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東方projectの博麗神主(ZUNさん)の過去のつぶやきを独断と偏見で抜粋(極一部140字に収める為に編集)しています。一部ZUNさんの名義ではないのもありますが、その場合は表記しています。出典はツイプロを参照して下さい。→twpf.jp/kannusi_bot

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linkhttp://twpf.jp/kannusi_bot calendar_today21-03-2015 05:15:14

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「今夜、ちょっくら月まで行ってきます」 なんて軽いノリで宇宙旅行が出来たら……なんて考えて作りました。暖炉の付いた古くさい内装の木製ロケットでゆらゆら揺られながら月を目指します。 ところで、青森のストーブ列車が廃線の危機だそうです。幻想入りする前に一度は乗ってみたいなぁ。

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「幻樂団」は、音楽サークルっぽいからですね。「上海」は、西洋風なものと東洋風なものが混ざっている場所のイメージとして選びました。「アリス」は、少女的なものやゴスロリみたいなものを混ぜた感じのイメージがあるので。ちょっとダークなイメージを持たせたかったんです。

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地霊殿は思いの外西洋風の造りなんですね。住んでいる人達もどこかしらファンシー。でも猫屋敷。猫に飼われたいですね。

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人間が自然保護とか言っているのがちゃんちゃらおかしい。  自然に保護されている身分の癖に、上の立場から物を言うとは……。

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香霖堂の時も思ったのですが、私の中の東方には、確実にゲームより上位に ゲーム以外の何かがあるのですよ。 紅、妖、永は、STG専用に用意した設定になるのですが、STGに限定すると 絶対に表現できない死角が現れてしまう。 否が応でも、これが創作の制限となっている事に気付かされてしまう

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ソースファイルは作品の度に少しずつ成長させていく育てゲーだと思っているのだが、未だにコメントにリグルって描いてあるうちのボスのスクリプトファイルは、いつまで経っても子供のままだ

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広有とは言うまでも無く、怪鳥退治で有名な隠岐次郎左衛門広有の事です。イメージが謎めいた妖怪、って感じだったのでこんな感じ。 Till When? はただのダジャレなので気にせず(汗)

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巫女さんとメイドは幻想の物だと思っていたけど、今は別に幻想の物じゃないですね。秋葉原行ったら道端にいっぱい歩いているしね(笑)

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同人創作は創作を楽しまないで一体何を楽しむのだろうと考え、我々プログラマは、創作の麻薬を求めてSTGに手を出す。ここには熟成されたデザインの中にも、プログラマのアート的な部分が、ゲーム性として表現できる余地があるのではないかと感じているのかもしれない。

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二次創作だけではできないようなことをやってるからかな。謎を共有できる作品を作っていきたいですね。

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『妖々夢』のときには最初からエキストラ、というかファンタズムステージのことまで考えていて、『永夜抄』もそういう感じだったんです。でも最近はエキストラは独立してエキストラであるべきだっていう考えが僕の中ではメインですね。

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あーずっと調整してたいなぁ、ゲームのほんの一部分だけを。みんな集まってゲームのほんの一部分を調整するイベントとか開けばゲーム作りの楽しさを理解する人もいるかも知れない。作り手が楽しんで作っていないゲームなんて(同人としては)カスだしね

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オリジナルを作っている人はすぐにオリジナル至上主義に至ってしまうが、僕は同人ゲームはゲーム部分を作りたい人は二次創作から、世界観から全て構築したい人は最初からオリジナルと線引きした方が選択肢があっていいと思う。

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最近は、ゲームがアイデア重視になっている事が微妙に息苦しいです。僕が本当にしたいゲームは、問答無用に心地よいゲーム、というのもの脳神経を刺激し、記憶に残らないとそのゲームの存在する意味が気迫になってしまうからです。今年はそんなゲームを創りたい。今年こそは創りたい.

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確実に僕自身もそうだろうなと思うのは、10人の声を一気に聞き分けられたみたいな逸話は嘘だろうと。だから今回はそういう有名なエピソードをメインにおいているわけですし、神子も耳を大切にしてますっていう感じでヘッドホンつけてね。

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二十世紀のノアの箱舟は、期待と不安を乗せて宙を飛んだ。だが、期待だけを月に置き忘れてきてしまったのだろうか。未来と言われていた二十一世紀には、不安とほんの少しの幻想だけしか残されていなかった。

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本来私はSTGに会話を入れる事は嫌いでした(笑)最初は、オリジナルである登場キャラのキャラクター性を引きたてるために入れたものだったのですが、紅魔郷以降になると話が大きく変わってきます。スペルカードというシステムは、キャラクター性が無いとそのシステムは殆ど死んでしまうからです

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もちろん技術も必要なんだけど。最終的にはそういう技術を掌握した後に、殴り描きで描いた方がきっと完成度は高い。音楽もね、僕はそういうものだと思うんですよ。いろいろなことを考えて作るよりは、絵の具をとって塗るかのように音楽を作りたい。

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実はこの曲、一番自分的に霊夢のイメージに合っていたので、アレンジでは自分なりの 東方イメージを爆発させてみました(笑 個人的には、巫女さんにぴったりな曲にしあがったんじゃないかと思っています。 最低でも、霊夢っぽさは出てるかと、特に変な所とか(^^;;

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正邪のデザインで一番悩んだのは、後ろ向きで振り向いていることなんです。二次創作しようとする人は、正面をどうするんでしょうね? 天邪鬼にはもうひとつデザイン案があって、そっちは上下がさかさまになっていたんです。でも、さすがにそれはないなって(笑)。