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繁延あづさ

@adusa_sh

写真家。『ニワトリと卵と、息子の思春期』(婦人之友社)『山と獣と肉と皮』(亜紀書房)『うまれるものがたり』など。連載は、朝日新聞エッセイ、長崎新聞フォトエッセイ、『助産雑誌』(医学書院)表紙&巻頭など。『鶏まみれ』連載スタート。akishobo.com/akichi/shigeno…

ID: 509683145

calendar_today01-03-2012 03:39:44

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わあ!この窓辺に置いてもらえて光栄です。大好きなアジサカさんの絵とも一体になれました。

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泣いちゃうから、最後バイバイ言えなかった。まだ喉の奥にとどまってて、行き場失ってる

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前職のおばちゃんから本が届いたと電話。すごく喜んでくれた。密かに、おばあちゃんたちにだけわかるものを組み込んだ。気づいてもらうのが楽しみ

河村書店 (@consaba) 's Twitter Profile Photo

【本日4/3発売】『鶏まみれ』繁延あづさ(亜紀書房)リストラ失職した夫が「養鶏しようかな」と資格取得のため食鳥処理場に通い始めた。感謝や驚きとともにさまざまな〝なぜ〟も湧きあがる。帯・白石正明さん 「大変なものを読まされてしまった。」amzn.to/4uY1NZj

【本日4/3発売】『鶏まみれ』繁延あづさ(亜紀書房)リストラ失職した夫が「養鶏しようかな」と資格取得のため食鳥処理場に通い始めた。感謝や驚きとともにさまざまな〝なぜ〟も湧きあがる。帯・白石正明さん 「大変なものを読まされてしまった。」amzn.to/4uY1NZj
ジュンク堂書店池袋本店 (@junkudo_ike) 's Twitter Profile Photo

【新刊入荷】 『鶏まみれ』繁延あづさ、亜紀書房 夥しい数の鶏と働く人々。 私たちの肉はこんなふうに支えられていたのか。 感謝や驚きとともにさまざまな〝なぜ〟も湧きあがる。 命をめぐり、考え、生きた日々の記録。 maruzenjunkudo.co.jp/products/97847… 3F国内ノンフィクション 1Fカルチャー塔

【新刊入荷】
『鶏まみれ』繁延あづさ、亜紀書房
夥しい数の鶏と働く人々。
私たちの肉はこんなふうに支えられていたのか。
感謝や驚きとともにさまざまな〝なぜ〟も湧きあがる。
命をめぐり、考え、生きた日々の記録。
maruzenjunkudo.co.jp/products/97847…
3F国内ノンフィクション
1Fカルチャー塔
白石正明 (@shiraishimas) 's Twitter Profile Photo

村瀨孝生さんの『朽ちて死ぬ自由』(ミシマ社)と、繁延あづささんの『鶏まみれ』(亜紀書房)。どちらの新刊もテーマは生と死。「老いの先」におふたりとも進んでいる。九州でトークイベントなど予定されているのだろうか。。

村瀨孝生さんの『朽ちて死ぬ自由』(ミシマ社)と、繁延あづささんの『鶏まみれ』(亜紀書房)。どちらの新刊もテーマは生と死。「老いの先」におふたりとも進んでいる。九州でトークイベントなど予定されているのだろうか。。
下妻みどり (@tonbigreen) 's Twitter Profile Photo

繁延あづささんの『鶏まみれ』、438ページ一気読み。圧倒的だったとか言うのは簡単だけど、そんな人ごとみたいに片付けられない。やわで固まってた自分の意識がぐいぐいと「中抜き」されていく。もっと肉体を生きたくなる。

繁延あづささんの『鶏まみれ』、438ページ一気読み。圧倒的だったとか言うのは簡単だけど、そんな人ごとみたいに片付けられない。やわで固まってた自分の意識がぐいぐいと「中抜き」されていく。もっと肉体を生きたくなる。
下妻みどり (@tonbigreen) 's Twitter Profile Photo

繁延あづさ ひとやすみ書店 うっかり開いたが最後、あっけなく引きずり込まれて、気がつけば日が暮れていました。あわてて作った夕飯(すでに予定していた)は、よりによって鶏肉のピカタ。いつもよりうんと味わって食べました。

鳥羽和久 KAZUHISA TOBA (@tobatoppers) 's Twitter Profile Photo

ちなみに繁延さんの前作『ニワトリと卵と、息子の思春期』の書評(共同通信に寄稿)はこちらで読めます。 『ニワトリと卵と、息子の思春期』繁延あづさ著 書評|鳥羽和久 鳥羽和久 KAZUHISA TOBA note.com/toba_torakitsu…

喜多一馬(そろそろ38歳終了) (@rehamame) 's Twitter Profile Photo

繁延あづささんの「鶏まみれ」がついに我が家にも。思っていた以上の分厚さ、そこからくる質感、そしてこの装丁、一冊としての覚悟を感じるような。これからゆっくりと読んでいく、楽しみ。

繁延あづささんの「鶏まみれ」がついに我が家にも。思っていた以上の分厚さ、そこからくる質感、そしてこの装丁、一冊としての覚悟を感じるような。これからゆっくりと読んでいく、楽しみ。