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Sporosophy|スポソフィー

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スポソフィー(Sport × Philosophy) スポーツが持つ価値や哲学を掘り下げ、社会との接点を可視化する発信を行っています。 単なる競技ではなく、“文化”としてのスポーツを考え続ける人です。

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ありがとうございます。おっしゃる通り、興行=収益だけでなく、「関係性の蓄積」や「地域との共創」といった視点が欠かせないと感じます。そこに価値を見いだせるかどうかで、運営のスタンスや描ける未来が大きく変わってくるのだと思います。

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「地域だから応援してもらえる」ではなく、「地域の中で何を生み出せるか」「どんな存在になれるか」が問われている時代だと感じます。担い手になってくれる方も、無条件で手を差し伸べてくれるわけではない。だからこそ、関係性の中で信頼を育て、共に価値をつくっていく姿勢が大切だな。

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スポーツをきっかけに訪れた土地で、その地域の風景や暮らしに触れることで、「知る」だけじゃなく「感じる」ことができる。それこそが地域密着の本質のひとつなのかもしれませんね。山形の屋根の角度の話、すごく印象に残りました。

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たしかに、発想の柔軟さやスピード感、環境づくりの上手さはIT系ならではですよね。ただ、その姿勢や考え方は、業種を問わず参考になる部分が多いと感じます。スポーツ界でも、こうした“余白のある場所”をどうつくれるかが、これからの鍵かもしれません。

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広告は「伝える」ための手段。 ブランディングは「共感される」ための土壌。 どちらかじゃなくて、 “何のために”伝えるか、誰と“どんな関係”を築きたいか。 スポーツの現場こそ、言葉と行動で信頼を積み上げていきたい。

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応援って、数字じゃない。 ポスター1枚、ステッカー1枚が、 まちの景色にチームを映し出してくれる。 少額スポンサーのこと、言葉にしてみました。 note.com/like_sports888…

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“関心度”をKPIに置いたJリーグの戦略、すごく納得。注力試合やローカル露出の設計は、短期集客じゃなく中長期のブランドづくり。応援され続けるには、こういう地道な積み上げが必要。共感しかない。

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「“スタジアム建設”って本当にムダなんですか?」 誰かにとっては“税金の無駄遣い”でも、 誰かにとっては“夢を見つけた場所”かもしれない。 税リーグと呼ばれることについて、 僕が感じているスタジアムの価値を、 言葉にしてみました。 note.com/like_sports888…

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「次は、自分が誰かのために動きたい」 そう語ったのは、少年院でFC東京のプログラムに参加した少年。 ただのサッカー教室じゃない。 “もう一度、自分を信じる力”を届ける活動。 クラブの本当の価値って、こういうところにあると思う。 note.com/like_sports888… #シャレン #シャレンアウォーズ