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4x4x2の直方体は3個のテトラキューブと4個のペンタキューブで組まれている。ペンタキューブを1個取り除いて3x3x3の立方体を4種類作ることと最初とは別の組み合わせで4x4x2の直方体を作るのが目的。永遠にできそうもないと思いつつ取り組みどうにかできた。Luc De Smet氏のIPP18交換パズル。

4x4x2の直方体は3個のテトラキューブと4個のペンタキューブで組まれている。ペンタキューブを1個取り除いて3x3x3の立方体を4種類作ることと最初とは別の組み合わせで4x4x2の直方体を作るのが目的。永遠にできそうもないと思いつつ取り組みどうにかできた。Luc De Smet氏のIPP18交換パズル。
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側面にA、R、Vの文字とサイコロの6個の目がある4個の立方体をVARAの文字が現れるようにしてケースの中に並べる。ケースの上側と側面に文字が正しく並ぶと反対側の側面にサイコロの目が並ぶ。これはオランダの公共放送組織VARAのために作られたパズルでありIPP17の交換パズルでもある。

側面にA、R、Vの文字とサイコロの6個の目がある4個の立方体をVARAの文字が現れるようにしてケースの中に並べる。ケースの上側と側面に文字が正しく並ぶと反対側の側面にサイコロの目が並ぶ。これはオランダの公共放送組織VARAのために作られたパズルでありIPP17の交換パズルでもある。
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これは東洋ガラスの元社長佐伯氏に頂いたもの。その仕組みを自分なりに解明し色々な作品や商品に応用した。オリジナルの仕組みと佐伯氏の解明した仕組みが同じかどうかはわからないそうだ。瓶下部の文字は佐伯氏のもの。瓶底の記号から瓶を作った工場がわかるそうだ。

これは東洋ガラスの元社長佐伯氏に頂いたもの。その仕組みを自分なりに解明し色々な作品や商品に応用した。オリジナルの仕組みと佐伯氏の解明した仕組みが同じかどうかはわからないそうだ。瓶下部の文字は佐伯氏のもの。瓶底の記号から瓶を作った工場がわかるそうだ。
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パズルの説明を少ない文字数で説明するのは難しいので、添付されている説明書を和訳してみた。1997年のパズルなので答えがわかっても特典は無効だが貴重なパズルともいえそうだ。

パズルの説明を少ない文字数で説明するのは難しいので、添付されている説明書を和訳してみた。1997年のパズルなので答えがわかっても特典は無効だが貴重なパズルともいえそうだ。
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テレビ石という名のこの円柱状の物体を絵や文字の上に置くとその絵や文字が石の表面に浮き上がって見える。人口のウレキサイトで、その繊維の並び方から起きるグラスファイバー効果という現象によりこのような見え方が現れるらしい。ついつい色々な物の上に置いてみたくなる。

テレビ石という名のこの円柱状の物体を絵や文字の上に置くとその絵や文字が石の表面に浮き上がって見える。人口のウレキサイトで、その繊維の並び方から起きるグラスファイバー効果という現象によりこのような見え方が現れるらしい。ついつい色々な物の上に置いてみたくなる。
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長方形の枠の中にピースと答えが詰められているパズル「The Sliding Bubble Car Puzzle」。スタート位置に置かれた車を車庫に入れるのが目的。答えがあるもののこれがまたパズル。でも楽しいパズル。IPP19の交換パズルでSerhiy Grabarchuk氏のデザインらしい。

長方形の枠の中にピースと答えが詰められているパズル「The Sliding Bubble Car Puzzle」。スタート位置に置かれた車を車庫に入れるのが目的。答えがあるもののこれがまたパズル。でも楽しいパズル。IPP19の交換パズルでSerhiy Grabarchuk氏のデザインらしい。
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片桐厚氏がデザイン・制作したTrick BOX。取っ手のついた蓋を開けるのが目的。蓋はカタカタと動いて簡単に開きそうなのに開く気配はない。ふと思いついた方法を何度か試しているうちに突然開いて中から2本の小さなタボが飛び出してきた。このタボの働きで蓋を開けられなかった。IPP15の交換パズル。

片桐厚氏がデザイン・制作したTrick BOX。取っ手のついた蓋を開けるのが目的。蓋はカタカタと動いて簡単に開きそうなのに開く気配はない。ふと思いついた方法を何度か試しているうちに突然開いて中から2本の小さなタボが飛び出してきた。このタボの働きで蓋を開けられなかった。IPP15の交換パズル。
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1993年11月に東洋ガラスパズルシティから発売された「まめ~につめて」。9個のそら豆をコップの中に詰めることが目的。元に戻せるかどうか不安に思いながらコップから出してしまったそら豆たち。そら豆のへこみ部分はヒントにならず何回もやり直しをしてようやく元に戻すことができた。

1993年11月に東洋ガラスパズルシティから発売された「まめ~につめて」。9個のそら豆をコップの中に詰めることが目的。元に戻せるかどうか不安に思いながらコップから出してしまったそら豆たち。そら豆のへこみ部分はヒントにならず何回もやり直しをしてようやく元に戻すことができた。
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東洋ガラスパズルシティから1993年3月に発売された「うめーくつめて」。木箱に詰められた梅干しを見てこのパズルを思いついたそう。全てのピースをコップの中に詰めるのが目的。そら豆と違ってくぼみがヒントになるというもののやはり難しい。でも本物のように見えるひとつひとつのピースが好き。

東洋ガラスパズルシティから1993年3月に発売された「うめーくつめて」。木箱に詰められた梅干しを見てこのパズルを思いついたそう。全てのピースをコップの中に詰めるのが目的。そら豆と違ってくぼみがヒントになるというもののやはり難しい。でも本物のように見えるひとつひとつのピースが好き。
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赤い帽子をかぶったカタツムリ。優しく押すと背中に球を乗せてころころと動く。重要な役割をしている球を取るとバランスを崩して動けなくなってしまう。ドイツのfinkbeiner社制作のコロコロカタツムリ。クリスマス仕様でサンタを表していて可愛らしい。コスモ物産平野さんから頂いたもの。

赤い帽子をかぶったカタツムリ。優しく押すと背中に球を乗せてころころと動く。重要な役割をしている球を取るとバランスを崩して動けなくなってしまう。ドイツのfinkbeiner社制作のコロコロカタツムリ。クリスマス仕様でサンタを表していて可愛らしい。コスモ物産平野さんから頂いたもの。
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ナットを2個・3個・4個・5個でつくった10個のピースを組み合わせてピラミッドをつくるパズル。整った形のピラミッドを完成させるために木製の土台が準備されている。最後のピースを組み合わせるときには少し不安になる。シールは取れてしまっているが(株)河田が大人向けのパズルとして販売した。

ナットを2個・3個・4個・5個でつくった10個のピースを組み合わせてピラミッドをつくるパズル。整った形のピラミッドを完成させるために木製の土台が準備されている。最後のピースを組み合わせるときには少し不安になる。シールは取れてしまっているが(株)河田が大人向けのパズルとして販売した。
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こちらもピラミッドパズル。プラスティック樹脂で作られたボール35個で作った9個のパーツを組み合わせてピラミッドを作るパズル。ボールの数を変えた3種類のパズルのなかでいちばん大きい。パーツが複雑に組み合わされていてとても難しい。GIANT PYRAMIDとい名前。

こちらもピラミッドパズル。プラスティック樹脂で作られたボール35個で作った9個のパーツを組み合わせてピラミッドを作るパズル。ボールの数を変えた3種類のパズルのなかでいちばん大きい。パーツが複雑に組み合わされていてとても難しい。GIANT PYRAMIDとい名前。
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同じ大きさのナット3個または4個を辺で繋げた10種類のパーツと木製土台がセットになっているパズル。10個のパーツを組み合わせると正六角形を作ることができる。4個を繋いだパーツ7個は土台に収めることできる。ネフ社のヘキサゴンパズルに似ているが3個を繋いだパーツは含まれていない。

同じ大きさのナット3個または4個を辺で繋げた10種類のパーツと木製土台がセットになっているパズル。10個のパーツを組み合わせると正六角形を作ることができる。4個を繋いだパーツ7個は土台に収めることできる。ネフ社のヘキサゴンパズルに似ているが3個を繋いだパーツは含まれていない。
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このパズルの土台となる箱の裏側には制作者の名前と思われる文字が印刷されているがネフ社が発売したパズルの設計者の名前とは異なっている。しかし、ネフ社のパズルも箱と7個のパーツの組み合わせとなっていて同じように見える。なにか関係があるのだろうか。書籍はパズルの世界(訳:芦ケ原伸之)

このパズルの土台となる箱の裏側には制作者の名前と思われる文字が印刷されているがネフ社が発売したパズルの設計者の名前とは異なっている。しかし、ネフ社のパズルも箱と7個のパーツの組み合わせとなっていて同じように見える。なにか関係があるのだろうか。書籍はパズルの世界(訳:芦ケ原伸之)
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37枚のカードをミツバチの巣の縁取りのある大きな正六角形になるように並べるパズル。ミツバチは7種類描かれていて辺が接している部分では同じ種類のハチが並ばなければならない。カードの数が多くて簡単とはいえないが完成すると見ごたえがある。2000年にLagoon社から発売されたもの。

37枚のカードをミツバチの巣の縁取りのある大きな正六角形になるように並べるパズル。ミツバチは7種類描かれていて辺が接している部分では同じ種類のハチが並ばなければならない。カードの数が多くて簡単とはいえないが完成すると見ごたえがある。2000年にLagoon社から発売されたもの。
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美瑛町にある私設美術館「新星館」で李朝箪笥に付けられている錠前に出会った。錠前の仕組みにはパズルと通じるものがあり以前から関心があった。館長さんに許可を頂き16種類すべてを撮影をさせてもらった。錠前をあけて見たいけれども館長さん自身も開けたことはないそうだ。勿体ない。

美瑛町にある私設美術館「新星館」で李朝箪笥に付けられている錠前に出会った。錠前の仕組みにはパズルと通じるものがあり以前から関心があった。館長さんに許可を頂き16種類すべてを撮影をさせてもらった。錠前をあけて見たいけれども館長さん自身も開けたことはないそうだ。勿体ない。
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犬の形をした錠を頂いた時にその形と開け方の面白さに魅了された。その後、京都の弘法市(か天神さん)で見かけていくつか購入した。鍵を差し込んで開けたりダイヤルを回して意味の通る文にして開けたりする仕組みが面白い。犬の形の錠はインド製らしい。

犬の形をした錠を頂いた時にその形と開け方の面白さに魅了された。その後、京都の弘法市(か天神さん)で見かけていくつか購入した。鍵を差し込んで開けたりダイヤルを回して意味の通る文にして開けたりする仕組みが面白い。犬の形の錠はインド製らしい。
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探し物をしていたら行方不明になっていたパズルが出てきた。木の棒が邪魔をして2枚の5円玉は離ればなれになっている。1枚を移動して2枚を同じ側に並べるのが目的。わかってしまうと簡単にできるけれどもそうなるまでが大変。10月にパズルを楽しむ小さな会があるので持っていこうと思う。

探し物をしていたら行方不明になっていたパズルが出てきた。木の棒が邪魔をして2枚の5円玉は離ればなれになっている。1枚を移動して2枚を同じ側に並べるのが目的。わかってしまうと簡単にできるけれどもそうなるまでが大変。10月にパズルを楽しむ小さな会があるので持っていこうと思う。
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色々な形にカットされた9個のピースを組み合わせて3×3の形を作るパズル。どのピースを真ん中に置いても答えが1つずつある。当時佐伯氏は家紋に関心を持っていて素材とした。答えを出そうと並べてみるが9通りの答えを出すまでにはかなりの時間がかかりそうだ。

色々な形にカットされた9個のピースを組み合わせて3×3の形を作るパズル。どのピースを真ん中に置いても答えが1つずつある。当時佐伯氏は家紋に関心を持っていて素材とした。答えを出そうと並べてみるが9通りの答えを出すまでにはかなりの時間がかかりそうだ。
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9枚のカードを3×3に並べる。並べられたカードに描かれている4種類の絵を完成させることが目的。石野恵一郎さんのプログラムによってつくられたパズルはどのカードを真ん中に置いても必ず答えが1つあるという安心感がある。しかしながら簡単ではない。

9枚のカードを3×3に並べる。並べられたカードに描かれている4種類の絵を完成させることが目的。石野恵一郎さんのプログラムによってつくられたパズルはどのカードを真ん中に置いても必ず答えが1つあるという安心感がある。しかしながら簡単ではない。