のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile
のなさん

@nona__san

▶︎ 接客業の本音と裏側|▶︎ カスハラ撃退方法 |本当は教えたくない戦略的なプロの接客術を𝕏で発信してます|toC接客支援や即戦力の育成研修はお気軽にご相談ください

ID: 1265087710668001282

linkhttps://www.extracareer.jp calendar_today26-05-2020 01:11:56

400 Tweet

1,1K Takipçi

423 Takip Edilen

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

リスクを避けてばかりだと現状は変わらない。やってみた人だけが経験値を得られる。結局、挑戦量を増やしている人が成果に結びついているのは納得。TVやSNSの情報収集だと、「最高のシーン」だけが切り取られていて、自分とは圧倒的に差がある天才のように見えるけど、失敗の量も圧倒的な差だろうな。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

農家さんと協業するようになってすごく思うのは、手間暇かけて育てた野菜や果物を、安売り市場に叩き売るしかないという事実。確かに日常的に食として頂く消費者目線は嬉しいけれど、生産者としては苦悩が続くのも納得。ストーリーやブランドの付加価値を添えて販売する手法は絶対に取り入れるべき。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

現場の最前線で朝から夕方までお客様との時間を過ごすからこそ抽出できる課題点がある。チラシや店内の販促物、陳列方法が逆に購買を妨げているケースも多い。売れない理由は商品が悪いからではなくて、価値が伝わっていないだけ。声かけ一つで客単価は上がるし、一押し商品の売れ方も変わっていく。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

マルシェ販売の売上を伸ばす為に必要な事は回転率の向上。注文からお渡しまでにかかる時間。この提供スピードをどうやったら最速にできるかを考え抜いた店舗が勝つ。シンプルな数式だけど、これができていない店舗が多い。美味しくても、待ち時間が長すぎるとそれはマイナス印象にもなるから要注意。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

物事を掘り下げると思考の罠から抜け出せなくなりますよね。不安や恐怖って、自分の想像から生まれてるだけなんだなと改めて感じた。というのも、今この瞬間を夢中になっている時って良い意味で何も考えていない。その状態を維持できるようになれば、それは幸福感の反復。人間って深い生き物すぎる。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

ガソリンが値上げになる度に文句を言う人に限って、割高で給油してる。店毎に販売表示金額が違うのはさておき、支払い方法によっても値段が違う。最近は現金払いが最も割高。クレカで払うとリッターあたり数円安かったりするし、促進されているアプリを使えば更に割引。最安値で給油しなと損ですよ。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

機械の扱いは正確に手順通りに設定すれば機能してくれるけど、人間は直接触れられない「感情」で機能しているからコントロールするのが極めて難しい。そこで活躍するのは接客業やサービス業の熟練者。心理パターンを先読みしながら行動を予測して導く。接客業を極める経験はとても価値があること。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

GalaxyS26が発売されましたね。正直、iPhone派の自分には関係がないと思っていた1年前。何も変わらない外観と使い慣れた感触に嫌気がさして、どうせ高い買い物するなら今までと違うものを。という思い切った感覚でGalaxyに乗り換えたんだけど、これが大正解だった。試しに使ってみるって大事ですね。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

小規模の法人にとって、攻めの事業と守りの事業を手堅く展開していく事が持続可能な経営を実現できるコツなんだなと4期目で学んだ。とはいえ、最初の売上はやはり攻めの姿勢が必要。創業時は売上を作るスキームさえ手探りだったのが、ようやく自社のビジネスモデルとして確立できるようになってきた。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

初めて採用が必要になった時、育成環境の事前準備が間に合ってない現場がほとんど。やっとの思いで雇用できたとしても、すぐに離職してしまう。求職者さんは、多くの職場環境を知っているし、周囲の情報にも超敏感ですよね。むしろ適応能力が高い人材は稀なケース。採用の前に働く環境の整備が必要。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

愛用している手帳に自分の考えを記録する習慣をもう十年近く続けている。面白いのは、自分の考えがどう変化しているのかを時系列で振り返れること。会社員だった頃の思想、経営者になった今の思想。表現方法は違えど本質的な目標は同じだったりするし、数年前のメモ欄が今になって活用できたりする。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

ガソリン高騰が恐ろしい。今週更に20円〜50円近く値上がりする可能性が示唆されているけど、レギュラー1リッターあたり240円程度になってしまった場合の経済打撃は計り知れない。ここ最近のお米問題に続き、国家の備蓄放出が頻発されているけど、もはや有事としての危機感を持たないといけませんね。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

小売店のシフト作成と人員ポジション配置は極めて重要な仕事。スポーツでいう監督の采配と全く同じで、バランスが崩れると売上に影響を及ぼしてしまう。どうしても、仕事ができる人を忙しい業務ポジションに配置させがちだけど、全体指揮を取れるスタッフが売り場に皆無の実態は最も危険な運営状態。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

頑張り方の方向性が定まった時の独特な感覚ってありますよね。いろんなツボを押しまくっているけれど、一向に良くならない。でもある日突然「ここだったのか」というピンポイントのツボを発見するみたいな。仕事の成果もこれに似ているなと。やるべき事が定まった時に、今よりもう一段階成長できる。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

経営者として、ほんの少しだけ成長を感じる事ができている。融資調達に向けた銀行面談や、関係各所への説明。提携先との親密なコミニュケーション。場数を踏む事で「なるほどな」という経験が増えている。本来ならば、腰が重たくなる場面でも、なぜか楽しみ事に変わってきているのが嬉しい疲労です。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

メモは手帳に書き記す派です。効率を考えればスマホで記録するのが簡単なんだけど自分の性格上、熱がこもらない。その一つの断片からアイデアが派生するし、書いて見返す事で理解度も増す。出先ではM6サイズの手帳を駆使して、最重要事項はデスクの上でA5サイズの手帳に転記する。この非効率が好き。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

自分の人生を大事にしている人は独特な哲学を持っていて素敵だなと思う。例えば、毎日同じ服装に拘っている人(厳密には同じ服を何枚も保有)は、朝の貴重な時間に「今日の服を選ぶ」という時間を限りなく縮小して、その分の時間を仕事に投資する。確かに1日10分を積み重ねたら莫大な時間確保になる。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

適度な「余白」の基準は人それぞれだと思う。余りすぎると怠けてしまうし、窮屈すぎると息苦しい。今の自分の心の余白を計るときは紙に思考を殴り書き出してみるといい。A4用紙じゃ収まらないのなら現状満足できていないし、メモ帳程度で収まるのなら満たされている証拠。手書きは心の物差しになる。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

周囲の目が気になってしまい行動が萎縮してしまう。そんな心の弱さを経験した事もあった。それが解消できたキッカケは、頑固たる覚悟ができた日。「やるしかない」というある種の逃げ道がない状況が心の境界線を超えた感覚。経営者になるという選択が、人生の大きな経験値を与えてくれたんだと思う。

のなさん (@nona__san) 's Twitter Profile Photo

売れる販売員の共通点は、基本的な接客技法を徹底的に磨き上げているだけなんですよね。「お客様に笑顔で挨拶をしましょう」こんな当たり前の所作にも誇りと拘りを持ってお客様対応をしている。何も考えずに売り場に立っている人と実績の差がつくのは当然。誰でも挑戦できる仕事だけど、プロは別格。