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Kevin Stein

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スタイン流 TEST SKILLS
オンラインレッスンで英語の実力を確実にアップ

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辞書の意味を丸覚えせず、ニュアンスで実感すると前置詞に迷った時に判断しやすいです。前置詞が入った文を見つけリストを作ります。例えばon。on the table, on TV、go onなど、名詞、動詞とセットになったフレーズをたくさん書き出します。辞書の意味以上に、前置詞のニュアンスが実感できるはずです

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脳の発達って面白いですね。すごい勢いで吸収していき、3歳くらいになると日本語と英語の区別がつくようになってきます。日本語英語両方聴いて育った僕の娘も、3歳くらいまでは日本語と英語がぐちゃぐちゃで、ルー大柴さんみたいでした。

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発音記号付きなのがいいですね!発音記号はユニバーサル記号。世界中の言語の音を表現できると考えるだけでちょっとワクワクしてきます。

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flock of sheep,などのように「〜の群れ」という意味を持つ単語は英語にたくさんありますね(日本語の数詞の様に、群れを作る個体によって変わります)。sheepはflock, fishはschool, butterfliesは、最近ニュースでもよく耳にするclusterが「群れ」。

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メディア掲載のお知らせ。奈良県、京都府南部を中心に6万部発行されているフリーペーパー「エンタメニュース」にスタイン流Test Skillsを掲載していただきました。発行元のデジ奈良のサイトでもご覧いただけます。diginara.net/sc3/sc001_002.…

メディア掲載のお知らせ。奈良県、京都府南部を中心に6万部発行されているフリーペーパー「エンタメニュース」にスタイン流Test Skillsを掲載していただきました。発行元のデジ奈良のサイトでもご覧いただけます。diginara.net/sc3/sc001_002.…
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同じ単語で動詞&名詞両方の役割があるものはたくさんありますね。fire, ship,water,email, microwave... 英語は新しい単語を動詞化しやすい言語なので、googleなどもあっという間に動詞になりました。覚えておくと便利な単語がたくさんあります。

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あまり品のいい言葉じゃないので、それが定着するのは親としてはやめてほしいのですが、ふざけてわざと使っている分には笑っています。あんたはちょっと悲しいですよね。

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辞書でしっかり調べたのですね。素晴らしい。fireは「火を付ける」というそのままの意味もありますし、クビにするという意味もありますね。トランプ大統領が大統領になる前に出ていたリアリティーショーで脱落者に「You're fired(君はクビだ)」という決め台詞を使っていたのも有名です。

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日本人による日本語話者のための発音レッスン動画第二弾です。今回も母音にフォーカス。目立たないけど、大事な音です。 youtu.be/3pUAsVuxsis

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単純に単語だけを覚えると、忘れるのも早いです。その単語が使われている文章をしっかり読み込むこと、文章の中でどんな風に使われているかを理解しながら覚えてください。そうすることで、新しい単語が、すでに知っている英語と結びついて深く記憶されていきますよ。stein-testskills.com/2020/04/29/eas…

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発音の良し悪しを気にして発話量が少なくなってしまう日本人学習者も多いですね。訛りなど気にしないでどんどん話す人たちの姿勢が広まることを願います。英語は世界共通語ですから、ネイティブと発音が少々違っても堂々と使えばいいのだと思います!

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やれば出来る子YDKなんて言いますが、英語でもASAP=as soon as possible, BTW=by the way, FYI=for your information、IDK=I don't knowなど、覚えておくと便利な省略がありますね。RSVPは「お返事ください」。これはなぜかフランス語のRepondez s’il vous plaitを略してます。もっと知りたい方、RSVP!

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スタイン流Test Skillsでは10月に行われる2020年度第2回英検に向けた16週間集中レッスンを6月からスタートします。現在生徒募集中です。授業の流れについてはリンクをご参照ください。 bit.ly/3gjaPJL

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スタイン流Test Skillsでは英検の二次試験対策に特化した1時間×3回コースをご用意しています。現在生徒募集中です。このレッスン受講者の95%が二次試験合格という実績のある、自信を持っておすすめするコースです。お問い合わせ、ご質問はDMでも受け付けています。bit.ly/2TvlIP5

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TBH=to be honest, 英語も敬語表現あります。will you do =してくれる?をwould you please do =してください、would you mind doing=していただいていいですかのように尊敬度を上げられます。RSVPが使われたビジネスメール等ありますが、年上の相手などには略語は使わない方が無難かもしれません。

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英語ネイティブにとって、日本語のカタカナは難敵です。東京アラートと初めて聞いたときにalartのことだとは思いませんでした。僕が最初に思ったのは「東京 a lot」。感染者がたくさん(a lot)出たよというお知らせだと思ったのです。ややこしいので、東京感染警報とかにして欲しいです。。。

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友人の引越しを手伝いました。スイス、インド、日本、アメリカなど世界各地の仲間と荷物を運びました。話されていたのは主に英語。それぞれの国のアクセントの英語でにぎやかでした。これが世界共通語。後、みんな分かる範囲の日本語で励まし合っていたのも良かったです。ガンバッテクダサイ!とか。

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アメリカの人種差別問題が大きなニュースになっていますが、肌の色を表す英語はセンシティブな問題なだけに表現も様々。black, white, yellowに不快感を覚える人も。dark skin, light skin, olive, bonze, caramel brown etc..その人独自のcomfrtableな表現を持つ場合もありますね。