さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile
さくまゆみこ

@baobabyumiko

翻訳家。JBBY前会長。アフリカ子どもの本プロジェクト代表

ID: 453084371

linkhttp://baobab.main.jp/ calendar_today02-01-2012 15:25:21

148 Tweet

580 Followers

13 Following

さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

『路上のストライカー』(マイケル・ウィリアムズ作 岩波書店)の6刷が届きました。持ち込んだ本なので、多くの人に読んでもらえるのはうれしい。 JBBYの会長をしていたときは、持ち込みをしている余裕がありませんでした。今は少し時間ができて、またいい本を探しています。

『路上のストライカー』(マイケル・ウィリアムズ作 岩波書店)の6刷が届きました。持ち込んだ本なので、多くの人に読んでもらえるのはうれしい。
JBBYの会長をしていたときは、持ち込みをしている余裕がありませんでした。今は少し時間ができて、またいい本を探しています。
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

ただいま「クロニクル千古の闇」シリーズの8巻目Skin Takerを訳しています。6巻まで出て、中断されてからまた続刊が出たので、困ることもあります。先の6巻に出てきた登場人物や地名の表記を忘れてしまっているからです。シリーズ全体の整合性を保つのにも苦労しています。

ただいま「クロニクル千古の闇」シリーズの8巻目Skin Takerを訳しています。6巻まで出て、中断されてからまた続刊が出たので、困ることもあります。先の6巻に出てきた登場人物や地名の表記を忘れてしまっているからです。シリーズ全体の整合性を保つのにも苦労しています。
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

『わたしにまかせて!』(子どもの未来社)が東京新聞で紹介されました。あさって(3月8日)の国際女性デー(ジェンダー平等を目指す日)は、海外では「ミモザの日」とも呼ばれ、女性にミモザを送る風習があるそうです。木曽ではまだミモザは咲きませんが。 sukusuku.tokyo-np.co.jp/life/82452/

さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

おかげさまで、『おとうさんのちず』(シュルヴィッツ作)が20刷に、『ぺちゃんこスタンレー』(ジェフ・ブラウン文 トミー・ウンゲラー絵)が35刷になりました。どちらもあすなろ書房さんです。長く売ってくださり、長く読んでくださるのは、とてもありがたいことです。

おかげさまで、『おとうさんのちず』(シュルヴィッツ作)が20刷に、『ぺちゃんこスタンレー』(ジェフ・ブラウン文 トミー・ウンゲラー絵)が35刷になりました。どちらもあすなろ書房さんです。長く売ってくださり、長く読んでくださるのは、とてもありがたいことです。
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

2025年IBBYのバリアフリー児童図書に日本から推薦する作品が決まりました。私も選考委員の一人ですが、いつもの選書会とは違った視点からの意見が色々出て面白いです。今回は紙芝居とコミックも1点ずつ入りました。 jbby.org/news/domes-new…

2025年IBBYのバリアフリー児童図書に日本から推薦する作品が決まりました。私も選考委員の一人ですが、いつもの選書会とは違った視点からの意見が色々出て面白いです。今回は紙芝居とコミックも1点ずつ入りました。
jbby.org/news/domes-new…
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

3月30日の朝日新聞の「子どもの本棚」で『ソリアを森へ〜マレーグマを救ったチャーンの物語』(チャン・グエン作 ジート・ズーン絵 杉田七重訳 鈴木出版)を紹介しました。ベトナム人の手になるグラフィックノベルです。

3月30日の朝日新聞の「子どもの本棚」で『ソリアを森へ〜マレーグマを救ったチャーンの物語』(チャン・グエン作 ジート・ズーン絵 杉田七重訳 鈴木出版)を紹介しました。ベトナム人の手になるグラフィックノベルです。
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

昨年12月、ガザでイスラエルがジェノサイドを行っているとして、南アフリカが国際司法裁判所に提訴しました。 そのときの声明や意見の日本語訳が出てきました。アフリカの児童書を研究している村田はるせさんが翻訳にかかわっておいでで、サイトを送っていただきました。 jca.apc.org/jca-net/ja/icj…

昨年12月、ガザでイスラエルがジェノサイドを行っているとして、南アフリカが国際司法裁判所に提訴しました。
そのときの声明や意見の日本語訳が出てきました。アフリカの児童書を研究している村田はるせさんが翻訳にかかわっておいでで、サイトを送っていただきました。
jca.apc.org/jca-net/ja/icj…
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

イタリアのボローニャで国際アンデルセン賞などが発表になりました。 ◆国際アンデルセン賞作家賞:ハインツ・ヤーニッシュ(オーストリア) ◆国際アンデルセン賞画家賞:シドニー・スミス(カナダ) シドニー・スミスの絵本には、私もずっと注目してきました。 mailchi.mp/ibby/ibby-news…

イタリアのボローニャで国際アンデルセン賞などが発表になりました。
◆国際アンデルセン賞作家賞:ハインツ・ヤーニッシュ(オーストリア)
◆国際アンデルセン賞画家賞:シドニー・スミス(カナダ)
シドニー・スミスの絵本には、私もずっと注目してきました。
mailchi.mp/ibby/ibby-news…
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

JBBYの「おすすめ!日本の子どもの本2024」が出ました。2022年9月〜2023年8月に日本で出版された児童書の中から、絵本23点、読物31点、ノンフィクション35点を選び、解説をつけています。選書・執筆は、奥山恵、坂口美佳子、さくまゆみこ、笹岡智子、汐﨑順子、土居安子、野上暁。表紙は田島征彦氏。

JBBYの「おすすめ!日本の子どもの本2024」が出ました。2022年9月〜2023年8月に日本で出版された児童書の中から、絵本23点、読物31点、ノンフィクション35点を選び、解説をつけています。選書・執筆は、奥山恵、坂口美佳子、さくまゆみこ、笹岡智子、汐﨑順子、土居安子、野上暁。表紙は田島征彦氏。
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

2023年6月の読書会の記録をアップしました。 テーマ:親と子どもの関係 ・『住所、不定』スーザン・ニールセン/作 長友恵子/訳 岩波書店 2022.06 ・『あした、弁当を作る。』ひこ・田中/著 講談社 2023.03 baobab.main.jp/archives/10656

2023年6月の読書会の記録をアップしました。
テーマ:親と子どもの関係
・『住所、不定』スーザン・ニールセン/作 長友恵子/訳 岩波書店
2022.06
・『あした、弁当を作る。』ひこ・田中/著 講談社 2023.03
baobab.main.jp/archives/10656
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

HPに去年7月のオンライン読書会の記録をアップ。テーマは「動物が登場する物語」。読んだのは、『西の果ての白馬』(マイケル・モーパーゴ/作 ないとうふみこ/訳 徳間書店 2023.03)と、『やまの動物病院』(なかがわちひろ/作・絵 徳間書店 2022.08)。 baobab.main.jp/archives/10678

HPに去年7月のオンライン読書会の記録をアップ。テーマは「動物が登場する物語」。読んだのは、『西の果ての白馬』(マイケル・モーパーゴ/作 ないとうふみこ/訳 徳間書店 2023.03)と、『やまの動物病院』(なかがわちひろ/作・絵 徳間書店 2022.08)。
baobab.main.jp/archives/10678
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

2023年8月の「子どもの本で言いたい放題」の記録をアップ。テーマは「憧れと現実のはざまで」。読んだ本は、『橋の上の子どもたち』(パドマ・ヴェンカトラマン/作 田中奈津子/訳 講談社)と、『イコ トラベリング 1948―』(角野栄子/作 KADOKAWA)です。 baobab.main.jp/archives/10689

2023年8月の「子どもの本で言いたい放題」の記録をアップ。テーマは「憧れと現実のはざまで」。読んだ本は、『橋の上の子どもたち』(パドマ・ヴェンカトラマン/作 田中奈津子/訳 講談社)と、『イコ トラベリング 1948―』(角野栄子/作 KADOKAWA)です。
baobab.main.jp/archives/10689
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

2023年9月の「子どもの本で言いたい放題」の記録をアップ。テーマは「居場所をさがして」。読んだ本は、『ベアトリスの予言』(K・ディカミロ作 S・ブラッコール絵 宮下嶺夫訳 評論社)と、『雪の日にライオンを見に行く』(志津栄子作 くまおり純絵 講談社)。 baobab.main.jp/archives/10702

2023年9月の「子どもの本で言いたい放題」の記録をアップ。テーマは「居場所をさがして」。読んだ本は、『ベアトリスの予言』(K・ディカミロ作 S・ブラッコール絵 宮下嶺夫訳 評論社)と、『雪の日にライオンを見に行く』(志津栄子作 くまおり純絵 講談社)。
baobab.main.jp/archives/10702
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

朝日新聞6月29日の「子どもの本棚」で『ぼくのねこポー』(岩瀬成子作 松成真理子絵 PHP研究所)を紹介しました。ついでに、アップするのを忘れていましたが、4月27日の「子どもの本棚」では、『死の森の犬たち』(アンソニー・マゴーワン作 尾﨑愛子訳 岩波書店)を紹介しています。

朝日新聞6月29日の「子どもの本棚」で『ぼくのねこポー』(岩瀬成子作 松成真理子絵 PHP研究所)を紹介しました。ついでに、アップするのを忘れていましたが、4月27日の「子どもの本棚」では、『死の森の犬たち』(アンソニー・マゴーワン作 尾﨑愛子訳 岩波書店)を紹介しています。
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

ありがたいことに、『いつかきっと』(アマンダ・ゴーマン文 クリスチャン・ロビンソン絵 あすなろ書房)と、『わたしにまかせて』(ヘレーン・ベッカー文 ダウ・プミラク絵 子どもの未来社)が増刷になりました。どちらの絵本も、絵がすてきです。

ありがたいことに、『いつかきっと』(アマンダ・ゴーマン文 クリスチャン・ロビンソン絵 あすなろ書房)と、『わたしにまかせて』(ヘレーン・ベッカー文 ダウ・プミラク絵 子どもの未来社)が増刷になりました。どちらの絵本も、絵がすてきです。
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

2023年10月の「子どもの本で言いたい放題」の記録をアップしました。テーマは「図書館から広がる物語」。読んだ本は『雨にシュクラン』(こまつあやこ著 講談社)と『図書館がくれた宝物』(ケイト・アルバス/作 櫛田理絵/訳 徳間書店)baobab.main.jp/archives/10714

2023年10月の「子どもの本で言いたい放題」の記録をアップしました。テーマは「図書館から広がる物語」。読んだ本は『雨にシュクラン』(こまつあやこ著 講談社)と『図書館がくれた宝物』(ケイト・アルバス/作 櫛田理絵/訳 徳間書店)baobab.main.jp/archives/10714
さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

「クロニクル千古の闇」8巻目『皮はぐ者』が8月後半に発売されます。評論社HPに表紙画像が出たので、御覧ください。今回酒井駒子さんが描いてくださったのは、ダーク(アルビノの若者。父親に山に捨てられ、今はワタリガラス族の魔道士)です。hyoronsha.co.jp/search/9784566…

さくまゆみこ (@baobabyumiko) 's Twitter Profile Photo

7月27日の朝日新聞「子どもの本棚」では、『ときの鐘』(小林豊作 ポプラ社)と『野遊びを楽しむ 里山百年図鑑』(松岡達英作 小学館)をご紹介しました。

7月27日の朝日新聞「子どもの本棚」では、『ときの鐘』(小林豊作 ポプラ社)と『野遊びを楽しむ 里山百年図鑑』(松岡達英作 小学館)をご紹介しました。