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内田達也/ドローン起業家

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🎬【Volta Tokyo 撮影レポート】 今回は通常営業を想定した“不規則な動き”の中で、30名以上のキャストを交えての撮影。 今回は全体を演出するのではなく、要所だけ動きと構成を指示しながら、実施しました。 現場では、 ・大人数で統率が難しい ・ドローンに驚いて避けてしまう

🎬【Volta Tokyo 撮影レポート】

今回は通常営業を想定した“不規則な動き”の中で、30名以上のキャストを交えての撮影。
今回は全体を演出するのではなく、要所だけ動きと構成を指示しながら、実施しました。

現場では、
・大人数で統率が難しい
・ドローンに驚いて避けてしまう
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📌 これから空撮を始めたい方へ 最近、空撮を仕事にしてみたい。 そのときに話題になるのが「企画提案書ってどう作ればいいの?」ということ。 提案書は、ただ「撮れます」という自己紹介ではなく、 「この映像で何を届けたいか」を一緒に想像できるツールだと思っています。

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📸 FPVドローン初心者の方へ空撮は飽和しているのか? 最近「もう空撮はレッドオーシャンだよね」という声もあれば、「まだまだこれからだ」という意見もあります。 正直、どちらでもあると思っています。 市場全体を見ればプレイヤーは増えていますし、特定の分野では競合も多い。

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🚀 効率的に結果を出すには” 進む方向がまだ見えない時は、精度よりスピード。 雑でいいからどんどん試して、結果が出るまで動く。 方向が決まったら、今度はスローモーションのように丁寧に。 ロジックに沿って同じ動きを繰り返し、体に染み込ませる。 これは脳科学でいう“ミエリン化”。

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【FPVドローンで“絵になる飛び方”とは?】 ただ飛ばすだけでは、空撮は作品にならない。 僕が撮影で意識している「4つの飛行ポイント」をシリーズで紹介します。 まずはパート1☺️ 映像の世界観をガラッと変える要素── 実は“飛ばし方”なんです。 ① 距離感 被写体に寄る or

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【FPVドローンで“絵になる飛び方”って?パート2】 ただ飛ばすだけじゃ、空撮は作品にならない。 昨日に続いて僕が撮影演出で意識している4つの飛行ポイント、パート2を紹介します。 映像の世界観が一気に変わる要素、実は“飛ばし方”なんです。 ② スピード感

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【3/6】 【FPVドローンで“絵になる飛び方”って?パート3】 ただ飛ばすだけじゃ、空撮は作品にならない。 昨日に続いて僕が撮影演出で意識している4つの飛行ポイント、パート3を紹介します。 “高低差”が映像に奥行きを生む FPV映像で印象を変えるカギは「Z軸=上下方向」の動きです。

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【4/6|“ブレの美しさ”はFPV表現の仕上げ】 国家資格があっても、ただ“安定して飛ばす”だけでは伝わらないのがFPV。 映像の臨場感を左右するのが、モーションブラー(残像)。 速すぎると潰れ、酔いに繋がり、滑らかすぎると味がない。 僕はシャッタースピードと移動速度のバランスで、

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【6/5|“飛び方=演出”という考え方】 FPVドローンの魅力は、 「どこをどう飛ぶか」にすべて詰まっていると考えています。 ✅ 距離感:被写体との絶妙な近さ ✅ スピード感:緩急で感情を揺らす ✅ 高低差:立体感と奥行き ✅ ブラー:リアルな臨場感、見やすさ …そして、 ▶︎

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【技適マーク付きデジタルFPV機材まとめ📡】 FPVドローン運用で絶対欠かせない技適マーク。特にVTX・ゴーグルは必須確認です! ✅【DJI Air Unit】 ・DJI Goggles V1とセットで安定稼働 ・ファームウェア要確認 ✅【Walksnail Avatar HDシリーズ】 ・V3 Miniなど一部が技適取得済

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【FPVドローンのシミュレーター練習、実はこんな意識が後々効いてきます🎮✈️】 ゲートや何かをくぐるとき、 私が気をつけているのは… 🔸枠に対して正面から入ること 🔸通過後に“次”が見える方向で抜けること この2つを意識するだけで、

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【FPVドローンの仕事って、どんな流れ?📸✈️】 実際にお仕事として受けると、こんな感じで進みます👇 ① 見積もり・注文書・契約書の取り交わし 👉 誤解やトラブルを防ぐためにも大事な一歩! ② ロケハン(現地確認+ヒアリング) 📍 現地にて導線や空間をチェック(1〜1.5h) 🕒

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営業において、名刺交換や商談のときに プレゼン以上に必要だと感じるのが“雑談力”だなと最近思います。 書籍を読んで実践に活きたことを一部共有します。 ✅️共通点よりも“相違点”に目を向けて広げる ✅ お腹と顔を相手に向ける ✅ 表情をしっかりつくる ✅ 話に余白を残す ✅

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設計事務所様ならではの「空間の意図」や「デザインの背景」をうかがう中で、 私たちがFPVドローン映像でどう魅せれば“体感できる空間”として伝わるのか、 具体的なイメージを共有することができました。 やはり、映像制作は撮影技術だけでなく、

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【ドローンの資格、取っただけで終わってませんか?】 ・講習も受けて ・実技も乗り越えて ・それなりの費用もかけて ようやく手に入れた“資格”。 …だけど、飛ばす機会がない。 仕事に繋がらない。 現場経験も、営業方法も、わからない。 ——自分がまさにそうでした。

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【FPVドローンの情報収集】スキルを伸ばし、時代に置いていかれないために FPVドローンの世界は進化が早く、機体、パーツ、法規制、映像トレンドまで常に変化しています。 実務で活かすには「飛ばす技術」だけでなく、最新情報をキャッチし続けるように意識しています。

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🎥 FPV映像の本当の魅力とは? ✨️ FPVドローンの魅力は、単なる空撮を超えて「人が体験しているかのような視点」を届けられることにあります。 特にマイクロドローンを使えば、これまでのカメラでは不可能だった動きを実現できます。 ✅ 狭い空間の突破力

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【FPVドローンを始めて「うわ、楽しい…!!」って思った瞬間TOP5😆✈️】 ① シミュレーター練習後、ついに初めての実機フライト✨ → 自分の操作で飛ぶ感覚、鳥肌モノです…!子供の頃に感じるワクワク感 ② 花火大会の撮影🎆 →

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【FPV=5インチと思っていませんか?】 実は、FPV撮影の現場ではマイクロドローンの需要が圧倒的に多いです。 室内飛行が可能で、軽量・安全性が高く、対応できるシーンが非常に幅広いからです。 一方、5インチ機の映像は見応えがあり、スクールの広告映像