Suzuki Lab@京大iCeMS & JSTさきがけ「自在配列」
@yutasuzukilab
京都大学白眉センター→京大iCeMS & JSTさきがけ鈴木雄太研究室です。バイオナノロボットの創成を目指したタンパク質デザインの研究を行っています。
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https://www.yutasuzukilab.com/ 03-02-2022 11:15:07
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鈴木雄太 特定助教(#京都大学 #iCeMS #アイセムス iCeMS, Kyoto Univ)らが執筆した論文が受理・オンラインで掲載されました #Nature_Communications Nature Communications #hakubi Protein design of two-component tubular assemblies similar to cytoskeletons doi.org/10.1038/s41467…
【研究成果】自然界の構造体はどこまで再設計できるか?―人工タンパク質設計で細胞骨格様構造を創出― icems.kyoto-u.ac.jp/news/10847/ Nature Communications @YutaSuzukiLab #iCeMS #京都大学 #アイセムス #科学
論文: “Protein design of two-component tubular assemblies similar to cytoskeletons” doi.org/10.1038/s41467… Nature Communications @YutaSuzukiLab #iCeMS #京都大学 #アイセムス #科学
京大白眉センターで同僚だった鈴木雄太さん、宮﨑牧人さんを含め、野地真広さん、山崎陽祐さんら異分野の仲間と共同で研究できたのは、楽しく刺激的な経験でした。 特に、粘り強く研究を主導された鈴木さん、野地さん、おめでとうございます! のじまんぼうや Suzuki Lab@京大iCeMS & JSTさきがけ「自在配列」 Makito Miyazaki|宮﨑 牧人
渾身の新作論文Nature Communications (doi.org/10.1038/s41467…)です!合成多核金属錯体の構造をタンパク質だけを用いて構築に成功しました。また、人工酵素の多くがテンプレートタンパク質元来の機能と人工機能をトレードオフする中、今回の人工酵素では、内在性機能と外来性機能を両立しています。(1/6)