アドバイス、ありがとうございます」「そうですね。私もそう思います」「なるほど、そういう考えもありますね」「かしこまりました。検討いたします」自己肯定感を下げないために、サッとスルーするのがミソ。

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「分類からはじめよう」アイデアを出す会議。いつも同じことを言う先輩がめんどくさかった。でも、気づいたことがある。仲間が少ないグループを見つけると、新しいアイデアが出てくる。数を合わせるために勝手に脳が働くのだ。自分の発想力に頼るより、こういうテクニックを勉強したいと思った話。

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「なぜ、長い文章はわかりにくいか知ってる?」と質問する先輩。人には短期記憶と長期記憶がある。短期記憶は7±2個の情報を約20秒しか蓄えられない。つまり、主語と述語の間に7個以上の情報が入ると、欠落してわかりにくくなる。納得したけど、この説明に1時間かかっててわかりにく..ゴニョ

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「目の疲れが全然ちがう!」と驚かれました。パワポの文字をダークグレーに設定。初期設定の真っ黒は、背景の白と差が大きすぎる。スクリーンに映すとまぶしい。レーザープリンターで印刷するとテカテカ反射。バレないくらい濃いグレーを使うのがミソ。かなり印象よくなるよ。

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「ちがうちがう、Bですよ!」報告者が軌道修正。説明を聞いてもわからない部分があり「つまり、Aってことでしょうか?」と質問してみたのだ。会議がおわり、上司がコッソリ「あの質問が出るまで私もAだと思っていた。声をあげてくれてありがとう」と。1人の質問が多くの人を助けるという話。

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「そんなの、やる意味ある?」否定から入る上司。提案は却下。仕事が進まない。そんな中、いつもスッと承認をもらえる先輩がいた。彼も否定はされていた。しかし、その後の行動が違う。話をさかのぼり、どの部分でなぜ意見が食い違うのか調べて、修正していた。すり合わせが大切という話。

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より良くするコツ。説得力を高めるために、情報は具体的な数字を使うのが基本。ライバルと差をつけたいなら、その数字を“比較”してみて。聞き手は数字だけで、良いのか悪いのか判断できない。「他の候補と比べて安い」「予算以内に収まっている」など基準が必要なのだ。このひと手間が結果を変える。

なおみん|体育大卒オンライン秘書 (@naomin_hisho) 's Twitter Profile Photo

これ、すごーく共感する。 責任者が複数いると、不明点があったときに誰に聞けばいいか、作業者は迷うもの