つちや | 次世代型の勤怠システムを開発中 (@sc_tsuchiya) 's Twitter Profile
つちや | 次世代型の勤怠システムを開発中

@sc_tsuchiya

株式会社スカウティアン代表。僕も一応エンジニアです。Railsエンジニア募集してます(未経験可)

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スケジュール管理でGoogle Workspaceを検討する経営者は多いけど、月1,000円以上のコストがネック。弊社サービスなら月500円でカレンダー機能が使えて、正社員も業務委託も一緒に管理できる。利用者から「コスト半減でスケジュール共有が楽になった」と言われて”シンプル設計”の価値を実感しています。

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”優秀なエンジニアの定義がわからない”という採用担当者の悩みを聞くけど、今はAIで技術格差が埋まって「めちゃくちゃ実装できるけど説明が下手な人」vs「そこそこ書けて説明が上手な人」の戦いになってる。基礎技術+コミュニケーション力を持つ人材、口下手な天才より話し上手な秀才の方が重宝される

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優秀なエンジニアほど忍者のように静かに消える。退職理由を聞いても「特にありません」の一点張り。本音は「つまらない作業にあきた」ことが多い。防ぐコツは技術的なワクワクを提供すること。僕も現場でコードを書いてきたから分かるけど、やりがいゼロだと本当に心が死んでしまうから。

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「また仕様変更ですか…」と優しすぎる性格が災いして、気づいたら工数が倍になってた経験ありませんか。顧客の要望に応えすぎて利益が蒸発する、でも断ると関係が悪くなる。この地獄から抜け出すコツは「追加は別料金」を最初にハッキリ伝えること。人が良すぎて赤字製造機にならないでくださいね。

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「また赤字プロジェクトか…」という経営者の嘆きをSES/受託/自社開発すべてで味わった。稼働と予算が連動しない地獄の原体験が【プロ勤】を生んだ。エンジニア出身だから流行の機能に踊らされず必要な機能だけを揃えられる。現場の痛みを知り尽くしているので、机上の空論じゃない実用性が強みです。

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「エンジニアが全然採用できない」という経営者の悩みは、採用手法を変えれば劇的に改善できる。前職で2年間50名の採用がうまくいってる現場を見てきたから、どこに課題があるか大体分かる。エンジニア採用で困ってる会社があったら、現場を知るエンジニアの視点でアドバイスできると思う。

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優秀なエンジニアを定着させる方法6選 ①”やらされ仕事”ではなく技術的挑戦を用意 ②新しい技術への学習時間を業務として認める ③現場の意見を反映させる仕組みを作る ④適切な開発環境構築に投資を惜しまない ⑤コードレビューなど成長できる文化を築く ⑥将来のキャリアパスを一緒に描く

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大相撲「魁皇」から名前をもらったのに、おとなしい子供だったと母によく言われる。プログラマーになった今も「強そうな名前なのに地味な仕事」と言われがち。でも、期待値と現実のギャップこそが人を面白くするんだと最近気づいた。名前負けしない生き方より、名前を超える生き方の方が粋だなと思う。

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「他社はもっと安い」と言われ、値下げ合戦に乗れば最後は消耗戦になる。だからこそ狙うのは“価格以外で選ばれる状態”です。「この人じゃないとダメ」と思われる関係性さえ心掛けていれば、金額は唯一の判断軸にならない。私が恩義を大切にするのは、これまでその価値を何度も実感してきたからです。

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「工数見積もりがいつも外れる」と悩む経営者をよく見る。感覚だけで見積もって後で赤字になるパターンが多すぎる。解決策は過去案件のデータを蓄積して”似たような案件はどれくらいかかったか”を基準にすること。私も昔は勘に頼って痛い目を見たから、データで精度を上げる重要性は身に染みてわかる。

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システムが「動いてるから大丈夫」と放置するのは、家のひび割れを「まだ住めるから」と無視するようなもの。短期的には問題なくても、改修のたびに工数が雪だるま式に増えていく。私も現場でレガシーコードと格闘した経験があるけど、放置は借金と同じで利息が複利で膨らんでしまいます。

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従来のシステムは正社員用と業務委託用が別々で、管理者が二重人格になるレベルで煩雑だった。【プロ勤】は最初から”現代の働き方”に合わせて設計したから、両者とも同じ画面でサクッと管理できる。利用者から「やっと理想的な勤怠システムに出会えた」と言われた時は、時代の流れに乗れた実感が湧いた

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「この業務、システム化した方がいいか?」で迷ってる経営者をよく見る。0からシステムを作ると数百万かかるし、既存ツールで十分な場合もある。僕はSES・受託・自社開発すべてを経験してるから、何が最適かを顧客目線で判断できる。システム化で悩んでることがあったら相談してもらえればと思う。

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"中小企業のDXが失敗する6つの原因 ①「DXしなきゃ」という焦りだけで始める ②現場の業務フローを理解せずにツールを導入 ③ITに詳しい人材がいないのに丸投げする ④予算をケチって使いにくいシステムを選ぶ ⑤社員の研修時間を確保しない ⑥成果が出るまでの時間を見積もっていない

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警察官になるために柔道部で体を鍛えていたのに、試験に落ちて計画が崩壊した。「稼げる職業は何だ」と必死に調べた結果がプログラミング。体を鍛えて悪者を捕まえる予定が、家でコードを書いてバグと格闘する日々になった。結果的に天職との出会いになったから、あの路線変更劇に今では感謝してる。

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「納品したら終わり」で保守契約が取れない会社をよく見る。開発が完了すると顧客との関係が薄れて、次の案件も他社に流れがち。解決のコツは「納品前から保守の価値を伝える」こと。システムの真価は運用してから分かるもの。作って終わりじゃなく、育てる関係性を築くことが継続受注の鍵なんだよね。

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システム運用で「あの人がいないと分からない」状態が一番危険。優秀なメンバーに業務が集中すると、その人が辞めた瞬間に会社が機能停止する。対策は「誰でもできる仕組み」を意識的に作ること。人に依存した体制はまさに”時限爆弾”と同じで、仕組み化は面倒だけどリスク回避には必須です。

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システム受託開発の「人×時間」モデルはスケールに限界がある。人を増やさない限り売上は頭打ちで、優秀な人材確保も困難になる。突破口は”自社プロダクト”を育てることで、一度作れば複数の顧客に販売できるから効率が全然変わる。受託で培ったノウハウをプロダクト化する発想が生存戦略になります。

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「顧客からエンジニアの稼働状況を聞かれるのが面倒」という声から生まれたのが【プロ勤】の外部共有機能。リアルタイムで稼働状況と予算消化率を共有できて「進捗どうですか」の質問が激減。導入した会社から「顧客対応時間が30%削減された」という声をもらった時は、作って良かったと心から思った。