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uta|メガベンCMOのキャリア論

@uta_11xxx

とあるメガベンチャーのマーケ責任者 | 仕事の学びや気付きを言語化してポスト | テーマ:キャリア・マーケティング・営業・事業運営 etc...

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calendar_today31-05-2024 02:33:48

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理想は誰にでも語れる。しかしながら、組織が大きくなると、その理想像に向けての組織再編がとても難しい。一時的な売上毀損・人員離職など、組織を大きく動かすと様々なリスクが生じる。この理想と現実の狭間で、辻褄合わせに奔走せねばならないのが、マーケ責任者の憂鬱であり、やりがいだったりする

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マーケ部署に配属された人は、目立つ行動を心掛けることが大切。 ・元気よく挨拶 ・勉強会では一番に質問 ・会議では自分の意見を主張 ・有志のPJTに手を挙げて参加 ・開けた場での積極的な情報共有 マーケ職は個人の成果が見えづらい仕事が多い。故に目立たないとその他大勢に埋もれてしまう。一方

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これは真理。人の内面って、必ずどこかに顕在化するんですよね。 •心の状態は部屋に現れる •寂しさは金遣いに現れる •気品は言葉遣いに現れる •本性は別れ際に現れる •哀愁は色気に現れる •我慢は怒りに現れる •無知は傲慢さに現れる 定期的に見直して、自分の内側と外側を整えよう。

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マーケ組織の責任者をやっていて思うけど、上司への相談の仕方ひとつで、今後成長し活躍できる人材か否かがハッキリとわかる。あなたはどちら?↓

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部下の褒め方はとても大事。でも実は「天才だね」「センスがあるね」「〇〇ができてすごいね」といった褒め方を多用している人は注意が必要です。なぜなら、これらの褒め方は”結果が生まれつきの能力で決まる”という考え方を植え付けてしまうからです。また、

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シゴデキマーケターになるための第一歩は、MTGの質向上にあると思う。イケでない人は認識の齟齬や、タスク漏れが多い。故にメモ力が大事。 ■議論事項 ■決定事項 ■自身のToDo(納期付き) この辺をまとめてMTG後、上司に送るだけで認識違いはなくなり、上司からの信頼も爆上がりするんですよね。

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これはマジでそう。”安定(笑)”を求めて楽な道を歩んでいる人ほど、不安定な道を選んでしまってるんですよね。

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20代のビジネスマンは絶対に読むべきポスト。特にマーケの仕事は、わかりやすい「成果を出すスキル(テクニカルスキル)」が豊富ゆえに、「単利」に飛びつくという沼にハマりやすいので注意が必要。

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リーダーはメンバーと比較して、視座の高さが異なり、戦略・戦術について考えている時間・思考回数が圧倒的に多い。だから昨日と今日で言っていることが変わるということはザラにある。故にそんなリーダーを責めるのではなく、朝令暮改に至った背景を理解しようとすることで、自身の視座・思考力を高め

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本気で仕事に向き合えば、必ずプレッシャーや悩み、ストレスなどの”憂鬱”を感じるものであり、逆にそれらがなければ、飛躍的な成長や大きな成果は得られない。 悩みがあってこそ前進できる 壁にぶつかってこそ人は変われる だから、成長したい人にとっては”憂鬱でなければ、仕事じゃない”ですよね。

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転職経験なし、社歴13年の中堅社員(ベンチャーにおいてはもはやベテラン…)としてはめちゃくちゃ共感。こういうなかなか言語化しづらい”暗黙知”の理解が、組織を円滑に動かすためにめちゃくちゃ重要なんですよね。

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これはマジ。経営陣にマーケの知見がある人が居ないと、マーケ組織の社内プレゼンスは底辺。一見華やかに見えて、日々泥水をすすりながら仕事をしている、それが事業会社のマーケターなんですよね。

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信頼できるマーケターは「苦しいときに全力で試行錯誤できる人」です。例えばSEOなんかは、Googleの機嫌が良い時は放っておいても数字は伸びる。上手くいっていない時に”アプデのせい”や”競合他社のせい”にせず、自分達の施策と向き合い、改善まで持っていける人が、本物のマーケターなんですよね。

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まずはトップラインを上げるために多角化経営→後から生産性を改善して利益率を高めれば良いと考えている経営者は要注意。一度肥大化した組織をスリム化するのはめちゃくちゃ大変なのと、肥大化の過程で培われた企業文化を変革するのはもっと大変。”焦らず堅実に”が吉なんですよね。

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ズバリ言いますが、挨拶や勤怠打刻、組織内ルールの遵守など”誰でもやればできること”が徹底できない組織は、いずれ必ず衰退します。 そのような組織に、戦略や戦術の正確な実行など、できるはずがないですからね。 故に、組織の責任者やマネージャーは、その小さなほころびを見逃してはならない。

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右脳の因数分解は現代のマーケターの必修科目ですよね。左脳で構造を理解し、右脳で価値を創造する。両方をバランス良く活用できなければ、顧客から選ばれ続けるサービス作り・運営は極めて困難な時代。

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発信者の側に立つことで、普段出会えないような方々と繋がれるのが𝕏の魅力!(最近サボってるけど…) マーケ支援会社の社長がお集まりの中、1人事業会社マーケターとして参戦させていただき大変恐縮でしたが、とても楽しく刺激になりました。勅使川原さん、企画ありがとうございました!